1189486261 【イエはてな】イエ・ルポ#038お泊り


毎週実施“イエ・ルポ”のお泊りいわし!本編いわしのつづきを語らう場所です。
毎回の本編を読んで、新しいメッセージや気になったツリーのつづきを書き込んで下さいね。
“イエ・ルポ”とは、実際に見たり聞いたりしたイエの話、またはご自分の家の暮らしの中で生まれたユニークな工夫やアイデア、習慣や出来事をミニルポ感覚で書き込んでもらう“イエ・ルポタージュ”コーナーです。〈今週のお題〉に沿って、みなさんが知っている面白いイエの話を教えて下さい!

イエ・ルポ #038 THEME「あなたの街で出会った心に残る出来事」

→本編いわしはコチラ http://q.hatena.ne.jp/1189399639

※今回の「お泊りいわし」ご投稿は9月13日(木)正午で終了とさせて頂きます。
※「お泊りいわしへのコメント」は通常の【いわしポイント】のみとなります。
→詳しくはコチラ http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20070325#q13
※お願い
モラルのない一行投稿などはご参加者の皆様に大変ご迷惑となりますので、ご遠慮下さい。

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回答(42件)

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すばらしい光景 vivisan2007/09/13 11:29:59

歌ってすごいですね~。

せかせか歩いている人たちをふっと立ち止まってしまう・・そんな力がありますね。

練習のつもりだったのでしょうか?

その歌を聴いたら、心がほんわかしてきますね♪

ありがとうございますw vivisan2007/09/13 11:23:23

私達がお手伝いをするようになって今年で6年目です。

一番最初は鎧関係の友人が取りまとめましたが、私の実家が近いということで、取りまとめを私達夫婦で行うことになったんです。

その間に私達も実家に戻り、その町は市町村合併で私の住んでいる市になりました。


自前鎧で参加する人間を「MY鎧軍団」と呼んでいます。

彼らは他のおまつりにも参加していて経験豊富なので、いつも助けられています。

彼らにはせめて少しだけでもお礼ができないかと・・と思い、私達のイエが前日の宿泊場所兼宴会場所です。

その日はさすがに大将多忙のため、居酒屋鎧にはなれませんが、女性陣ががんばってくれて助かってます。

寸劇の内容も昔の逸話を探してきてシナリオに仕立てています。脚色もずいぶん入りますけど・。

Tomcatさんも是非引っ越してきてくださいw

ただ、最近観客のみなさんが目が肥えてきまして・・セリフをとちったりすると、あとで、「●回とちったねw」とか言われますw

私もありますw vivisan2007/09/13 11:10:02

実はダンナが一卵性双生児でして・・w

ダンナは弟にあたりますが、義兄にあたる方はダンナより少し恰幅がよいのです。

ダンナの実家でもちつき大会のとき、「ちょっと、これ、手伝って♪」と頼んだ相手は義兄でした。

その場の人は爆笑。

ダンナからは、「オレはそこまで恰幅がよくない!」と言われましたw

ちなみに義兄の息子さんからは、「にせパパ」とダンナは呼ばれています。

看護師という職業はすばらしいですね。 H-H2007/09/13 10:16:15

いえいえ、こちらこそ勉強になりました。

「ナイチンゲール誓詞」にまで話を広げて頂いて、

このお話を書いて良かったと思いました。


命に関わる職業の方は本当にすばらしいですね。

戴帽式を何度かテレビで見ましたがとても神聖な雰囲気のなか生徒さんひとりひとりが歩かれていました。

あの中で「ナイチンゲール誓詞」が朗読されたら、みんなの心に刻まれていくのでしょうね。

これはお互いに心に残る出来事ですね TomCat2007/09/13 07:45:33

色んな職業体験があると思いますが、こういうお客と接する仕事は、その人との触れ合いが、きっと心に残りますよね。一人一人のお客とのやり取りが、きっと忘れられない思い出になったと思います。つまり、地域の皆さんも、金八先生並みに青少年の心に焼き付いていく、素敵な先生役だったってことですよねー。

 

きっとこの中学生君、社会に出た時に、この時の「ごちそうさま」の声を思い出しますよ。そして、それが社会人としての心の支えになっていったりするのかもしれません。

 

お互いに心に残る素敵な出来事。なんかいいですよね、うれしいですよね、そういうの!!

