人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

アスベスト解体工事で、アスベストが舞った場合でも、10mほど離れていれば空気中のアスベスト濃度は工事をしていない所と変わらないというのは本当でしょうか?
一応、アスベストがあるのできちんと解体しますと言って解体した場合ですが、全くアスベスト飛散がないとは思えないので・・・大量ではなく、普通にアスベストが舞った場合で教えて下さい。
そういう計算が苦手で、分かりやすく教えて欲しいです。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

諸条件に依存するでしょうから一概に断言できるものではない。
というか、アスベスト=即死みたいなのも極端な感じ。
アスベストは猛毒では無い。
石綿=アスベストなんて建材やら、それこそ理科の実験器具で学校の授業などで用いられてきたが、そのほぼすべての児童・生徒・学生・学者?は現在も健康で健在。


匿名回答1号さんのコメント
ん? それとも、あと数日で頓死するでしょうwとか断言して欲しいのかな?w

匿名質問者さんのコメント
あと数日で頓死なんて回答してほしい訳ありません。 数学的に、そういう考え方で合ってるのか知りたかっただけです。 風向きや風の強さなどで変わるのは分かりますが・・・なんだか失礼な回答で不快です

匿名回答1号さんのコメント
ごめんね☆
関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