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知人と共同名義のメールアドレスを運用したく思っています。無料のWEBメールがいいです。
誰がいつ忙しかったりしてもいいように、3人くらいでパスワードを共有して誰もが管理できて、返答できるものがいいです。
但し、毎日三人が各自、そのアドレスに問い合わせが着信したかどうかを確認するためにアクセスするのは面倒なので、外部の誰かからその共同アドレスに対しての着信があるとすると、3人それぞれ日常メインで管理している個人アドレスに対しても転送して知らせてくれるようなファンクションのものを求めています。

今流行りのgmailでもできますでしょうか?それとも用に適した他にいい無料メールアカウントサービスはありますでしょうか?

●質問者: minminjp2001
●カテゴリ:インターネット ウェブ制作
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● なぽりん

スマホとメールについてのアレコレ - 残しておきたい雑談がある

くわしくはこちらに書きました(これは、パソコンとスマホとで同じメールを使おうとしている記事です)。
結論から言うとImapの使えるメールアドレスを契約して3人の端末から同時に見る形にするとよいかとおもいます。
Imapでない普通のPOP3メアド(サーバーに残すか、読んだら消すかは通常選択できますが)だと、どのような不便が起こるかについても一応詳しめに書いてあります。ただでつかわせてもらえるメアド(=ほぼすべてPOP3)はかなり融通の利かないやつなのです。「Aさんがメールを開封して目をとおしたらBさんから見て行方不明メール(二度と読めないメール)になる」という事件が起きたら致命傷ですよね。かといって、「Aさんが消したはずの迷惑メールも、BさんCさんからみれば消えていないのでいちいちダウンロードしたあと消しなおさないといけない、迷惑メール放置して容量いっぱいになったら勝手に古いのから消える」も面倒です。


メアドと他のサービスの併用でごまかす?手もあります、クラウド(たとえばドロップボックス)にPOP3メールのアーカイブを置いて同一のパスワードと同一のメールクライアントソフト(たとえばサンダーバード)を介してそれぞれ別の端末からアクセスするという形もあります。詳しい人が一人いないと困りますが。


gmailについては、無料メールに特殊なメールクライアントが勝手についてくるという意味では使い勝手が悪いです。使い勝手の悪さコミでGmailについて書いた記事はこちらですが
Gmailを調教する - 残しておきたい雑談がある
この「スマホ用にIMAP化」とそのずっと下の「注意事項」に書きましたとおり、GmailでもうかつにImapにできない・したくないような条件も存在しますので、ご自分の状況とよく照らし合わせて判断してください。
「とりあえず無料だからgmailでImapしよう」という判断が最後まで上手くゆく状況というのは個人的にはかなり少ないと思います。最初にgmailメールクライアントに3人が慣れるのが面倒だし、別のメールアドレスに転向するときも再度面倒です。

いずれにせよ「Aさんがメールを読んだらBさんから見て行方不明メール(二度と読めないメール)になる」という事件だけは起きないようにしましょう。

メールのふりわけ転送、Imapは、国内メアドだと結局は低額ですが有料サービス利用になるとおもいます。(Imapは、「スマホで専用アプリをつかう場合だけ」「遅延があってもいい」など条件付き無料が存在)(転送はヤフーだと広告受信とセット)

どれが使えるか、そしてつかえるもののなかでどれが比較的安いか、は3人でご判断ください。


minminjp2001さんのコメント
毎度長文の回答ありがとうございます >gmailについては、無料メールに特殊なメールクライアントが勝手についてくるという意味では使い勝手が悪いです。 最初意味が判りませんでしたが、スマホでgmailは特殊なアプリを要するのですね。営業戦略上。当方未だに意地張ってフィーチャーフォンなもので、PC用のgmailしか知りませんでした。 安易に人に聞く前にもうちょっと自分で勉強したほうがいいのでしょうな。gmailと転送アドレス機能を利用すれば目的は達せそうですね。 あとなぽりんさんサイト初めて拝見しました。これからちょくちょく読んで勉強させてもらいます。