まさに地獄に仏ですよね TomCat2007/09/13 07:26:35

うちの近所では、ちょっと変わった「せーの!」がありました。狭い道に軽自動車が止まっていたんです。おかげで道がふさがれて、他の車が通れません。クラクションを鳴らしても運転者が出てくる気配なし。

 

何台か連なってしまった車の一台から、悲痛な「急いでるんです」の声が聞こえると、居合わせた人達で「せーの!」が始まりました。なんと人力で軽自動車を動かして、少し幅のある所まで移動させちゃったんです。

 

私も何か協力しなくてはと思い、学生の頃ガードマンのバイトをしていた経験があるので、それを活かして連なった車を誘導して、両側から詰まってしまっていた車を何とか通過させました。

 

みんなの連係プレイで流れが確保できた道を帰りにも通ってみました。そしたら止まっていた軽自動車はいまだにそのまま。でもお巡りさんが来たみたいで、しっかり駐車違反のステッカーが貼ってありました。持ち主さん、お気の毒様(^-^;

イブの街に舞い降りた天使の歌声 TomCat2007/09/13 02:44:54

数年前のクリスマスイブの午後のことです。繁華街にはクリスマスソングが溢れていますが、その道は少し外れた所にありますから、雑踏の喧噪と車の音しか聞こえません。銀行の前のコンクリート製の花壇のへりに、二人の女の子が腰を掛けていました。まだ小学生っぽかったですね。

 

ちょうど私が通り過ぎる直前、一人の髪の長い子が「♪あらののはてに」と口ずさみ始めました。クリスマスの讃美歌です。するともう一人のショートカットの子がすぐそれに続けて、アルトのパートを歌い出したんです。二人とも透き通るような歌声。ハーモニーもばっちり決まって、素敵な二部合唱です。

 

私は思わず立ち止まって聴き入ってしまいました。ほかにも何人か立ち止まって聴いている人たちがいます。でも女の子たちは歌に夢中で、お互いの顔を見合わせながら歌っているので、そんな聴衆には気が付いていない様子です。

 

♪Glo --- ria, In Excelsis Deo,

♪Glo --- ria, In Excelsis Deo.

 

歌い終わると、ちょっとした拍手が巻き起こりました。ハッとわれに帰ったような女の子たちは、きゃっ、やだあ、とか言いながら、二人で手を引っ張り合って雑踏に消えていきました。

 

残った聴衆は、あははと笑いながらも、なんだかほわりとした幸せに包まれている感じでした。私もその一人。

 

あの子達、もしかしてその夜、教会のクリスマス会か何かで歌うことになっていたのかもしれません。

 

一足早く、真っ昼間の街に降り立った天使達。歌の力ってすごいな、見ず知らずの人達をこんなに惹き付けて幸せにしちゃうんだ・・・・と、素敵なプレゼントをもらった気分になりました(^-^)

 

[♪『荒野の果てに』讃美歌(1954年版)106番 日本基督教団讃美歌委員会:編 より引用]

おおおお!! TomCat2007/09/13 00:43:51

vivisanさんのダイアリーにも紹介されていたおまつりですよね。本格的な鎧装束を身にまとっての寸劇。あれ、vivisanさんご夫婦の企画なんですか? すごいです。驚きました。

 

また主催者側の意向が素晴らしいですね。子供たちにこの町の歴史を伝えたい。つまりこの町の歴史を誇りにしている。その誇りを受け継いでもらいたいってことですよね。この郷土愛。感動しました。

 

鎧部隊とは別の「ふれあい部隊」も素晴らしい。vivisanさんのお人柄がにじみ出ているような企画です。一度vivisanさんの差配ぶりを拝見したいです。

 

私もイベント好きで、今まで色んなイベントの企画運営に加わってきましたが、こんなに文化的に価値が高く、また地域活性に貢献し、参加者の皆さんが心から楽しめるような行事は、本当に稀ではないかと思います。もうまつりの一瞬一瞬が、心に焼き付けられるような出来事の連続なんでしょうね。

