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グラスに注いだアイスコーヒー。グラスの底にたまったガムシロップを混ぜても、しばらくするとまた下に溜まる理由がわかりません。
ふつう流体は拡散する方向には変化すると思うのですが(エントロピー増大)、これが再集結するということは、コーヒーとガムシロップは水と油のように、混ざり合いにくい性質ということでしょうか?

●質問者: るふぃや
●カテゴリ:学習・教育 科学・統計資料
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

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1 ● kamiyaman_blog

混ざりにくくなっているのは温度のせいだと思います
砂糖(ガムシロップ)は水に溶けやすい物質ですが、温度が低いと溶けにくくなるので
溶けなかったガムシロップが底に溜まってしまったのでしょう

もしホットコーヒーなら充分混ざり合うと思います


2 ● みやど

コーヒーが原因なら真水に入れたら混ざるはずですから、対照実験してみてはどうでしょうか。

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