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強粘着タイプの付箋の繰り返しの耐久力についての質問です。

3Mから販売されている強粘着タイプの付箋は通常のものよりも接着力は高いと思います。そのおかげでディスプレイに貼っても落ちなくてとても便利です。

では、繰り返し貼ったり剥がしたりする回数はどうでしょうか?
普通の付箋が貼ったり剥がしたりするうちに接着力が落ちるのは、接着面に細かいゴミが付いてしまうからだと思っています。
強粘着タイプでも同じように貼ったり剥がしたりするうちに、接着面にゴミが付いて接着力が低下すると思いますが、強粘着タイプだから顕著に貼ったり剥がしたりの耐久性が上がるということはあるのでしょうか?

最近流行っている付箋ノートというもので、貼ったり剥がしたりできるから整理に便利だという記述をよくみかけます。ですが、普通の付箋では5回も貼り直すと接着力に不安が出てきます。
強粘着タイプなら、例えば10回くらい貼り直しが可能なのでしょうか?

体験談でも科学的見地からでも回答よろしくお願いいたします。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● 匿名回答1号

経験から言うと粘着力の強弱は繰り返し使用した場合の耐久性にはあまり影響しません。
粘着力が強いとゴミを拾う力も強く、くっつく回数はあまり変わらないって感じです。


匿名質問者さんのコメント
「粘着力が強いとゴミを拾う力も強く」なるほど、確かに。 なんかものすごく納得しました。 経験からくる実体験をふまえたお話ありがとうございました!
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