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鼻中隔弯曲矯正手術とは、軟骨を削るだけで、篩骨はいじらない手術を指すのでしょうか。それとも、篩骨も削ったりする場合も含んでいるのでしょうか。

まず、鼻中隔弯曲症という状況とは、「『鼻中隔軟骨』が、鼻の通気を妨げる程度にまで、弯曲してしまっている状態」を思いつきますが、更に、その奥にある『篩骨垂直板』も真ん中(正中)からずれていたり、ゆがんだり曲がっていたりするということまでも含めて呼ぶのでしょうか。或いは、その場合は、別の呼び名なのでしょうか。

そしてですが、仮に、篩骨垂直板も歪んでいて、鼻の通気を妨げているとすれば、これも削ることになりそうだ、と思っております。篩骨も削るとしても、鼻中隔弯曲矯正手術と呼んでいるのでしょうか。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :キャンセル
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質問者から

診察前の問診票の「来院の目的欄」に、鼻中隔弯曲症の疑いと書けば、レントゲンを撮ってくださるはずかと思います。個人病院などですと、単純レントゲンかもしれませんが、大規模病院であれば、単純レントゲンではなく、ヘリカルCTで、立体的に把握してくださると思います。
それらをも見れば、手術でどこを削るか、おおよその見通しは出てくるのではないか、と推測しております。
つまり、
ひとつは、
>鼻中隔軟骨の弯曲が顕著なだけゆえ、軟骨だけを削ればよいのか、
>篩骨垂直版や鋤骨も大きく弯曲していた場合にどうするのか、
また、
>鼻中隔軟骨の鼻腔底付着部分をいったん外した上で付け直す必要があるか、
など(例えば、鼻中隔軟骨前端が前鼻棘とずれていたケースとか)。


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