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タバコ吸った時のぼーっとした感じの正体
普段はあまり喫煙していません
吸う時でもお酒を飲んでる時にたまに吸う程度のライト(?)スモーカーです
タバコはその香りと冒頭で述べた通りの虚脱感というか、そういうのが好きでたまに吸います
質問ですがこのぼーっとした感じと言いますか、煙を吸って数秒後にくる脳が働いていないような感覚ってどういう理由で起こるのでしょうか
素人考えでは一酸化炭素による脳の一時的な血液不足かなーと思ってるんですが、もしかしてこれがニコチンによる影響なのでしょうか

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

そうです。ニコチンは少量ならリラックス効果があり、多量に摂取すると逆にイラツキます。忙しい時にタバコが手放せないようになるのはニコチンの効果を欲しているわけです。


2 ● 匿名回答3号

タバコを吸うと血管が収縮します。
即効性ありです。
https://medicalnote.jp/contents/150531-000002-XFAKMV

それで脳が酸素不足になってボーっとするんじゃないかと思います。

私の知人はその逆で、タバコを吸うと目が覚めると言いますけれどもね。
これは酸素不足で脳がアップアップしている状態らしい事をどこかで読んだ事がある。


3 ● 匿名回答4号

30年以上喫煙しています。

血管収縮もアルようですが,ニコチンは実際脳に作用していると思いますよ。

イライラしているときは鎮静,落ち込んでいるときは逆に気持ちを高めてくれます。ドーパミンの分泌に関わるとても有効な成分です。依存性が問題なことは知られているとおりです。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%81%E3%83%B3

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