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長時間労働はなぜなくならないのか。

日本の長時間労働ははっきり言って欧米諸国と比べても異常だと思います。なぜさっさと法律を作って規制しないのか。なんかマスコミは企業風土とか日本の文化だとか生産性の低さとか報じてますが、結局のところ、単なる経営者のエゴが原因だと思うのですが、なぜそこにあまり責任を負わせないのかが疑問です。政府が法律を作ろうと考えても、結局は経済界のトップが反対して全然進まない。これはなぜなんですか?

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:政治・社会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● 匿名回答1号

日本は資本主義国家であり、政府=財界ですから、財界が反対する事を政府がする訳がありません。一体、財界から何億のカネが流れていると思ってるんです?1桁の億ではなく、楽勝で百億超えてますよ。もちろん、全部が現ナマという事もないでしょうけど、インサイダー情報から始まって、土地の買収情報その他、裏で何が取引されてるやら一般人民には想像も付かないでしょう。


2 ● 匿名回答2号


愚論早論 ? 風呂敷のように広げ、雑巾のように折畳む ?

キリスト教では、労働を(原罪を償う)罰と考えています。
戦後の日本は、キリスト教連合に占領されましたが、労働については
二宮 尊徳の「農本主義」と、労働組合の「共産主義」が共存しています。

経営者のエゴといっても、財界のトップは、労働組合の指導者たちと
同じく戦後の大学教育を受け、かならずしも対立していません。
マスコミが、広告主の企業に同調するのは、あたりまえです。

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