 

いつかねー。私も夢の農園計画が実現したら、そこでまつりをやりたいと思ってるんですよ。日本の伝統的な農とむすびついた収穫の感謝祭。でも、まず住み着く土地を愛さなきゃだめだ。その土地の歴史を学び、その伝統の行事の中でやらせてもらえるような形で行かないといけない。よそ者が新しい物を持ち込むんじゃない、その土地の歴史と文化と誇りの後継者となっていかなかったら意味がない。そんなふうに考えました。

 

vivisanさんのイエのご近所に引っ越したいなあ。一緒に時代まつり、やりたいです。剣道、有段者です。芝居の経験もあります。寸劇、即戦力で使えます(ほんとかw)。地域の子供行事のボランティアなんかもしてますから、ふれあい部隊配属でも大丈夫。いつかご縁がありましたらどうぞよろしく(^-^)/

お祭りをお手伝いする側から見て vivisan2007/09/12 23:38:49

前にも書きましたが、私たち夫婦は時代まつりのお手伝いをしています。

きっかけはMY鎧で参加させてほしいと頼んだのですが、主催者側からマンネリ化しているので活性化したい。とのことで、けっこう自由度をきかせてくれました。

当時は私は関東に住んでいたのですが、その場所は私の実家のとなり町でしたので、帰省の折にいろいろと相談しました。

少しでも活性化するように、「どういうおまつりにしたいですか?」

と聞きました。

例えば、お祭りで経済効果をうみたいとか、町の人たちが参加してくれるように・・とかです。

返ってきたこたえは、「この町に住む子供達に、こんな歴史があったんだよ。こんな人がいたんだよというのを知ってもらいたい」とのこと。

そこで、その武将に関する寸劇をやることにしました。

毎年の主人公を父、兄、弟・・などという感じでチャンバラをとりませて行います。この差配はダンナです。シナリオを書いて、タイムスケジュールをつくって・・企画屋ばりに動きます。

ここは田舎のおまつりです。おまつりの日には田舎を出た人が久し振りに帰ってきます。家族のふれあいも思い出になるようにしよう!ということで、鎧で行列する人たちとは別に「ふれあい部隊」を作成しました。ここの差配は私です。

行列の一番うしろで、行列を見にきている家族の人たちに、兜をかぶせたり、刀をもたせたりして、ポラロイド写真をとります。

これが大成功でした。

写真におさまる家族はみな笑顔。兜をかぶったおじいちゃんやおばあちゃんはお孫さんたちに囲まれてニコニコしています。

お子ちゃまたちは、おもちゃの刀で強そうです。

この笑顔を見るだけで、お手伝いをしてよかったなって思います。

ときには、なまはげのように・・「悪い子はいねーかー!」とイエにはいっていくこともあります。

それでも寸劇をくいいるように見ている子供たちを見ていると、来年もがんばろう!と思うようになるのです。

「来年は●●が主役なの?」とか子供たちに聞かれるとすごくうれしいです。少しは貢献できているのかなぁ・・と。

この笑顔をみるために、今年の秋祭りもがんばろうと思います。

最近は覚えてくださって、私達が休憩していると、「暑いのにおつかれさま~♪」といってお茶をだしてくれるようになりました。

少しは認めてもらったのかな・・って思った瞬間でした。

現代版笠地蔵みたいなお話ですね♪ vivisan2007/09/12 23:14:42

赤いよだれかけをかけているお地蔵さんはよく見かけますが、季節に合わせて着替えをされている方がいらっしゃるんですね♪

心和みますね♪

わたしも着せ替えをすることはできませんが、お地蔵さんに出会ったら、必ず手をあわせています。小さいときからの習慣です。

ナースの鏡(^-^) TomCat2007/09/12 20:24:59

看護は愛とよく言われますが、相手の気持ちになって接していくって、とても難しいことですよね。

 

看護師は昔から、看護学校の卒業を前に、戴帽式なんていうのをやりますよね。そこでよく「ナイチンゲール誓詞(またはナイチンゲール憲章)」が朗読されます。こんなのです。

