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2020年東京オリンピックのゴタゴタ(スタジアムの決定過程とか)について、書かれた書籍、書名忘れたのですが、どなたか教えてください。日経新聞日曜版だったと思いますが、紹介ありました(小さ目の書評だったかもしれない)。書評には、
スタジアムの決定について、誰が責任者だかさっぱりわからない、これが実態というふうな、書き方で、
さまざまな、人が出てきて影響力を行使し?、
錯綜する様子が、まさに、組織というか人間関係というか、
をみるようで、そういう面で興味深い、
オリンピックに関心がない人であっても、別の意味で読むことができる、
というようなこと書いていました。
日曜版だったかもはっきりしませんが日経であるのはたしかです(自宅では日経しかとっていないから)。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

http://booklog.jp/search?keyword=2020%E5%B9%B4%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AF&service_id=1&index=Books


匿名質問者さんのコメント
一日も経たない中、ありがとうございました。 日経の書評(紙面の下部分の広告ではなく)で、 このようなセンセーショナルなタイトルの本を取り上げたのだろうか、 と、戸惑ってしまいました。 本の内容には、いろいろな政治家が出てきて、政治力など行使したけど、責任は取らない(正式な立場でないからか)ような、 ことが書いていました。 そういう意味では、この書籍の装丁に政治家のお顔な並んでいるので、 整合するのかな、と思いました。 私は、政治とか批判するつもりはなくて、町内会とか会社とか、実は結構ドロドロしているんだよ、と示唆するような、 そういう書評に惹かれただけなんですけれど、とても気になったのです。
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