いつも普通に話せる年上の人と電話で話し切る間際「お疲れ様でした」と言ったらとても不快だと言われました。仕事や用が終わった時、目上の人に「ご苦労様」と言うのは大変失礼なことだとは思いますが、笑顔で頭を下げつつの「お疲れ様ぁ~!」はどんなに上の人にでも使えるねぎらい、挨拶でありけっして失礼には当たらないと認識しています。しかも仕事の場合メールの一行目にも入れています。 結局不快を示した人とは話が平行線で相手も譲らないのですが、世間一般で使っていると考えられる「お疲れ様」という言葉、果たしてどんな位置にいるのでしょうか?

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いろいろな職場や日常で・・ さかなな2006/06/19 22:26:41ポイント1pt

どれにレスをというのが難しいので新レス失礼します。

現在では「お疲れ様です」「ご苦労様です」の使い分けも多々あるようで難儀しますね。

私事では職場にて上司であろうとも同僚であろうとも同一目的を達成する仲間として「お疲れ様です」を常用してますし、慣用されてます。

また、他社員であっても同一業務内では「お疲れ様です」です。

「ご苦労様です」を使う場面といえば「自分または自社の為に尽くしてくださった方に対してねぎらいの言葉」として使ってます。

こちらがお客である場合ですね。

 

また、以前にとある工場研究所にいた時にはそういう言葉はほとんど使われていませんでした。

「ありがとう(ございます)」です。

一仕事終え場を去る(帰る)場合には「お先に(失礼します)」でした。

 

その場に応じて相手のねぎらいの言葉を辞書や自分の視点だけでなく世間一般の視点で受け取り、気持ちよくいきたいものですね(^^)

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