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「キラキラ☆プリキュアアラモード」第28話の感想をお願いします。8/20放送の「ふくらめ!ひまりのスイーツ大実験!」についてです。
※関西地区の放送予定をみて、しめきり長めにします。

●質問者: "キュア"ムーンライト
●カテゴリ:ビジネス・経営 書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● エリカナ
●150ポイント

今回はひまりんのスイーツ大実験!
f:id:meteo:20170821191602j:image
いつまでピカリオいるんですか
形がフルボトルにしか見えない
f:id:meteo:20170821191543j:image
いきなりテストされてすんなり合格
普通に応援してるw
f:id:meteo:20170821191557j:image
何度もやられてるってあなたまだ1回しか出撃してないじゃないですか・・・・・・・・
材料が全て多すぎな件
あの結晶、もしかして強化アイテムだったりして
【まとめ】
今回のひまりんはまさに殻を破ったひよこ
次回はゆかあき、再び!
死者が出る
END


"キュア"ムーンライトさんのコメント
フルボトルって何のことかと思ったら、新しい仮面ライダーのアイテムね。ひまりの手の大きさと比べるとちょうどのサイズかしら。 「あなたまだ1回しか」と考えて視るのもいいわね。番組の中で描かれていない日常の中で何度もあったと思って私は視たわ。どちらの視かたが正解と言うことではないのよ。

2 ● 洋辛子
●150ポイント

「私できます!いえ、私だからこそできることがあるんです!」

そういえば、うさぎだから耳が良いとか、リスだから足が早いとか、あの設定はどこへいってしまったんでしょうか。キラキラ☆プリキュアアラモード第28話感想です。


●スイーツは科学、のはずだけど。。。

「スイーツは科学?」といつも口癖になるほど言っているひまり。
しかし、今、自分にできる精一杯の努力の結果でも、スポンジは膨らみませんでした。
スイーツは科学、科学とは数字です。正しい数字によって、決められた手順をなぞれば、誰でも同じ結果を導き出せるのが科学です。

レシピがあって、食材があって、調理器具がある。

それでもひまりは今回自分のせいで「失敗」してしまったと初めは責任を感じてしまいます。

スマイルプリキュアの頃から、この「失敗」してしまう話は、物語の随所に組み込まれてきているような気がします。(なおドキドキは例外・・・な気もします)

目の前の壁に向かって立ち向かって、大成功する。それが往年の流れでしたが、「失敗」を恐れず、「失敗」を通して学ぶこともあるというのが、きっとこのような話に込められたメッセージなのでしょう。先週のあおいもそうでしたし。

特に今回は、立花先生が「これは失敗ではなく大成功」とひまりに言っていたのも、それがわかりやすく表現されているなぁと見ていて感じました。

今まで自分が信じてきたものが、うまくいかなかったり、否定されたりしても、そこで諦めずに信じ続けること、それがスポンジを膨らませる「想い」になるのでしょうね。


個人的には、ひまりのレポーター動画を見てひまりに興味を持った立花先生が、ひまりに会うためにキラパティを訪れた、というような気がしているのですが、まぁそこは個人の想像の範囲なので、なんともいえませんね。



●勇気と知性をレッツ・ラ・まぜまぜ。

今回は、前回のレポーター以上に「勇気」の部分が強調されていた話だと思いました。
人見知りで引っ込み思案のひまりが、大きな舞台に一人で挑戦するという展開は、苦手意識を持ちながらも、それでも懸命に成功させようと輝くひまりの一面を見ることができました。(もちろん、彼女の中の人はそっちのクッキングは大得意だと思うのですが)
お湯の温度を計っている辺りの立花先生のアレは、恐らくそんなひまりを試していたのかもしれません。

また、スイーツ作りの知識は、今回のバトルでも充分に発揮されていました。それぞれステッキからただクリームを出して戦うより、ああやって連携して戦えるのが、キラプリの魅力ですね。

個人的には、調理器具で戦うのとか面白そうだと思うんですけど、やっぱりダメなんですかね。映画で見た巨大ホイップとかも可愛くてスキなんですけどね。


"キュア"ムーンライトさんのコメント
なるほどね。「スイーツは科学です」と言うなら、失敗を恐れずに(勇気をもって)実験なさいと言うことだったのかも知れないわね。科学の分野の実験って仮説や理論が正しいかどうか確認するためにすることがあって、それは「失敗」して理論や仮設を修正することになるほうが科学の進歩に役立つと言うわ。その意味で、仮説と違う結果になった野外実験のほうが「これは失敗ではなく大成功」とも言えるわね。 『スイーツの科学』に書いてあるのは、分量や温度をきちんと計れば裏切らない科学的な知識なのだけれど、こうしたらもっと美味しくなるかもと言う気持ちも大事だよと立花先生は言いたかったのかも知れないわね。
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