なぽりんさんのコメント
コメントありがとうございます。 最近ゲームの話しか書いておらず「勉強」には?ですがよろしければどうぞ>ブログ そのときハマっていたものの覚書なのでググってその前後の日程をまとめ読みするのがコツかもしれません。 たとえばGmailを調教する記事の前後のどこかでもgmailの比較や愚痴を書いたおぼえがあります。 minnminさんも勉強した中で公開できるものについてはメモブログをつけたら便利かもしれません。 パソコンが壊れても消えないし。

2 ● portal18
ベストアンサー

もともと無料のWebメールは個人利用を想定していて、複数人での利用は想定していないため、無料のWebメールでは目的達成は難しそうです...。(そのため利用規約でアカウント共有を禁止しているWebメールもあるので注意)
ただ、数あるWebメールの中でも、Gmailでは「共有っぽい」機能であれば使用できるので、一応紹介しておきます。
※ただしGmailは一人での利用を想定しているため、このような機能で複数人が同時にアクセスなどが発生した場合、一時的にアカウントロックがかかってしまう場合があります。ご注意ください。また、10人までしか追加できません。
以下の方法は、共有したい相手もGmailを使用していることが条件です。

  1. 共有したいGmail アドレスでアカウントを作成します。
    • パスワードは共有せず、管理用のパスワードとしておくのがよいでしょう。(パスワードがなくても各個人のアカウントから入れるため)
  2. Gmailの共有用アカウントでログインします。
  3. PC版Gmailの右上、設定ボタンから設定を開きます。
    • ケータイやスマートフォンでは設定できません。ご注意ください。(一度設定してしまえばPC以外でも大丈夫)
  4. 「アカウントとインポート」を選択します。
  5. 「アカウントへのアクセスを許可」の「別のアカウントを追加」を選択します。
    • 「他のアカウントでメールを確認」は別の機能ですのでご注意ください。
  6. 相手のGmail アドレスを間違えないように入力します。
    • 入力を間違えると、ほかの人にアクセス許可を与えることになってしまいます。ご注意ください。設定後は招待メールが自動送信されるので、相手に届いているかを確認することをおすすめします。
  7. 「次のステップ」→「メールを送信してアクセスを許可」の順に選択すると、相手のGmail アドレスに招待メールが送信されます。
  8. 「他のユーザーがスレッドを開くと既読にする」「他のユーザーがスレッドを開いても未読のままにする」で、既読管理の方法を選択します。
    • 「他のユーザーがスレッドを開くと既読にする」はひとりが開封すれば全員が既読になります。おもにお問い合わせへの回答用メールアドレスとして使用する場合などで、代表者1人が回答したい場合などに利用します。
    • 「他のユーザーがスレッドを開いても未読のままにする」は、全員が既読状態になるには、各個人が開封しないといけません。全員がメールを読むためのメールアドレスとして使用する場合などに利用します。
  9. 上記の手順後、1週間以内に、相手にPC版Gmail (個人のアドレス) にログインしてもらい、招待メールを開き承認してもらいます。
    • 承認後、共有Gmailの設定画面にすでに承認している人の一覧に追加されます。これにより誰が承認しているかを確認できます。(承認から一覧への追加までには遅延が生じることがあります)

この手順によりアカウントの共有 (っぽい) ができます。
また、この方法によりメールが送信 (お問い合わせに返信など) された場合は、送信者名の欄は「 (共有メールアドレス) 送信元 (個人のメールアドレス) 」のように、共有メールアドレスのほかに個人のメールアドレスも表示されるようになります。(お問い合わせした人が使っているメールアプリにより表示方法は若干ことなります)

