人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

「リコピン摂取には、トマトが良い、トマトジュースが良い」、という話題が職場であるのですが、トマトケッチャップは、リコピン摂取しやすさという点で一体どうなのでしょう。ただ、トマトケチャップだと、糖分や塩分が添加されているから、健康志向のゆえに、生トマトや塩分無添加トマトジュースを考えている人には、トマトケッチャップは論外でしょうか。トマトケッチャップに、糖分塩分がどの程度加えられているか私にはわかりません(おいしいということはそれなりに加えられているのかも)。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:グルメ・料理
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

>夏の畑で真っ赤に育ったトマトにはリコピンが豊富に含まれています。
だそうですね・・・

トマトケチャップだと、
>100g当たり/エネルギー118Kcal、たんぱく質1.6g、脂質0g、炭水化物27.9g、ナトリウム1.4g、カリウム430?、食塩相当量3.6g、リコピン20?

トマトだと、
>実は1日に摂取したほうが良いとされるリコピンの量は「15mg」と言われている
>生のトマトを食べて摂取しようとした場合、
>毎日2?3つのトマトを食べなければならないという計算になります。

んーどっちもどっちで、相当量必要ですね・・・

てか、トマトケチャップを相当量ってどうやって摂取する気でしょうか・・・

関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