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鹿児島県志布志市の「うなぎ少女」の動画問題で、制作を担当した方は、性的な意図はまったくなかったと説明しているとか。ネットでは職業人のピュアはときとして洒落にならないと養護されているようですが。その論調はおかしくないでしょうか。どう見てもアダルト関連の企画を擁護するときの誤魔化しでしょう。産業界ではマッドサイエンティストがタブーですが、この延長でマッドアドバンタイズもタブーだということが理解できないのでしょうか。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答4号

自分がどのような意図で作品を作ったかを説明したクリエイターに対して、「お前の説明は嘘だ」と言いたいのですね。
説明を信じる気がなく初めから自分の中にお話が完成しているなら、相手を嘘つき呼ばわりせず、自分のお話しを信じて生きてゆけばよいと思います。
そこに対話はない。


匿名質問者さんのコメント
??ここは対話の場ではありませんよ? 質問に対する回答さえ出して貰えれば構いません。 要するに、性的な意図はまったくなかったという詭弁に関して社会常識で否定出来ないネットの非常識さをどう回答で解説できるか否かでしょうね。 あ、誤字はスルーでw

匿名回答1号さんのコメント
> 質問に対する回答さえ出して貰えれば構いません。 その質問が存在しないとコメント欄で言ってるんだが? 唯一質問調になってる > その論調はおかしくないでしょうか。 については質問者さんの勘違いに過ぎんのよ http://www.weblio.jp/content/%E6%B4%92%E8%90%BD%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84

匿名回答4号さんのコメント
「そこに対話はない。」は、「ここの話」ではないのが読み取れないのかぁ。
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