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金融機関が投資用(長期投資や、短期売買=ディーリング用)に持っている国債は、新窓販で個人が買う国債とは銘柄が違うのでしょうか。財務省ホームページには、
“「新窓販国債」は、入札によって発行される国債と同じものなので、
金融機関を通じて市場で売却し換金することができます。”
とありますが、国債としては同じでも、新窓販用の国債は、回号とか、利率水準とかが、別扱いに違っているなんてことなのでしょうか。マーケットで値段が立っていないとかないでしょうか。
金融機関が入札で取得する国債(新発)、マーケットで他の金融機関?から取得する国債、これらはロットがそもそもでかいです。新窓販用の国債は、ロットが小さそうです(端数もありそうな気もしました)。ロットが小さい回号は、マーケットで値段も経っていないかも、などどうなんだろうと思いました。

金融機関としては、個人から、ロットの小さいものの売却を受けて買い取っても、ロットが小さすぎて、その回号で値段はマーケットで立っていても、売りさばきにくくて、本当は困ったりする、だから、マーケット価格より値段は低めに買取るなどありそうにも思います。


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :キャンセル
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質問者から

商社やメーカーが余剰資金として、投資用として、国債を利用したいと思う機会はかつてなかったのだろうかと思いました(今は金利低すぎですが)。
そういう時、国債投資はできるのでしょうか、取引のある銀行を通じて、それなりのロットで売ってもらう(マーケットよりは、ほんの少し高めかもしれません)ということはないでしょうか。国債の振替口座上は、銀行名義からその商社等の名義に切り替えるか、どうか、分かりません(どっちでしょう)。


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