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タカタ株、急反発でストップ高 国内メーカー支援報道で・・・
一度破産させて、民事再生会社から買い取った方がお買い得なのではないでしょうか?
支援する会社はなぜ破産させずにそのまま支援をする道を選んだのでしょうか?

●質問者: j4mika
●カテゴリ:経済・金融・保険
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 1/1件

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1 ● miharaseihyou

既に支援は行われています。
各メーカーが立て替えたリコール費用は各メーカーの損失として確定している。
しかも取り立てはほぼ不可能。
そういう意味では銀行の損害の方が大きいかもしれません。
あとは、どこがどの程度株を持つか?・・ってだけ。
さらに言えば、問題を発生させてなおかつ姑息な隠蔽を試みた現経営陣の排除は既に決定されている。
自動車メーカー各社と銀行で分捕り合戦の的になってますから、会社を存続させるなら破産させない方が傷が少なくてすむ。
各社の損害は民事再生によって一気に処理できる。
つまり多少なりとも節税が見込める。
生産設備や技術者、職工など、システムとしての現場は価値があるから保全。
せめてもの損失補填が現在の各社の目的になっていると思われます。

存続する会社のメインの株主になるであろう大会社にとって、市場に流通する端株は枝葉末節に過ぎないでしょう。
既に銀行とメーカー各社の話し合いも概ね終わっているとみるべきです。


miharaseihyouさんのコメント
この手の株は持ち合いがありますから、大部分は固定株になるでしょう。 ホンダもトヨタも銀行も痛し痒し。 現在の同族経営の持ち分は全て放棄させられるんじゃないかな? 捨て扶持くらいはもらえるかもしれないけど。 弁護士やら絡んだ陰険なやりとりで真相は闇の中かな?

miharaseihyouさんのコメント
銀行が無条件で支援するわけはありませんから、それなりに取引があるように思えますね。 そういう意味では銀行は信用?できる。 社長や会長が借金の請け判押してないはずはないから、どういうことになるのか・・・。 株を担保に差し入れて個人破産だけは免れるか? だいたい、第一位の株主のTKJはJR東海のグループ企業で、過半数の株を持っていて親会社・・ってことは、高田一族はTKJの株式を支配しているってことなのか・・? そんなわけ無いから、政治がらみで支援を受けているのか? 株主構成だけをみても高田一族の同族企業には見えない?

miharaseihyouさんのコメント
ぁ、失礼、TKJで検索かけたら株式会社 東海交通事業が出てきたから、とんでもないところが親会社だって気がしていた。 となれば、TKJの株式を売り飛ばす契約で、支援を受けての民事再生ですね。 受けた支援は銀行への支払いに消える。 それなら銀行も納得する。 車屋は担保設定してないなら、ほぼ丸損ですね。

miharaseihyouさんのコメント
100%減資になるかどうかは微妙でしょう。 あなたはいちばん基本的なことを理解していないようだけど、なぜ民事再生法にしたのか?理解していますか? 常識でもあり初歩的なことなので理解していると思っていましたが、他の手段と比較して時間がかからないのが民事再生です。 権利関係の整理や役員などの処遇、株の扱いにしてもそうでしょう。 逆に言えば、時間をお金で買ったと言える。 スポンサー企業として中国企業だそうですが、日本の会社なので日本の法律に従って運用する必要がある。 まあ、あなたにとっては一生縁の無い話なので野次馬根性はそれくらいにしましょうね。

miharaseihyouさんのコメント
あなたの一日も早い破産を心から願います。 ほら!!滑った。 目障りだから「お客様の都合により・・・」になって下さいね。

j4mikaさんのコメント
適当な内容ばかりして最後は逆ギレですか・・・。以前、匿名だと避けようがないと言うことで、私も避けたく今回は記名式で質問したのですが同じ結果。申し訳ありませんがブラックリストへ入れさせて頂きました。
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