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将棋の反則って、いくつまでなら同時に成立するものでしょうか?

ざっと考えた結果「二歩」かつ「打ち歩詰め」かつ「二手指し」は成立しそうですが、それ以上に「同時に」反則することって可能でしょうか?

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:ゲーム
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

「持ち時間切れ」とか?「伏せ駒を勝手に開ける」?
でもこれは竜王戦など日本将棋連盟の決めたルールですからね。

「反則」だけなら「どれかのルール」に反すればよいのでいろいろありすぎますね。
「フリー対戦での反則負けになる打ち手」は上の3つがメインになりそうですね。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%86%E6%A3%8B#.E5.8F.8D.E5.89.87.E8.A1.8C.E7.82.BA
http://www.koichi.jp/shogi/rule/howto/howto-02.php
http://home.att.ne.jp/aqua/DAIJIN/move/hansoku.html


2 ● 匿名回答2号
ベストアンサー

ざっと考えた結果、質問で書かれた状況に加えて、
・自分が王手をされているのに回避をせず
・駒台に乗せずに隠し持っていた歩を使って
は成立します。

それにあわせて、いきなり「と金」で打つというのも同時にできる反則ですが、「それは打ち歩詰めではない」という解釈もできそうな。


匿名質問者さんのコメント
なるほど。同時に5つは成立しそうですね。 「打ちと金詰め」は仰るとおりの解釈できそうですし、とりあえず除外させて下さい。 面白い回答ありがとうございます。
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