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毎食後に飲む薬について
1日3回、毎食後に服用を指示された薬があるとします。
調べると薬剤の血中濃度が関連するようです。
7時、12時、18時に服薬したとすると、夕食後に服用してから朝服用するまで13時間空いており、この間に血中濃度が下がる(効果が薄れる)ものと思われますが、なぜ均一な8時間間隔ではなく日中に偏った3回になるのでしょう。
8時間間隔の方がより血中濃度の維持に効果がありそうですが、日中に偏った3回になるのには理由があるのでしょうか(食後の粘膜保護や吸収率はここでは考えないことにします)

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

ネットで検索したら出てきそうな話ですが、あえて検索せずに答えますと、「飲み忘れを防ぐために食後を指定している」とどこかで読んだ記憶があります。
血中濃度はそれほど厳密にしなくていいのかもしれません。推測ですが。


2 ● 匿名回答2号

http://www.skincare-univ.com/article/015016/

「食後」に服用する薬は、消化剤や胃に負担をかけやすい薬などに記載されます。


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