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小児喘息だった人が大人になるとしらないうちに治っていたというのは、どんな理由があるか知りたいので、お願いさせていただきます。いままで、体力がついたから治ったのかな、と思っていましたが、最近になり、いろいろと考え始めました。大人になる過程で骨格(鼻の中、気道の形、エトセトラ)や、体質(アレルギー、エトセトラ)が変わったのが理由かもしれないと思ったり、考えてもすっきりしません。
高齢になると、小児喘息だった人は、また、喘息になるかもしれない、と覚悟させておくべきかもと心配しております(もしも、体力で喘息が治っただけなら、長生きしてしまうと、いつかは喘息が始まりそうです。喘息発作時は死にたくなるほど、苦しかったと記憶していますので。今からできることがあれば行いたいです。体質改善の注射とか、鼻の骨格改善の手術とか)。もちろん、医学が進んでいて、発作を抑える薬ができるかもしれないという希望はあると思います。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :キャンセル
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