ナイチンゲール誓詞

 

われはここに集いたる人々の前に厳かに神に誓わん。

わが生涯を清く過ごし、わが任務(つとめ)を忠実に尽くさんことを。

われはすべて毒あるもの、害あるものを絶ち、悪しき薬を用いることなく、

また知りつつもこれをすすめざるなり。

われはわが力の限り、わが任務(つとめ)の標準(しるし)を高くせんことを努むべし。

わが任務(つとめ)にあたりて、取り扱える人々の私事のすべて、

わが知り得たる一家の内事のすべて、われは人に洩らさざるべし。

われは心から医師を助け、わが手に託されたる人々の幸のために身を捧げん。

もちろんこれはナイチンゲール自らの言葉ではなく、ナイチンゲールの偉業を次代を担う看護者に伝えていくためにと、米国デトロイト市のファランド看護学校というところで起草されたものなのですが、当時はここにもう一節、私は患者のために祈ります、といった内容の項目が入っていたと言われています。その心が今にしっかり生きている。そんなことを感じさせてくれるエピソードですね。

 

私も救急の勉強の時に、傷病者の不安を取り除くことの重要性を教えられました。救助者のほんの些細な立ち振る舞いが、不安を与える原因にもなれば、絶大な安心にもつながっていく、と。

 

医療従事者はその立場によって様々な役割を担いますが、赤十字の場合、その任務は、突き詰めて言うと「人類の苦痛の軽減」です。おそらくその人も赤十字の看護師でしょう。学ぶ所の多いお話でした。

みんなで「安全」を作りましょう TomCat2007/09/12 19:30:59

駐車場の中での事故には、誰でも遭う可能性があります。道路も、電車も、危険がいっぱいです。自分の注意だけでは避けきれない事故というものもあります。みんなの力で少しでも危険を取り除いていけるように考える。結局それしかないですよね。

 

「管理」の必要があるとすれば、それは人ではなく環境。どこに危険が存在するのかという分析。どうすればその危険を少なくしていけるのかという対策。そうした社会的努力に、私達一人一人が参画していくということですよね。

私は・・・ to-ching2007/09/12 17:35:18

 その人を轢かないように、その場所はただただ最徐行するだけです。保護者に合って云々もする気はありません。それから叫びながら走って来た時は、決して私の運転の仕方に問題があったからでも無いです、結構遠くから走ってきましたから。はっきり言って短気な人であれば、車を降り捕まえ殴ったかも?その方が今後轢かれる可能性も減少するかもしれませんが。私はとにかく最徐行、どんなことがあっても、悪いのは車の方になりますから。

 

 

秋風と同じで管理はできないけど なぽりん2007/09/12 16:39:37

見ている方がなんとなく

悲しい気持ちになるものです。


私が以前住んでいたところの近所に、やはり普通のとは少し違う行動をとりがちな人がいました。

なぜわかったかというと、毎朝、道路のほうから間欠的に叫ぶような声がしたからです。早めに出るとゆっくり歩いているのを追い抜かすこともありますが、それは本当に毎朝時計のように決まった時間で、駅で乗る電車も車両もドアも一定でした。

もう成年で、体は健康で、障害も軽いので家に閉じこめてばかりおくわけにはいかない。生産施設に電車で通わせて、社会に参加させるために、毎日同じダイヤの電車に間に合うよう、しっかり世話をして送り出している家族がいるんだなってすぐわかります。叫ぶ言葉も、自分が今までに受けた注意を、オウムのように世間に叫び返しているように聞こえました。たとえばナニヤッテンダヨーッとか、朝の空気のなかでは一見イライラをぶつけるように聞こえるものが多かったけど、何度も聞くうちに、それは理解できない人に危険を何度も警告し、刷り込んで生き残らせようとする愛情をも伺わせました。

