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マンション管理に関し、国交省が公式に出している(はず)の公式文書の内で「大規模修繕の調査は相応の経験を持ったものが行うこと」という旨の文言のある文書をどこかで見たと記憶しているのですが、はて、どこにあったかと失念してしまいました。グーグルや自分のパソコン内文書検索で「修繕 調査 経験」などとキーワード検索しても一向にヒットせず。確かPDFファイルの文書だったとおもうのですが。どなたか公文書検索上級者の方のお力添えよろしくお願いしたい。「ガイドライン」か「指針」か「通達」かは忘れました。確か著述主体も国交省だったと思うのですが・・・・。

●質問者: minminjp2001
●カテゴリ:ビジネス・経営 生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● みやど
●100ポイント

http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk5_000050.html
改修によるマンションの再生手法に関するマニュアル

第1章

改修工事の実施にあたっては、まずは、管理組合のパートナーとしてマンションの改修業務に精通した 専門家等を選ぶ必要があります。調査診断や改修設計等の建築技術的な支援を得る必要があることか ら、建築士又は建築士の有資格者を有する設計事務所、建設会社、管理会社等を選定します。なお、 管理組合内の合意形成の支援等を得る上では、マンション管理士を活用することも考えられます。


みやどさんのコメント
改修だからちょっと違いますかね。

minminjp2001さんのコメント
毎度どうもありがとうございます しかしこの話の段階だと単に有資格者で排他的選定しろという話なんですよ。 僕がみたのは「教育を受けた」とか「経験」とかを要件にしているものなんですよ。要するに若手じゃなくてベテランにやらせるのが「望ましい」的な話のものなんですが。
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