共有したい人がGmail以外であれば、この方法はできないのでメール転送やIMAPなどでなんとかするしかありません...。


minminjp2001さんのコメント
返信おくれてすいません。相当お詳しそうで参考になりました。 結論的にはグループウエアとしての無料WEBメール利用は直接的には「できない」と。 そしてクラッキング対策の意図で複数同時アクセスを察知して凍結されてしまうおそれがあることは初めて知りました。今聞いておいてよかったです。サイト作りも共同でやろうとしてた矢先なので、今回のportal18氏のおかげで同様トラブルの遭遇を未然に防ぐことができました。裏技的gmail活用法は知人メンバーには無理そうです。デジタルリテラシーが高くないメンバーなので。

portal18さんのコメント
Gmailは数ある無料Webメールの中ではめずらしく共有っぽい機能を公式で提供しているため、ほかのWebメールにくらべれば自動ロック基準はゆるめに設定されているとは思いますが、それでも設定後にメールへのアクセス数が急増した場合は自動的に数時間のロックがかかってしまうこともあるので人数を多く設定する場合は特に注意が必要です。(3人くらいなら大丈夫だとは思いますが) なので、共有メールであれば、有料でもしかたないのでもともと共有用として利用できるメールをおすすめします。 ちなみに、Googleは、Gmailのほかにも、[https://sites.google.com/New:title=Google サイト] (Chrome・Firefoxのみ対応) も、無料で公式の共有機能 (こっちはっぽいではなく本当の共有) があるため、無料でも各個人のGoogleアカウントを設定して共同で運営できます。 サイトはメール運用と違って、広告はつくものの無料で共同運用できるものも少なくないので、Googleサイト以外にも紹介しておきます。 ** はてなグループ いまご覧になっているサイト (はてな) には人力検索はてな以外にも (Googleみたいに) さまざまなサービスを提供していますが、そのなかのひとつが「はてなグループ」です。 http://g.hatena.ne.jp/ 日記 (ブログ) 、キーワード (辞書みたいなもの) 、掲示板、カレンダー、あしか (予定管理) を一括管理できます。 ウェブサイトとはほど遠いかもしれませんが、告知やお問い合わせなどでの利用が中心となるなら、むしろこちらのほうがサイトを作るよりも都合がよさそうです。 初期設定ははてなのアカウントを持っていれば承認制で誰でも参加できるようになっています。なので、日記やキーワードを数人だけで編集したいのであれば、まずその数人が参加したのちに招待制になるように設定を変更するとよいでしょう。(ボランティア編集してもらいたいならそのままでもよいでしょう) ちなみに、はてなグループを使用した例として、以下のようなものがあります。 https://hatena.g.hatena.ne.jp/ これははてなの運営会社が実際に使用しているものです。 「機能変更・お知らせ更新情報」が日記にあたるもの (新着順) で、「注目エントリー」はその日記一覧を投稿ごとの人気順に並び替えたもの、「サポート掲示板」は掲示板 (凍結設定のため投稿はできない) 、「最新キーワード」はキーワードです。 はてなの場合は、招待設定にして日記やキーワードをはてなの社員しか編集できないようにして、日記ははてなからのお知らせページとして使用、掲示板ははてなに登録していればだれでも投稿できるように設定して利用者同士での情報交換の場所として利用 (ただし現在は人力検索はてなを利用するようになったため凍結設定になっている) 、キーワードをはてなのヘルプページを補助するようなページ (単語名をページの名前にして意味を入力する欄をページの内容) として使っているようですね。カレンダーやあしかは使用していないので非表示に設定しているようです。 もしはてなグループを使用するのであれば、これを参考にしながら作ってみるとよいでしょう。 はてなグループは分類上はグループウェアとなり、企業でも使用できるようなレベルとなっていますが、グループウェアとしてはめずらしく無料で使用でき (一部機能が有料) 、はてなダイアリーをベースとしたこまかいカスタマイズもできるため、個人での利用も多いです。 ** アットウィキ アットフリークスさんが提供しているサービスです。 https://atwiki.jp/ 現在ではさまざまなゲームの情報共有の場としてつかわれているサービスですが、ウェブサイトを運営するのにも役にたつ点として、さまざまなプラグインを組みあわせることで複雑なページも柔軟に対応できるという点があげられます。 かなり多機能なので最初は迷うかもしれませんが、プラグインの扱いになれれば、ワープロ感覚で編集できるようになるので便利です。 