人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

家の中にクモがいます。巣を張らないやつです。壁を歩くようです。小さい奴もいます。しかし大きいのもいます。
大きい奴とは、「随分と大きい奴(薄茶色)で脚を含めると子供の手のひら位ある奴」です。
クモが居る背景ですが、食物である虫がところどころに居るからなのでしょうか。とりあえずクモは放置しております。

クモというものは、虫を捕食してくれるので、有益かもしれないと思っています。ただ、糞とか出すでしょうから、それが虫の餌になったりするのかもしれず、有益だと単純に言い切れないかもしれません。
ちにみに、ゴキブリは最近見かけておりません。ゴキブリは、大きさから判断してみても、これらのクモの餌にはならないと思いますが。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

子供の掌ほどもある屋内で見られるクモというとアシダカグモでしょうね。
ゴキブリも捕食します。

ちにみに、質問はなんだったんでしょ?


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございます。 質問は、小さな子虫がたくさんいるのだろうか、というものです。 クモがいるので、その餌になる子虫がたくさん発生しているのではないか、と予想しました。 しかし、クモが居たからといって、我が家に特別に子虫が多いわけではない、ということであれば少し安心します。

2 ● 匿名回答2号
ベストアンサー

たしかにクモはゴキブリを補食します。
特に小さいゴキブリは好物でしょう。
ただし、クモは食べたあとで糞をします。
そして、糞はダニの餌になります。
ダニはゴキブリの餌にもなります。
ゴキブリは何でも食べますけどね。
ここに家庭内における昆虫の生態系が完全に成立します。
大きいゴキブリは床下や壁の裏に隠れているだけ。
時々黒いゴマ粒のような糞をしているのが大きなゴキブリです。
まあ、人間には細菌や汚物に対する耐性がありますから、死ぬほどのことはありません。


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございました。クモが居るということは生態系がなりたっているということだと思いました。すこし残念です。 子供のころ、家でゴキブリをなんどか目にしました。クモは見かけませんでした。すると、植物連鎖の中で、ゴキブリが頂点に立っていたのだと思います。結局のところ、子供の頃の状態は、ゴキブリ取りの捕虫剤(殺虫剤)やゴキブリ捕りの罠を購入していました。 今の家では、クモがいますから、クモが頂点ということでしょうか。 すると、子供の頃の状態よりは、いくらかましかもしれないと思いました。 子供の頃の状態とは、ゴキブリ撮りの薬や仕掛けをセットしなければ際限なく、ゴキブリが増えてしまう状態だったわけだと思われますので。

匿名回答2号さんのコメント
ダニ退治には掃除を徹底するしかありません。 部屋の隅々の綿ホコリはすべてダニの死骸からなるダニハウスです。 ダニは自分たちの死骸の集合を住処にしています。 ゴキブリ退治にはゴキブリキャップがお勧めです。 類似商品はたくさんありますが、うちではゴキブリキャップが一番効果的でした。 置いて二ヶ月くらいはゴキブリが激減してくれます。

匿名質問者さんのコメント
ありがとうございました。お返事おくれてもうしわけありません。 ゴキブリキャップですが、ゴキブリが全滅するわけではないんですね。激減するだけでも大変助かります。

関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