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特に体に熱のこもる夏は疲れやすいですが、ここで質問ですが、なぜ体内に熱がこもると疲れる、、ダルさを感じるのでしょうか。水分が蒸発するからとかそんな答えは多数見かけますが、これだという明確な答えに出会えません。熱と細胞の働きとに関係があるのでしょうか。
どなた様か直球ストライクのお答えをお願いします。

●質問者: koko24
●カテゴリ:学習・教育 医療・健康
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● adlib


平熱に個人差あり ? ストレスによる「低体温」が増えている ?

平熱(35?37℃)、ふだんより高くなった状態を“発熱”という。
微熱(37?38℃)、全身が気だるく、食欲が失せ“安静”を要する。
高熱(38℃以上)、ウイルスや細菌による“感染”が疑われる

…… 病原体が体内に侵入すると、体温が上昇し、これを排除しようと
免疫活動を活性化することで、高熱が起こります。
http://takeda-kenko.jp/navi/navi.php?key=kounetsu

解熱(げねつ)病的に上昇した体温を、抗生物質などで下げる。
下熱(げねつ)回復によって熱が下がっていく。
http://sugarnews.biz/?p=829 冷やすのは頭部だけ。

http://www.tomatohome.jp/z_administer/taionn_7.htm
── 斎藤 真嗣《体温を上げると健康になる 20090325 サンマーク出版》
http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4763198904


koko24さんのコメント
失礼ながら、私の質問の趣旨を理解されておられますか。

adlibさんのコメント
…… 迷信の偏見は他のすべての偏見にまさり、その理屈は他のすべて の理屈に勝つ。── モンテスキュー《法の精神 19660228 河出書房新社》 http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4309961894

2 ● miharaseihyou

人間の身体は適応力旺盛ですが、それでも最適の環境温度が存在します。
そして、一定の範囲を外れると、効率が落ちるようにできています。
効率が落ちた分をどこで吸収するか?・・・ですが、脳や神経系の活動が鈍ったり、内蔵の活動が落ちて放熱にシフトしたりします。
逆に寒くなると脳の活動が落ちるのは同じだけど、熱を逃がさないように呼吸が変化したり丸くなったりする。
暑いと汗かくだけでも体力使うのは理解できると思います。


koko24さんのコメント
例えば、暑くてダルイ(体が熱くなってる時に)時に、喫茶店に入り冷たいものを体に入れて体を冷やしてやれば、だるさも吹き飛んで体が楽になる経験をしたことがありますが、なぜ体の中が熱いとしんどくて冷えると楽になるのかが知りたかったのですが 最初に書いた通りこれといった納得できる答えがないのです。

miharaseihyouさんのコメント
具体的なデータがほしいなら生体回路の熱による変動をご自分で研究されるべきでしょう。 一般的な知識以上のことに回答してくれる人はいません。 私はあなたの質問に対する十全な回答を既にしています。
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