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日本敗戦でポツダム宣言受諾から降伏文書調印までの間に、朝鮮半島はどうなっていき、また、GHQの占領になっていったんでしょうか。実は考えたことなかったのですが、第一生命ビルのGHQ司令部は38度線以南も所轄範囲だったと思えるのですが(朝鮮戦争の指揮もGHQの所管だったか、わかりませんけれど、その指揮をとった司令官は、日本占領の最高司令官と同一人物でしたし)。
その場合、そうだとすると、GHQは日本占領・日本統治の指揮命令系統 と 朝鮮半島占領・統治の指揮命令系統に分かれていたのでしょうか。

・・・・・日本占領を解くのは、サンフランシスコ条約発効の時
・・・・・朝鮮半島の占領を解くのは、大韓民国成立 ?



●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答3号
ベストアンサー

回答になりませんが、満州、北支、朝鮮半島は、日本の領土ということでソ連に攻め込まれていたようです。政治的な空白が出来る、軍事力を持たない民の不幸は計り知れません。また、ソ連のあまりに横暴であからさまな暴力は筆舌に筑紫がいたです。

http://hpo.hatenablog.com/entry/20131106/1383748905

http://hpo.hatenablog.com/entry/20120416/1334522234

http://hpo.hatenablog.com/entry/20120512/1336830115


匿名質問者さんのコメント
大変、珍しい書籍のご紹介をありがとうございます。 このような話を扱った書籍は、あまり注目を浴びないように操作されているのではないか、と思います。 日本の軍事的には米国に従属する立場にあるかもしれませんが、 精神的には、中韓に従属する状況だと思いました。 ソ連の暴虐はあまりにも有名だと思います。白人であるドイツや東欧に対する暴力に、欧米が眉を顰めたため、国際的にその話が拡がるのに支障がなかったのだのだと思います。中国と韓国は、白人へ対いては国家的集団的暴行を加えなかったのは 結果として彼らに有利に働いていますね。
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