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水耕栽培は、どうして種とか根っこが腐ったりしないのでしょうか?ずぅーと水に浸けていたら腐りそうに思うのですが・・・。

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:科学・統計資料 生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

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1 ● 匿名回答1号
ベストアンサー

詳しくは知りませんが、根に十分な酸素を与えているからだと思います。
家庭でする時には金魚のぶくぶくなどを使ったら成長が凄くいいらしいです。
ぶくぶくなしでも育つようですが水面表面の酸素を取り込む事しかできず成長が悪いそうです。
陸稲は分かりませんが、(水)稲などは稲の茎がストロー状になっており空気中の酸素を取り込めるとか聞いたことがあります。
私も興味があります。詳しい説明が知りたいですね。


匿名質問者さんのコメント
ありがとうございます(*^^*) 真っ先に回答いただけたのが嬉しかったので、ベストアンサーにしました。

2 ● 匿名回答2号

ずーっと「同じ水」に浸けているわけではないからです。
定期的に水を換えるなり、システム的に水が流れるようにするなりして腐らないようにします。


匿名質問者さんのコメント
なるほど、水は替えたりする必要があるんですね(*^^*) ありがとうございます。

3 ● 匿名回答4号

市販の根腐れ防止剤を入れたり、定期的に水を替えたり、十円玉(銅製品)を入れたりして根腐れを防ぐ。
本来は酸素を充分にブクブクとやって与えたほうが結果がいいんだろうけど、こじんまりとした家庭の水耕栽培ではそんなことやってられないからね。
それでも何とかなるのが不思議ではある。


匿名質問者さんのコメント
根腐れ防止剤とか10円玉とか大変勉強になりました(*^^*) ありがとうございます。

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