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ネット検索をしてみましたところ「東京電力で契約は従量電灯Cで10kVAの契約」など、契約について、VAで表示しているものが散見しました。皮相電力というのでしょうか。私は、契約は、電流の量である「A:アンペア」でするものだとばかり思っていたのですが、そう単純に考えているばかりではだめみたいですね。契約アンペアと皮相電力、この関係はどういうふうになっているのでしょう。こちらは素人ゆえ、教えて下さると助かります。
ちなみに我が家の洗面所の壁にある契約ブレーカー(これは、東電さんの所有物)では、40アンペアなどと、アンペア数が記載されています。電力会社さんから来た方とは、契約アンペアがいくつで、という話しかしていません(私が素人なものでそれ以上の話はしなかったのでしょう)。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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質問者から

次の式、
アンペア × ボルト × 80% = ボルトアンペア
というのをみたりしました。
いちおう、契約アンペアと皮相電流の関係を示していると思えました。
しかし、さて、ボルトをどう考えたらいいのか、と思いました。
単2相ならば、理屈はともかく 100Vだろうと思います。
理屈はともかくです。
(ただ、理屈もしっかり知りたいです。でないと、
単3相の場合や、3相の場合などに、応用が利かないです。)

ただ、もしも、単3相ならば、どう考えるのだろうと思ったのです。
分電盤で、
すべて、100Vで分岐していることも理屈上はありうると思います。
また、分岐のうち、2?3つでのみ、200Vとし、あとは、100Vとしている、そういうこともあり得ます。
すべて100Vならば、単2相と同じように考えればよさそうなのですが、
そうでない場合、どう考えたらよいのか・・・まったく、応用が利かないです。


1 ● 匿名回答1号

http://kakaku.com/energy/?lid=ss_relationcategory_1

とりあえず、上記のサイトで比較してみてください。
もっとも契約は慎重にね。

電力自由化以降、かなり風向きが変化しています。
東電は福島を抱えて、徐々に高価格体質が鮮明になってきている。
色々なプランがありますが、使用電力量でほぼ支払い価格が決まるプランもあります。
地域によってかなり差があるのはお約束。
二年縛りとか、再エネ発電賦課金とかもお約束です。
無ければその分は総額で支払うことになる。

送電網を使う分の料金と電力そのものの料金で基本的な金額が決まるって考えれば解りやすい。
一般的に使用電力量が多いほど自由化で恩恵を受けるプランが多いようです。

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