こちらも編集可能ユーザーを設定できるので、内輪だけで編集したい場合は設定で対応しましょう。 ** Jimdo (日本語版は) KDDIウェブコミュニケーションズさんが提供しているサービスです。 https://jp.jimdo.com/ はてなグループはグループウェア作成のサービス、アットウィキはウィキ作成のサービスですが、Jimdoはホームページ作成のサービスのため、マウスや指を利用して非常に柔軟なレイアウトができるのが特徴です。 はてなグループでレイアウトを自由にする場合はスタイルシートを学ばなければならず、Google サイトやアットウィキでレイアウトを自由にするには設定画面やプラグインとの格闘が必要となり、いくつか用意されているテンプレートから選んでとりあえずその状態で使用しているという例も多いですが、Jimdoの場合はテンプレートを選んだあとはマウスや指で自分で好きなレイアウトに変更するのが一般的です。(そのぶんデザインセンスは問われますが...。) はてなグループやアットウィキとはことなり、もともとは海外の会社が提供しているものの、日本語版は日本の会社による提供のため、もともと日本の会社であるはてなグループやアットウィキと同レベルの日本語サポートがえられ、日本での使用事例も[https://jp.jimdo.com/:title=Jimdoの公式サイト]で紹介してあることから、はじめての使用でつまづいても安心できるとおもいます。無料ホームページサービスは海外会社の提供である (しかも日本語で質問するとまともな回答が返ってこない) ことが多いなか、日本の会社による日本語サポートは大きなメリットになると思います。 自分である程度までレイアウトして (文章や画像などもすべて入力してある状態で) 、そのあとのレイアウトをオーダーメイドでプロにおまかせする「[https://remake.jimdo.com:title=Jimdoリメイク]」というサービス (1回につき一律5万円+税) もあるため、どうしても自分の手では思い通りのレイアウトにできない場合の最後の切り札として使用できます。もちろんおまかせサービスも日本でオーダーすれば日本の会社にやってもらえるため、使いやすい日本語で具体的な依頼がしやすく、日本企業からのオーダーも多数あります (こちらも[https://jp.jimdo.com/:title=Jimdoの使用事例]みたいに[https://remake.jimdo.com:title=Jimdoリメイク]のサイトでオーダー事例が紹介されています) 。 これらの3つは機械が苦手でも基本的な知識だけではじめやすく、サポートもユーザー同士での助けあいから公式サポートまで充実していて安心できます。 はてなグループで困ったら、人力検索はてなで、質問時のカテゴリは「はてなの使い方」を選択 (PCの場合は詳細を設定の画面で「設定を変更する」から「はてなの使い方」にチェック) して質問することで、ほかのはてなの利用者が回答してくれるかもしれません。それでも解決しない場合は、[https://www.hatena.ne.jp/faq/:title=はてなにお問い合わせ]できます。 アットウィキなら、[https://www1.atwiki.jp/guide/:title=@ウィキご利用ガイド]の説明はかなり豊富な量なので、一度読んでみるのもよさそうです。それでも解決しないなら、[https://atwiki.jp/helpdesk:title=アットウィキにお問い合わせ]してみましょう。 Jimdoなら、[http://jimdo-forum.com/:title=Jimdoコミュニティフォーラム]に質問できるほか、なんと、インターネットの枠をこえて[https://portal-jp.jimdo.com/meet/event/:title=全国各地でセミナーやイベントが開催されている]ため (基本的に予約制です) 、機械が苦手ならばこれが一番スキルアップしやすいかもしれません。それでもだめなら、[https://jp.jimdo.com/support/:title=Jimdoの日本語版担当にお問い合わせ]という最後の切り札があります。 いろいろ見てみて、自分にあった方法をやってみましょう。 サイト作成ではもう困らないはずなので、あとはメールをどうするかのみですね。 これでウェブサイトをつくってしまったのですから、メールアドレスにこだわらずメールフォーム (メールアドレスは使用せずウェブサイト内にメール送信画面をはりつけて受信したメールも管理専用のページでみる形式) でもいいのかもしれませんが。 メールフォームにした場合は、返信する場合のみメールアドレスで送信します。(そのため返信は個人のメールアドレスになってしまうところや返信の一括管理ができないといったデメリットはあります)

