1214973884 【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ~FORTUNE” #014


THEME:「壁」「ノート」「お出掛け前に」+「言い伝え&おまじない」

「今日をちょっと楽しく、特別にすることって何だろう? イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつ、FORTUNEバージョン。FORTUNEとは「幸運・幸せ」。イエと暮らしに幸運を呼ぶコト、ちょっとハッピーになるコト! 毎回の3つのテーマに幸せのサプリを、その思いや由来とともにメッセージ下さいね。世界の言い伝え&おまじないも常時募集中。次なる〈イエはてな〉ライブラリーの本の実現を目指して――豊かな暮らしをつくっていく〈イエはてな〉のマインドで、みなさまのご参加をお待ちしています!

※モラルのない一行レス等コメントの内容によってはポイント送信を控えさせて頂く場合もございますのであらかじめ御了承下さい。

※コチラのテーマ詳細とサプリ例をご覧になってご投稿下さいね!
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20080702

プレゼントはコチラ
http://d.hatena.ne.jp/ie-ha-te-na/20071028#SapriF

※今回の「いわし」ご投稿は7月7日(月)正午で終了とさせて頂きます。

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回答(488件)

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プライドという壁 アトムアトム2008/07/05 08:17:36

 ぼくの場合、壁というのは自分のプライドだったのかなあ。他人からどう見られているのかを考えずに。ただ目の前のものにぶつかっていったら、いつのまにか前に進めていたことがありました。

 それまでの自分は、壁にぶつかると回り道をしたり、どこかにドアはないのかと探したりしてたんですけど、案外、自分自身で壁を作っていたのかもしれないです。

地球の歩き方 アトムアトム2008/07/05 08:11:04

 海外旅行のガイドブックにぼくはよく書き込みをしますねえ。一人で旅することが多いので、食事の最中や部屋でごろごろしているタイミングに、ガイドブックに向かってぶつくさいう感じで書き込み。帰国後数年もしてから読み返すといい思い出になっています。

たまごと豆腐 アトムアトム2008/07/05 08:06:47

 こういうの大人がやっても十分に楽しめるお絵かきですね。自分も書いてみたいし、他の人がどんな絵を書くのかにも興味湧きますし。

 ぼくは子供たちに演技の基礎を教える機会があるのですが、「壁にぶつけられた卵と豆腐になってみよう」と自分の体を使って表現してもらうのもいいかもなと思いました。

安い時にたくさん買っておきたい TomCat2008/07/05 05:56:05

これ、私も未来の農園計画の家の装飾に使いたいと思っていたんです。別ツリーに漆喰壁の魅力を書きましたが、漆喰ともとても雰囲気が合うと思うんですよね。ただ、数を多く使おうと思うと、結構なお値段になってしまうのが悩みです。もちろん本物のレンガを使うのに比べたら激安ですが・・・・。安く売られているチャンスを見つけて、買い込みたいなあと思います。

 

室内に屋外のような壁を表現して、その前でおにぎり作ってイエピクニックなんて、ほんと、素敵なお話です。暮らしにそんな遊び心が加わる簡単リフォーム。粘着力のあまり強くない事務用の両面テープで仮止めをして配置を考えてから、強力な両面テープで貼っていくようにすると、失敗無くやれるかもしれませんね。

これは素敵 TomCat2008/07/05 05:43:44

私も「リブ・ラブ手帳」を作って使っていますが、私のはシステム手帳の流用で、いまいち味がありません。こういう手作りがいいですね。ノートを開いた瞬間イエはてなのマインドがぱあっと広がって、それだけでも頭のスイッチが切り替わって素敵な発想が生まれてくる感じがします。

 

表紙にサプリ本を真似た絵を描いたというのも、とっても素敵な演出です。私も時間を作って、こんな手作りのリブ・ラブ・ノートに移行してみたいと思います。

 

イエはてなもそろそろ3年目。気に入ったサプリだけをチョイスしていっても、大変な量になりますよね。でもそういう「サプリのコレクション」がまた楽しいんです。皆さんで「嬉しい悲鳴」を楽しみましょう(^-^)

