人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

窃盗(強盗)、火事、交通事故 等もっとも身近な近隣範囲で起こったローカル犯罪、ローカル事件の類をどうして行政がネット上で公開しないのでしょうか?

特に窃盗程度は生活半径5キロ程度で起こったとしてもそこに日常暮らす人々が口コミ以外に知り得ないというのは公益上問題があるのではないでしょうか?火事も有名地で規模が大きくなれば、地方紙にでも報道され、築地火事のように情報をが共有され、再発生抑止のための他山石になるでしょうが、ちょっとした民間ボヤ程度なら、老人失火か、こどもか中坊か、営業かの火種種別すら知れたもんじゃありません。

民間不動産業レベルの事故物件なら大島てるのようなマッピング公開サービスがあるのに行政のレベルで事犯を整理して公開しないのにはどのような理由が考えられるでしょうか?

窃盗なんかは盗まれた側の資産プライバシーに触れるので個別宅の特定までする必要もないと思いますが、火事などはどこが焼けたのかは一目瞭然なわけです。しかしなぜ焼けたのかはいつまでも判らない。これは問題があるのではないでしょうか?下手すれば口コミで尾ひれ羽ヒレついて間違った伝わり方もしかねないです。

●質問者: minminjp2001
●カテゴリ:政治・社会 生活
○ 状態 :キャンセル
└ 回答数 : 0/0件

回答がありません
関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