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セーヌ河は、パリ市民の憩いの場として、夕方などに市民が集まるようですが、四季を問わずなんでしょうか。蚊がいないのか、その他の虫がいないのか、と疑問が起きました。
橋の上は、風が吹き、虫などはいない?かもしれませんけれど、川岸には虫が出ないのか、木々や草もあると思いますが。

たとえば、水草は、費用をかけて刈っているから、虫は涌きにくいのでしょうか。
ただ、川岸の低木や草花は刈りこんでいても、生い茂る葉や枝の中に虫が潜むと思うのですが、どうでしょうか。
これは日本のような気候に住む者の見当違いの心配でしょうか。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

郊外に行くと蚊がいるという回答があるけれど
http://bbs.arukikata.co.jp/bbs/tree.php/id/2914/-/parent_contribution_id/2914/
ボウフラって基本的に川ではなく水溜りで発生するから川は関係ないと思います。

川の虫といえばカゲロウかなと調べてみると水質の悪い所では絶滅してしまったようです。
http://www.afpbb.com/articles/-/3017995?pid=13895370

あと日本の場合は葦とかが生い茂っていてそこに虫が生息しているというイメージですけれどもセーヌ河ってどちらかというと隅田川河口付近とかそういうのに近いイメージが…


2 ● 匿名回答2号

セーヌ川やパリは北緯48度51分。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AA
日本でいう知床あたりです。(北知床岬 北緯48度38分45。これよりほんのちょっと北 )
日本のなかでも最も寒い地方とほぼ同じ気候と思えば想像がつきます。
冬は積雪、凍結。孵化できません。
虫が生きられる季節はかなり短いはずです。
ただし、蚊の種類によっては、極地地方に住む蚊もいますが。


3 ● 匿名回答3号

言われてみれば、パリに近いところには蚊などはいませんでした。

川岸はコンクリートで覆われ、公園などの土のある部分とは完全に切り離されていました。
それが川辺に虫のいない理由に思います。


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