人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

30代デザイナーです。所属会社からの独立起業を考えています。

2年前から社長(60代)と2人きり。クライアントは一社専属で、粗利はコンスタントに毎月450万円前後。私の年収は650万円。制作から請求までを私が、社長は2週に1回出社して振り込みなど事務を行なっています。

社長がリタイアしたい意思をほのめかすようになり、独立を考えるようになりました。

現在の業務を引き継いで独立したいのですが、クライアントを開拓したのは社長自身ですので、社長の会社から請け負うという形を取りたいと考えています。(社長はリタイアはしたいが、ご子息のために会社は残したい)

さて、その際の取り分ですが「何対何」または「固定費いくら」が妥当でしょうか?

ご意見下さい。宜しくお願いします。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:ビジネス・経営
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

会社を買う事を考えるとたぶん税引前利益で20,000千円くらい。
計算期間を3年と考えると、60,000千円です。
これを5年で支払うようにして、4,500千円のうち、
1,000千円が社長で3,500千円が質問者様。
それ以降(6年め以降)は直接取引させて頂く。
くらいが妥当かな、と思います。
ざっくりですが。


匿名質問者さんのコメント
m&aの視点は目から鱗でした。 御回答のような試算・交渉なら、社長も納得してくれそうです。 本当にありがとうございました。
関連質問

●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