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家畜について;ジャレド・ダイヤモンド博士の「ヒトの秘密シリーズ」で家畜として、馬。牛・豚・山羊・羊がビッグファイブとして紹介されました。ラクダやロバ、トナカイ、リャマなどはそれに続く家畜という扱いでした。
日本では鷹や鵜も役立ちます。西洋では、鳩を伝書鳩とか食用とかに使っていました。これらは比較的新しいんだと思います。だから、博士の講義で家畜として出てこなくても不思議は感じませんでした。

?ビッグファイブは、もっとも古い家畜(つまりは、古い肥沃な三日月地帯で始まった)という意味で、ビッグファイブに選ばれたんでしょうか?

?象、犬、鶏は出てきませんでした(正確には、鶏は、中国で始まった家畜として出てきました)。
犬(牧羊犬や猟犬、番犬など役立ちます)、象(力持ち)は、なんで出てこないんだろうと思いました。
どういうわけだと思いますか?


●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:芸術・文化・歴史
○ 状態 :キャンセル
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質問者から

ダイヤモンド博士は、家畜について、食用という意味と、農耕時の動力として言及されていました。
私見ですが、農耕時に堆肥としても活用できるからそのことも含んでいるかもしれないです。


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