いわしでごめんなさい。いわゆる「ほめる教育」に対して「ほめない教育」があります。あなたはどう思われますか。

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回答24件)

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誉めておく方が失敗が少ないということです TomCat2006/09/05 17:50:47ポイント2pt

誉める誉めないの違いよりも、今はせっかくの伸びる芽を摘んでしまう未熟さが、教育者に指摘されると思うんですね。

 

大切なことは、どの生徒はどこに注目してやれば伸びるかという視点と、それを実現する技術なんです。

 

ほめて伸びる生徒なら、おだてても木に登らせる。そうでない生徒なら、どん底に落として這い上がらせる。それを見極められる目が、教育者には必要ですが、それは極めて難しいことですから、未熟な教育者はとりあえず失敗の少ない誉める方にしておけと。そういうことですよ。

そうかもしれないですね。 aoi_ringo2006/09/05 17:52:54

ただ、「○○できたね!すごいね!!」と何でもないことでも褒めるのは本当にいいのかなあ・・と気になります。

結局、教育者のレベルが低いんです TomCat2006/09/05 18:02:16ポイント1pt

本当は、教えられる側としては、弱点をズバズバ指摘してもらった方が得なわけですよ。しかし、教える側の力量や人格が育ちきっていないと、なかなかそういう手法はとれません。生徒を鍛えて伸ばせる力量を持った教師がいない。そこが現代の教育の大きな問題かと思います。

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