人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

{飲酒運転防止装置}の装着をナゼ進めない。
警察は、義務化をしない、メーカーは「衝突安全装置?」の開発を推進・誇示に奔走してますが、実際は、アクセルとブレーキの踏み間違いが昔より格段に増えている。
停止を機械任せにする装置を開発するより、飲酒者が運転できない装置の装着の方がはるかに簡単なはず。結局、警察もメーカーも儲けにならない事はしない、という事でしょうか?

●質問者: 多食斎友好=世田介
●カテゴリ:政治・社会 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● tea_cup
●34ポイント

警察は立法機関ではないので、批判対象として不適当です。

法改正には、議員への働きかけが有効ですが、自動車に特殊な装置の追加を義務付けると、非関税障壁として国際問題になるので世界的な世論の形成が必要になるでしょう。
個人としては、単純に「飲むなら乗るな」と実践している大多数の人にとって無用な装置にお金を払わされることになるので、装置の装着義務化には反対します。


多食斎友好=世田介さんのコメント
回答有難うございました。参考になりませんでした。

2 ● Mad-Tanuki
●33ポイント

一番大きいのは、誰がその装置の費用を負担するのか?というところかと。
1.ユーザが負担する? 飲酒運転をする人にとってはないほうがいいもの。しない人には無用の長物。そんなもののために車の価格が上がれば批判の対象になります。
2.国が負担する? 財源はどこ?
3.自動車メーカーが負担する? これもまた反発必至。


多食斎友好=世田介さんのコメント
負担は当然、メーカーが車代にうわのせ、購入者に転嫁でしょう。受益者負担ーーー当然

3 ● hissssa
●33ポイント

そもそも、そんな義務を課したところで、識別を誤魔化す方法など幾らでもあります。飲酒運転はドライバーの悪意によって行われるものであり、やる人は必ず識別を誤魔化す手段を用意するでしょうし、律儀に防止装置のルールに従う人なら最初から飲酒運転なんてしません。

アクセル・ブレーキの踏み間違えのような、人間の過失によって起こる事故をシステムで防止することは可能でも、人間の悪意によって起こされる事故をシステムで防止するのは不可能ですよ。


多食斎友好=世田介さんのコメント
参考になりませんでした。 飲酒事故の責任放棄・放置の現実が意識されてませんね。 いくら、同乗者、提供者の罪を規定しても、しり抜け法ですね

質問者から

ベストと言える様な回答はありませんでした。点数は勝手に配分してください。みなさん、飲酒運転殺人犯罪に対する意識が幼稚すぎる。


関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