殺さず忌避効果を活用するライフスタイル TomCat2008/07/05 05:34:51

駆除ではなく忌避でいく。みんながそういうやり方に変わっていけたら、ずいぶん自然が守られますよね。もっとも忌避すべき生き物がたくさんいる地域というのは自然が豊富な地域ですから、「守らなくては」という使命感がいまいち湧いてこないと思います。でも、東京だって半世紀前くらいには色んな生き物がたくさんいて、人間はそれを嫌って、色んな薬物を撒きまくっていたんです。その結果が、今の砂漠のような東京です。

 

生物には、元々「他感作用」などと呼ばれる、とても巧妙な自然の性質が備わっています。たとえば花が蜜を出して虫を呼んだりするのがこの作用の一環ですが、逆に他の生物が嫌う物質を出して遠ざけたりする力を持っている生物もいます。そうやって敵を避けて、色んな生き物が今の安定を保っているんです。

 

あいにく、人間にはそういう力が備わっていませんが(退化しちゃったのかな)、でも人間は知恵と文化で、それに代わる力を発揮することが出来ますよね。殺さなくても済む方法があるのなら、できるだけそういう方法を選択していく。そういうライフスタイルの創出が、これからの時代には求められてくると思います。

 

ナメクジは動きはのろいですが、ちょっと隠れる所が有れば上手に身を守りますから、きっとdankichikさんの家にいたナメクジさんも平気でしょう。基本的にナメクジは夜行性ですから、夜ならかなり活発に動きます。もし夜まで待ってあげてもいい場所なら、夜外に出してあげると、より優しい対処になると思います。

芸術家の卵  asukab2008/07/05 05:09:57

 すてきなお話ですね。一枚の絵を買うことは、ほんとうに支援の形なのですよね。こちらですと、誕生日や記念日などを利用して、肖像画や絵を注文することがよくあります。そんな頼み方もいいですよね。

 「壁」に描くチャンスをもらった画家さん、ほんとうによかったですね。壁は大きいし、自由自在の創造が繰り広げられる分、また難しいのかもしれませんが、すばらしいできばえとのことで、わたしも観てみたくなりました。

漆喰壁の魅力 TomCat2008/07/05 04:59:47

漆喰とは、消石灰を中心に、ちょうどお蕎麦で言う所の「つなぎ」のような素材を混入して作られる壁材です。これの魅力はまず耐火性。そして湿度が高い時は湿気を吸い込み、湿度が下がるとそれを放出してくれる調湿性だと思うんです。室内の空気のコンディションを整え、結露などによる影響を防止してくれます。

 

さらに漆喰は、消石灰、つまり水酸化カルシウムが空気中の二酸化炭素と結合して炭酸カルシウムに変化することで硬化する素材ですから、同じ自然素材でも自らは硬化する力を持たない珪藻土などと違って、余計な添加物を必要としません。漆喰に必要な添加物は、つなぎとして入れる布海苔のような物や割れを防止するための繊維素材などだけですから、100%天然素材でいけてしまいます。こんなにヘルシーな壁材は他にないでしょう。

 

私の夢は農園作りです。農を基本としたライフスタイルの創出です。最近、本格的に移住計画を進めたくなり、あれこれ物件を探し始めています。といってもまだまだ現実味は全くなくて、ただ単に手に入れられるとすればどんな地域にどんな土地や家屋が売りに出ているのかという傾向を調べているだけですが、それでもかなりその特徴が分かり始めてきました。

 

家屋に限って言うと、最も多く出回っているのは、昭和40年代あたりに建築された木造軸組の中古住宅です。農園計画に適した広い土地が手に入りやすい過疎地の物件は、だいたいそんな感じです。この年代の家には、古民家のような味わいはありません。古いクセに中途半端に近代的。これじゃいまいち面白くないんですよね。そこで漆喰壁でリフォームです。この計画はワクワクします。

 

自分で塗れるだろうかと、試しに今の家の小さな物置の壁を塗ってみることにしました。使ったのは、様々な素材に食い付きが良く、既存の壁にも上塗りがしやすいといわれている「フランス漆喰」です。

 

説明書き通りに漆喰を練り、左官屋さんの真似をして塗ってみました。ド素人ですから土蔵のような平滑な壁面は最初から諦めて、小洒落た洋食屋さんの内装などにありがちな、コテ目をゴツゴツと残した塗り方というか、そんなやり方を自分なりに真似してやっていきました。

 

