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ジョイントボックスにあるカバーは何のためにありますか?

屋根裏を覗いてみると、VVFのジョイントボックスにカバーがありますが、このカバーはどういった目的でついているのでしょうか?

また、このカバーのない手抜きと思われる箇所もいくつかあった(築40年の為時効)のですが、これにはカバーを付ける工事を追加でする必要はありますか?


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

ジョイントボックスの蓋は、VVFコードがネズミにかじられたり、雨水がVVF管に入るのを防ぐためのものです。雨水が入る構造でなく、ネズミも居ないなら特に蓋をする必要はありません。
昔の木造家屋では、碍子で単線を張っていたぐらいなので。
『たろっぺ茶屋・長谷寺、栃木県鹿沼市下永野、上永野探索』 [栃木]のブログ・旅行記 by しんちゃんさん


匿名質問者さんのコメント
回答いただきありがとうございます。 雨水については確かにそうですね。ただ、屋根裏や床下であればビニールテープが巻いてありますし、ジョイントボックスはあってもなくても関係ない程度ではないでしょうか? また、鼠については、それを想定するとケーブルはそのままむき出しですし、ジョイントボックスだけ保護することに意味があるのでしょうか? 両方とも、ジョイントボックスが必要な理由には弱い気がしています。また、ジョイントボックスが無いために、火災になるような事例はあるのでしょうかね?
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