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下記サイトのレーザーを照射する装置を母のために作りたいのですが作り方を教えてください。
http://jp.techcrunch.com/2017/12/22/2017-12-21-laser-equipped-shoes-help-parkinsons-patients-take-the-next-step/


室内での転倒を防止したいのでスリッパに装着したい
オンオフは手動でもいいができれば履いた時にオンになるようにしたい
足が動いてる時にオフになる機能はなくてもいい

電子工作の経験も知識もありません。
全てにおいて手探りの状態ですが、
母が転んだりして寝たきりになられると自分の人生が危ういです。
至極身勝手な話ですが、やれることがあるならやりたいのでお願いいたします

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:医療・健康
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● 匿名回答1号

赤の直線がでるレーザーポインタ

ANBE クラスIIIA レーザーモジュール レンズ調整可能 (赤・一字)

ANBE クラスIIIA レーザーモジュール レンズ調整可能 (赤・一字)

電池ボックス

ELPA スイッチ&カバー付電池ボックス単3形*2本 UM-SC32NH

ELPA スイッチ&カバー付電池ボックス単3形*2本 UM-SC32NH

これをスリッパにつければ、とりあえず光らせることは出来ます。

これで試してみてお母様に効果があるようであれば、
電子工作にチャレンジしてみては?


2 ● 匿名回答3号

ご紹介された記事を探し当てたくらいな方ですので、既にご理解済みならお許し下さい。

このレーザー靴の記事の元になった英文誌「Neurology」掲載論文のAbstract をざっと読みましたが、被験者21人全員パーキンソン病患者で姿勢保持反射障害のうちの「すくみ足」症状が見られる方々のようでした。

お母様にパーキンソン病の診断とそれによるすくみ足の症状があっての転倒防止なら良いのですが、症状もなく単に足腰の衰えによる歩行困難と転倒防止にこのレーザー靴が効果があるかどうかは、少なくともこの論文からは不明であり、もしかすると防止どころか転倒の誘因になる可能性も排除出来ません。

それに、このすくみ足を含むパーキンソン病による運動障害にはL–ドーパという特効薬に近い薬剤がありますが、服用しても効果がなかった、もしくは副作用が強かったり薬剤耐性がついてしまったのでしょうか?

それならばこのレーザー靴も効果があるかも知れませんが、まずは元々の英文論文を参考にして、その構造やレーザー照射角度など正確に作らないとやはり逆効果になり兼ねませんので、くれぐれもご注意下さい。

以上、分かり切ったことであれば、最初に書きましたように、失礼の段、お許し頂ければ幸甚です。

いずれにせよ、お母様が転倒により寝たきりにならないことをお祈りしております。(私にとりましても人ごとではないので)


匿名回答3号さんのコメント
同じ事を何度も送信してすみません。 スマホ初心者で送信したのですが、送信出来たかスマホ上で確認出来ず、3回タップしてしまったようです。 質問者様には深くお詫びを申し上げますm(_ _)m。

匿名質問者さんのコメント
全然お構いなく、色々と情報ありがとうございました。恥ずかしながら自分自身、母の病状や飲んでる薬を把握しておらず、焦りから即物的な解決を急いでしまったようです。もう少し母の様子を見たり、処方されてる薬等の情報を得ることから始めます。L-ドーパに関しては処方されていないようです。すくみ足も母なりに対処できてるのかも知れません。

3 ● 匿名回答3号

ご紹介された記事を探し当てたくらいな方ですので、既にご理解済みならお許し下さい。

このレーザー靴の記事の元になった英文誌「Neurology」掲載論文のAbstract をざっと読みましたが、被験者21人全員パーキンソン病患者で姿勢保持反射障害のうちの「すくみ足」症状が見られる方々のようでした。

お母様にパーキンソン病の診断とそれによるすくみ足の症状があっての転倒防止なら良いのですが、症状もなく単に足腰の衰えによる歩行困難と転倒防止にこのレーザー靴が効果があるかどうかは、少なくともこの論文からは不明であり、もしかすると防止どころか転倒の誘因になる可能性も排除出来ません。

それに、このすくみ足を含むパーキンソン病による運動障害にはL–ドーパという特効薬に近い薬剤がありますが、服用しても効果がなかった、もしくは副作用が強かったり薬剤耐性がついてしまったのでしょうか?

それならばこのレーザー靴も効果があるかも知れませんが、まずは元々の英文論文を参考にして、その構造やレーザー照射角度など正確に作らないとやはり逆効果になり兼ねませんので、くれぐれもご注意下さい。

以上、分かり切ったことであれば、最初に書きましたように、失礼の段、お許し頂ければ幸甚です。

いずれにせよ、お母様が転倒により寝たきりにならないことをお祈りしております。(私にとりましても人ごとではないので)


4 ● 匿名回答3号

ご紹介された記事を探し当てたくらいな方ですので、既にご理解済みならお許し下さい。

このレーザー靴の記事の元になった英文誌「Neurology」掲載論文のAbstract をざっと読みましたが、被験者21人全員パーキンソン病患者で姿勢保持反射障害のうちの「すくみ足」症状が見られる方々でした。

お母様にパーキンソン病の診断とそれによるすくみ足の症状があっての転倒防止なら良いのですが、症状もなく単に足腰の衰えによる歩行困難と転倒防止にこのレーザー靴が効果があるかどうかは、少なくともこの論文からは不明であり、もしかすると防止どころか転倒の誘因になる可能性も排除出来ません。

それに、このすくみ足を含むパーキンソン病による運動障害にはL–ドーパという特効薬に近い薬剤がありますが、服用しても効果がなかった、もしくは副作用が強かったり薬剤耐性がついてしまったのでしょうか?

それならばこのレーザー靴も効果があるかも知れませんが、まずは元々の英文論文を参考にして、その構造やレーザー照射角度など正確に作らないとやはり逆効果になり兼ねませんので、くれぐれもご注意下さい。

以上、分かり切ったことであれば、最初に書きましたように、失礼の段、お許し頂ければ幸甚です。

いずれにせよ、お母様が転倒により寝たきりにならないことをお祈りしております。(私にとりましても人ごとではないので)

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