人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

米国のトランプ次期大統領による自動車産業に対するヘイトは面白いと思いませんか?
メキシコに工場を作って米国に輸入しようとする自動車メーカーの製品には高率の関税をかけるというのは経済に対する政治的な圧力として正攻法ではないでしょうか?

これでは日本も批判できない。
日本ではマスコミ報道が気に食わないと、そのスポンサー企業に対して不買運動など下品な圧力が加えられる例がありましたが、まさにトランプ氏の今回の言動と同じこと。
日本初とは言わねど、日本も推奨する政治手法をしているだけ。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

とりあえずは口先介入で、完全に合法かつ効果的です。
結果がどうなるかは分かりませんが、メキシコは怒っているでしょうね。
どうせ議会とケンカすることになりますが、現時点ではアメリカ国民の支持を得ていると言えます。
しかし、保護主義が行き詰まるのは歴史が証明しています。
保護主義や軍国主義で他国との関係が悪化しても、国内の景気が良いうちは支持され続けるでしょう。


2 ● 匿名回答2号

トランプを支持した層の希望を代弁していているのですが、
言い方が露骨なのと、それを「幼稚である」としたい報道の否定的な扱いでニュースになっているだけじゃないでしょうか。
日本の政府による不買運動が存在するのかどうかは分かりませんが、ちょっと違う気がします。

関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