人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

カギ屋さん、もしくはカギに詳しい方に質問します。

南京錠を使ううえで「鍵違い数が多いほど防犯性
が高い」という話を聞きましたが、鍵違いとは「同じメーカーのまったく同じ商品だが、唯一鍵に刻印されている番号が違う」ものを指すと考えていいんでしょうか?

また、ディンプルキーだと鍵違い数が多いものが
多いのですか?

回答をお待ちしています。



●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

ピッキング対策防止防犯錠前・補助錠・補助カギ/鍵交換

このサイトの下半分に詳しくかいてあります。

基本的には、
・ピッキングに強いのがディンプル(合鍵つかわないで開けやすいか)
・鍵違い数が多いほうが安全(合鍵を合鍵やで売っているか。すべての番号の合鍵を用意しておくことができないほど多いか)
は独立した(別々の)事柄だとおもいます。
ただ、ディンプルキーのほうが防犯に気を使って新しく開発されたものなので、ピッキングをふせぎつつ鍵違い数を多くすることをも念頭に置いて開発されているため、完全に連動しているかのように見えたのでしょう。
合鍵をつかわずピッキングで開けることも、番号から合鍵を入手して鍵をあけることも、やりづらいようにした鍵がふえてきた、ということです。


http://www.bird-lock.com/KA.htm
南京錠だと、同一鍵を従業員に配るなどたくさん使う人もあり、多く用意してある場合があるようです。
大きい南京錠か、ディンプルだと重複しない鍵を得やすいとかいてあります。



なお、車とかICとおなじで、外見がないまま鍵をあけられる電子錠もあります。鍵の形をしていないので外見からの複製はできません。一つ紛失すると大変なやましい状況になるのはどの鍵も同じです。

関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