minminjp2001さんのコメント
いつの間にか長文解説ありがとうございます。実はJimdoには前から目をつけておりもう既に我がサークルのサイトは可動中なのです。どうも私なんか20世紀の終わり頃から浦島太郎状態でありまして、無料サーバーサービスなんてジオシティーズ、トライポッド、ティーカップの掲示板という時代以降の記憶が途絶えており、最近のレンタルサービスや如何にと調べていったら、技術評論社でJimdoガイド本がでていることから、これがデファクトスタンダードに違いないと思いそこに固めた次第。それで共同メアドの問題ですが、gmailで転送ができそうなので、自分が病に倒れても他の誰かが応対できるという当初の目的が達成できそうなので、そこで共同名目上のメアドを取得しました。 今回はどうもご丁寧にありがとうございました。こういうサービス群一覧は定期的にまとめておかないと流行り廃りもあるでしょうから、どっかのだれかもFAQアーカイブとして役に立つかも知れませんね。

portal18さんのコメント
>> 実はJimdoには前から目をつけておりもう既に我がサークルのサイトは可動中なのです。どうも私なんか20世紀の終わり頃から浦島太郎状態でありまして、無料サーバーサービスなんてジオシティーズ、トライポッド、ティーカップの掲示板という時代以降の記憶が途絶えており、最近のレンタルサービスや如何にと調べていったら、技術評論社でJimdoガイド本がでていることから、これがデファクトスタンダードに違いないと思いそこに固めた次第。 << Jimdoはサーバーサービスとは違って、HTMLをいちいち入力する必要性がないことや、スマートフォンからでもその場編集ができ、さらにはHTML5 (最新のHTMLの規格のこと) にも対応していることから、いまの時代にあったホームページサービスともいえそうですね。 日本ならではのメリットとして、機械が苦手な人が比較的多い日本人の利用も多く、安心できるというのもありますね。 >> それで共同メアドの問題ですが、gmailで転送ができそうなので、自分が病に倒れても他の誰かが応対できるという当初の目的が達成できそうなので、そこで共同名目上のメアドを取得しました。 << 万が一の急病に対応するのであれば、[https://support.google.com/accounts/answer/3036546?hl=ja:title=Googleアカウント無効化管理ツール]もあります。 これを設定した場合、そのGoogleアカウントへのログインがまったくなくなってから3か月〜18か月 (の中で設定可能) たったときに、ご自身の電話番号とメールアドレスに複数回連絡 → それでもログインがない場合は信頼できる友人のGoogleアカウントにデータを共有 (共有したいデータは選択可能) & Gmail宛に送信されたメールを自動返信 → (希望する場合のみ) 友人とのデータの共有が終わったらGoogleアカウント自体を削除する選択も可能 という仕組みです。共有アカウントの場合は設定したところであまりメリットはないかもしれませんが。(個人アカウントの場合は本当に信頼できる友人がいるならば残した個人データが回収できるのでメリットになる) >> こういうサービス群一覧は定期的にまとめておかないと流行り廃りもあるでしょうから << 最近の時代の流れは (数十年前に比べれば) とても早く感じるかもしれませんが、HTML5に対応しているJimdoであればすくなくとも今後の数十年は十分に使えるでしょうね。

minminjp2001さんのコメント
すいません。 半月程はてなにアクセスしてなかったもので、返事おくれました。 Googleアカウント無効化管理ツールは凄いですね。「終活」を思い出してしまった。こんな対策までしているとは。
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