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キリスト教で、相互にミサに参加できる関係は、いつ断絶したのでしょうか(宗教改革後のプロテスタントの話はとりあえず除いてですが)。具体的には、1054年の大シスマの以前から、ミサに参加できない、他方による秘跡(洗礼など)を認めないなどは、あったのでしょうか。
また、大シスマというのは、ローマとコンスタンチノープルの間で、相互に破門したからだというのですが、?アンティオキアやアレキサンドリアやエルサレムの総主教はかかわっていないようですが、その後は、コンスタンチノープルと併せて正教となっていきます。ローマの分離だったんでしょうか。総主教は5か所だったのに、そのうちの2か所の対立にすぎないように見えます。
どうぞよろしくお願いします。

下記の「質問者から」で補足した内容も読んでください。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
○ 状態 :キャンセル
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質問者から

カトリックと、東方正教会で、フル・コミュニオン、完全相互陪餐、相互に聖餐に参加できるとか、そういう記事を見たので、思わず投稿しました。キリスト教徒が、海外旅行中に、教会に寄ってミサに出ることがどの程度可能なのか、そういう意味の質問でもあります。アメリカにはいろんなキリスト教があります。中東にもキリスト教会はあります。また、日本国内で旅行する場合も同じ問題はあると思います。


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