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小説家になろうを利用されている方に質問します。

ボクはこの「小説家になろう」で1カ月前から小説を
書き続けていますが、毎日更新しても、

・アクセスは1日20〜30ほどで1ケタ台の日もあり。
・話別に見ると、最新話以外は1人かよくて2人ほどで
最初から読んでもらっていないのが分かる。
・コメント、ブックマークは一切なし

最初はこんなものなのでしょうか?
それとも、アクセスをあげるための工夫が
必要なのでしょうか?




●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:はてなの使い方
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

アクセスをあげるための工夫は必要ですが、宣伝や読みもしない相互などではなく、「小説を読み慣れ、書き慣れる」というまっとうな工夫が必要です。
3万字、無理ならせめて5000字くらい書いてみる。一日以上ねかせて、自分で読みなおして推敲する。何回よんでもだらだらしてもおらず退屈でもなかったらそれを一話目で出してみる。
そういう方向の「アクセスをあげる工夫」が必要です。
たぶんあなたのは日記みたいな400字で1話だとおもいます。
1ヶ月書いたといっても、1日1000字で30話という形にはなっていないでしょう。
idをみなくてもわかります。そういう人がいっぱいいるから。
毎日書いてくれても一話でよむのをやめる遡ってまで読む読者が少ないといえば私なら
「僕の学生生活をもとにした短編です」みたいなのかなとおもってしまいます。
読んでもらいたいのなら最初の出会いからエンディングにたどりつくまではっきり話の「流れ」をつくる。
とにかく下書きが5000字(ほんとうに筋だけの説明でも5000字)くらい全部くみたてて、
登場人物も6人(カップルになるかわからない男女と、その親友2人ずつであっさり少なめの主人公たちでこの人数)以上になるよう、話の構造を荒組みします。
そこまでやってからなら脇役エピとか会話の遊びを入れるなどで肉付けしながらゆっくり分割投下してもいいとおもいます。
ネットは内容の薄いエッセイがそこらじゅうにころがってるんです。
一話よんだら大体濃度がわかります。
この1ヶ月はプロットを練って悩むのにつかうべきだったんでは。
とにかくだらだら文章かいてネットに慣れるために更新していたいだけというレベルなら
はてなブログやはてなハイクのほうが、ましですよ。交流の種にはなるので。
ツイッターなら140字以内での交流もできます。
「小説」を期待してみにくる人を「エッセイ」や「日記」でがっかりさせないようにしてください。

なおこの回答で800字くらいです。プロは1日5000字、2ヶ月で30万字くらいかいて一冊の本にします。


2 ● 匿名回答2号

そんなものですよ。
特にジャンルや作風によるところがありますが。
ファンタジーや恋愛以外のジャンルだとだいたいダメです。

上の人がまあいろいろと書いてくれてますが、読者からしてそこそこ読める作品でも、小説家になろうの読者層と合ってなければ読者さんとめぐりあえません。
逆に異世界ファンタジーとかだとよほどひどくない限りは1か月もやってたら2?3人とか多い時は数十?数百ぐらいのブックマークが付くこともあります。アクセス数も桁が変わってきます。

やはり対策は必要で、
A.小説家になろうでの人気ジャンルを書いている
それでそこまで不人気なのなら
作品が酷い
タイトルにキャッチーさがない
あらすじがめをひかない
投稿時間が悪い(予約投稿しているなど
1話あたりの文字数が少ない。500文字とかだと読まれません(最低2000文字、推奨は3?8000ぐらい

など見直すことは多々あります。が、多分こっちじゃないでしょうね。

B.なろうでの不人気ジャンル
で不人気ならどうしょうもないです。
これはなかなか見つけて貰えません。カクヨムとかの別サイトに行ってみたらどうでしょう?
カクヨムはカクヨムで今後が見えて無くて大変ですけど。

不人気ジャンルは宣伝なしに読者が付いてくれることってそうそうないです。1話の冒頭で相当惹きつけるものがなければ。

工夫してアクセスを挙げることもできますが、ジャンルとかに会ったサイトを探すことも必要かと思われ。
小説家になろうの日間ランキングでもみて、自分の作品と比べてみてください。

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