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先日、友人(女性)に彼女自身のイジメを受けていた経験や親からの虐待(性的虐待ではない)などの話を聞きました。
その内容は凄惨でやりきれない内容でした、話し始めたときは冗談も交えながら過去のこととして整理できているような話し方だったのですが、徐々に感情が入った口調になり涙を流しながら話すようになりました。
話し終えたころには号泣しながら「自分は生きている価値がない」など自己否定する発言をし始めました。

私(男性)は「少なくとも私にとってあなたは必要だし、無価値ではない」など、なんとか彼女の存在意義?彼女自身の価値を自覚出来るように、私なりに私自身の本音を話しました。
ですが、彼女は泣き止む様子もなく、どうしようもなくなった私は彼女を抱きしめながら上記の内容をゆっくり何度も語りました。

文字数制限の関係でこれ以上書き込む事ができません。
続きは知恵袋のほうでも同じ質問をさせていただいておりますのでそちらのurlを記載させていただきます

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14155644524


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:人生相談
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

証拠があるわけではなく、たんに 解釈の一つの例ということで、
猫が体をなめ回していることがあります。赤ちゃんがおしゃぶりや毛布などを舐めていることがあります。大人やこどもでも、大きな飴を舐めていると、少し気分が安定してくることがあります。 糖分摂取とは別の次元で、舌を動かしていると、精神が安定し、血流も良くなる(血流が脳にではなく消化器や体幹部分に回るようになる)、自律神経系がよく機能するようになるようです。 感情が激しているとか、イラツク、憤っている、悲嘆している、逼塞感に苦しんでいる、ストレスフルな状況で弱っている場合に、ガムを噛んでも、飴をしゃぶっても、食事をしても、ディープキスで舌を絡ませても、肌をなめ回しても、心が安定し、安心が増加し、落ち着きを取り戻してくるということはあるのではないかと思います。
落ち着くのには、飲食とか、ハグとか、適度な運動(体操、スポーツ、ハイキング)、歌を歌う、自分で演奏するなども有効です。
"感情が入った口調になり涙を流しながら話す。号泣しながら自己否定する。難い内容の過去を思い出しその場面をイメージする"などは、PTSDを起こすような行為ですから、勧められる行為ではないし、それを聞くようにしてしまうのは好ましくないと思います。
持続エクスポージャーは危険です。「思い出すことが治療につながる」と思い込んで記憶の再体験をうながすと、かえって不安が強まって症状が悪化します。
良い関係の友人であり続けたいのであれば、運動やカラオケなど何かをやるということで楽しい、気分が開放される体験を得るようなことをされるのがイイと思います。


匿名質問者さんのコメント
すでに幼少期から親元を離れるまでの話を一気に聞きましたので、辛い過去のことをほじくり返すつもりもないですし触れるつもりもありません。 私の希望としては、今後も良き友人関係であり続けたいと思っておりますので、ご提案いただいたように気分転換ができるような遊びに誘おうと思います。 回答ありがとうございました。
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