車も危険なものですし、かけよったりするなら警告をするべきですね。そういう意味では「管理」にあなたも参加すべきです。

そういえば悲しいと愛しいは平安時代は「ものの哀れ」同じところから湧いてくるとされていたことを思い出しました。

時計のようなおじいさん H-H2007/09/12 12:24:37

挨拶はしないですが、いつもすれ違うおじいさんがいます。

そのおじいさんは時間にぴったり家をでるみたいで、いつも同じ場所ですれ違います。

なので、自分の遅刻具合の目安になります。

かなり家の近くですれ違うと、うわ~遅刻だっとちょっと急ぐようにしています。

逆に家から離れたところで会えばのんびり会社へ向かうのです。

おじいさんは私の時計になっているとは知らないでしょうが、すれ違う時、

私は心の中では毎朝おじいさんに「おはようございます!」と挨拶しています(笑)

落し物って気になります。 H-H2007/09/12 12:17:53

ありますねー子供のマフラーや手袋の落し物、見つけた時は誰かに踏まれたりしないように、フェンスにかけてあげます。

NAPORINさんが見られたのも誰かが掛けてあげたものかもしれませんね。

落し物の中でも靴もよく見かけますが、自転車から降りる時に困ってるんだろうなーと気になりますね。

落し物がよく見えるところに置いてあったりする。 ie-ha-te-na2007/09/12 12:10:39

街角にちょうど変な角度で反射するモノがあったりするのは危ないですね…。きっとみんなの声でそのネームプレートは撤去されたのでしょう、正解ですね。

私がよく気になるものといえば、マフラーとか帽子とか、塀の上などにわかりやすく置いてある落し物。「落し物ですよー、誰のかなー?気づいて取って行ってねー。」という感じでよく置いてありますよね。高価なものでなくても、落とし主が気づくといいのになぁと気になります。あと、一昨日、コンビニ前に置かれた自転車の後ろカゴに、簡易包装された買ったばかりの箱入りDVDレコーダーがポンと置いてあった…。レコーダーは高価なものなのに、取られなければいいけど、とすごく気になりつつも通り過ぎましたが。大丈夫だったかなぁ?

〈ハザマ〉

私が初めて献血した時の事です。 H-H2007/09/12 12:09:51

献血バスに乗ってベットに横になり、針を刺してもらい無事に献血が始まったのですが、

私は人より血圧が低いせいか、他の人は次々ベットが入れ替わっていくのに一向に250ccの袋がいっぱいになりません。

だんだん恐くなってきて顔色が悪くなってきたのだと思います。

それに気付いた看護婦さんが「気分悪い?」と聞いてくれました。

「気分は悪くないけど、ちょっと恐くなってきました」と子供みたいな答えをしたのですが、

針を刺してこわばった私の手を両手で握ってくれました。

そうすると不思議なことに恐怖が和らぎ、最後まで献血することができました。

初めて会った人の手ですがこんなに温かい気持ちになれた事がとても印象的でした。

あのまま、恐怖で終わったら、私にとっての献血のイメージが悪くなって、もう二度としなかったかもしれませんが、

あれから何度か献血をしています。

あのやさしい看護婦さんに感謝しています。

街の顔見知りはうれしいです。 ie-ha-te-na2007/09/12 12:00:35

知らない人が不意に挨拶してくれるのってうれしいものですよね。私はいつも行くスーパーの店員さんの一人が必ず挨拶してくれて、それだけでもうれしいです。時には「猫ちゃん元気ですか?」なんて話かけてくれたり(いつもキャットフードを買っているから)。あとうち周辺担当の宅配便のお兄さんも街で会うといつも「コンニチハ!」。とか、実家への届け物を出す時に「広島なんですか?僕の母も広島で…」って玄関先でお話になったり。街の顔見知りって、特にお付き合いはしなくても覚えててくれるだけでうれしいですよね。地方人の集まりである東京だとなおさらな気がします^^。

〈ハザマ〉

周りの見ず知らずの人に助けられたのつづき H-H2007/09/12 11:56:06

http://q.hatena.ne.jp/1189399639/115074/

こちらの続きです。

車の事故や故障はひとりでは対処できない事が多いですよね。

私も脱輪してしまった時におどおどしていると、知らない数人のおじさんが集まってくれて、

助けてくれました。

大きな声で「せーの!」とおじさんたちがタイミングを合わせて、車を持ち上げてくれて、かっこよかったです。

本当に助かりました。

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