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レンタルビデオ店で古いAVはなぜ扱わないのでしょうか?GEOやTSUTAYAなど有名どころでは2010年代、新しい時代のAVしか置いてありません。

古いAVを置かないのは何か意味があるのでしょうか?

2000年代のあおいそら、麻美ゆま、
さらに古くて90年代の飯島愛、広末なお 等探してみたのですが、
GEO、TSUTAYAはどんなに規模の大きい店舗でもありません。

仕事帰りにフラっと寄って探したかったんですが。

なぜ昔の名作や、昔の名女優でも扱わなくなるのでしょうか?

●質問者: 匿名質問者
●カテゴリ:趣味・スポーツ 書籍・音楽・映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

質問者から

ちなみにベスト版等はあるかもしれませんが、なるべく昔の女優のデビュー作や、単体作品が見たいです。

普通の邦画や、洋画のコーナーは60年代の作品もあるのに、
なぜアダルトコーナーのは最新ばかりなのか、知識ないので疑問です。


1 ● 匿名回答2号

店舗の経済学・・・ってやつです。
一平方メートルあたりの売上高が月にいくら無ければ合わない・・・などの数字が店舗面積と品揃えを左右します。
固定経費と人件費と税金と・・・。

対象となる総タイトル数が多いのも品揃えの傾向に影響します。
余裕がない品揃えで売れるものしか置けない。
ホームセンター並みの店舗面積で総品揃えが数万点以上・・・などといった店舗はあっという間に閉鎖に追い込まれるでしょう。
ネットとの競合もあり、レンタルショップの経営環境は悪化してきています。
大手チェーン店でも少しずつ閉鎖店舗が増えている。
ブルーレイへの更新もあり新規更新への投資も増えている。
今後も業界全体の縮小は続くと思われます。


匿名質問者さんのコメント
なるほど、やはり売上ですかぁ。 しかし、気になるのはそのラインナップですが、 「新しいだけのAV」や「普及率の低いブルーレイ」で売上は上がるのでしょうか? AVコーナーに来てる客層は年々、高齢化しています。 新しい時代のAVや、デビューしたばかりの新人AVだけ置いていては、借りない人がさらに増えるのではないかと思います。 借りる人が減ったら当然、利益は減るので、あまり効果がないような。。。 しかも、新作を毎回入荷しなくてはならないので、その分費用もかかってますよね? 店舗経営的にも、何かメリットはないような気がします。

匿名回答2号さんのコメント
ブルーレイに関しては最近になってかなり普及してきています。 パソコンの内蔵メディアはまだDVD止まりの機種が多いんですが、家電メーカーのデッキの方は価格の下落もあって、最近売れる機種はほぼ全てブルーレイ対応と言って良いでしょう。 内蔵HDDもかなり安くなってきたこともあって、一気に対応が進んだようです。 つまり、レンタルショップの方でもブルーレイを揃えなければ客が来てくれないって訳です。 ますます赤字の店舗が増える。 そのうち人口十万人以上に一軒・・・とかになるかもしれない。

質問者から

書き忘れましたが、DMMやネットの配信もよく利用しています。
しかしダウンロードでのAVの価格が高く、

あと、何て言うか、歩きながら探したい気持ちがあり、ついつい昔からの癖でビデオ屋に探しに行ってしまいます。

旧作の場合は、GEOやTSUTAYAのほうが安いですからね?。


2 ● 匿名回答4号

「レトロ感」ではないでしょうか。
仮に2000年の作品を考えますと、今から18年前の作品ということになります。

約20年という間隔は、ブームが再来する周期でもあります。
質問者様と同じお考えの方も多く、
また、若い方も趣向としては近いのではないでしょうか。


匿名質問者さんのコメント
まあ、確かにレトロといえばレトロですね。 ただ、愛染恭子や、卑弥呼の80年代のように歴史が始まるほど、古いのではないですけど。

3 ● 匿名回答5号

単に中古で売り払ってしまってるからですよ
レンタルビデオ屋でいらなくなったビデオが格安で売ってたの見たことありませんか


匿名質問者さんのコメント
なるほど。 確かにそれは大きいですね。 売って、儲けにしてたのか?。
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