まずは腕慣らしに、コテ板の上で漆喰を上下左右に伸ばして、壁に塗りこむ感触を確かめてみます。うん、うまくいきそうです。コテ板を垂直に傾け、乗っている漆喰をコテでシャッとすくい上げます。そして素早く、えいやっと壁面に伸ばしていきます。モタモタしていると、せっかくの漆喰をボタッとコテから落としてしまいます。

 

コテは進む側を少し浮かすように手首を傾けながら使っていきます。下地にしっかりと漆喰が密着していくようにイメージしながら塗り込みます。どうせコテ目を残す仕上げをしますから、多少のムラは気にせずガンガン塗り伸ばしていきます。

 

一面塗れたら硬化しないうちにコテ目を付けていきます。これにはいろいろなやり方があります。たとえばコテの先端を使って筋目を入れていく模様付け。コテをひっくり返しに持ってお尻の四角い片で撫でていくと、レンガのような風合いの模様付けも出来ます。コテを直線的に動かして撫でていくもよし、ぐりっとコテを回転させて模様にしてもよし、あるいはコテをぺたっと貼り付けて引き離すことで模様を付けていく方法もあります。漆喰はそんなにすぐには硬化しませんから、何種類かの模様付けを試してみましたが、最終的にはコテのお尻で撫でながら模様を付けていく方法でまとめました。これが広い面積を処理するのに一番早かったからです(笑)

 

やってみての感想は、けっこう素人でも塗れるじゃん、というものでした。もちろん本職の左官屋さんに比べたら足元にも及びません。でも、左官屋さんの素晴らしさは、どんな塗り方にも対応できること。素人でも、一種類の塗り方に特化して練習をすれば、他の塗り方は出来ませんが、なかなかの見栄えに仕上がる物です。

 

実際には下地の整え方やその他もろもろ、大切な家を仕上げていくためには注意点がたくさんありますが、とにかく基本をしっかり押さえれば素人リフォームでも十分いけるという感触は十分に得られました。これで将来の農園計画が、全く移住の具体的計画がないまま、趣味的な所だけで一歩前進しました(笑)

 

洋室にも和室にも、漆喰の魅力は活かしていけます。これでまた野望に一歩近付きました。

汗も気になるのですが・・。 nakki13422008/07/05 00:55:53

私の住んでいる地域は

先月に梅雨明けしてからは、ものすごく暑いので

出かける前には絶対に水分補給はしますね

コップ一杯の水分なんですけどね

それ以上だと外出中にトイレに

入りたくなりそうな気がするからです

それと過度の水分補給をすると

汗もたくさん出そうな気がするし

ぬりえノートに書かれていた指示内容について staples542008/07/04 23:43:16

たまたま目に付いた児童用のぬりえノートをぱらぱらとめくると、こんなことが書いてありました。

”壁におもいきり投げつけたたまごとおとうふの絵を描きましょう”

・・・・・・・


いざ書いてみようとおもうとすごく難しいんです!これらのものを壁に投げつけた経験もないためどう書いていいやらさっぱりわかりません。

ただ、頭の中ではイメージとして浮かびます。

こういう難題がちりばめられたぬりえノートの締めくくりですが

さいごに、ドッキリするものを書きましょう。

(大文字で)ドッキリ!!

最後の最後まで、頭をひねらせることが書かれてありました^^;

ノートに「彼」のいる風景 Lady_Cinnamon2008/07/04 23:38:12

 私は文房具好きなので、ノート類でも色々な規格(サイズなど)やデザインを集めていますし、気に入ったシリーズを常用している類もあります。

 

 ノートだけでなくメモ帳であったり手帳であったり、手書きで残しているこれらのノート類には、必ずどこかに「彼」がいます。

 

 どんな「彼」かというと、こんなお姿。

 >http://f.hatena.ne.jp/Lady_Cinnamon/20080704203400

 >http://f.hatena.ne.jp/Lady_Cinnamon/20080704204144

 

 時には厳しい一面も・・・。

 >http://f.hatena.ne.jp/Lady_Cinnamon/20080704210808

 

 

 ちなみに、「彼」に名前は付いていません。

 

 そんな「彼」のいる風景がノートのどこかに隠れているので、過去ノートを見返すと、なかなか面白いんです。

 

 シビアな空気を和ましてくれたり、時に厳しく諫めてくれる「彼」。

 きっと探せば、他の方のノートにも出没しているんじゃないかしら(笑)

お出かけ前のカバンチェンジに便利ですね Lady_Cinnamon2008/07/04 23:24:26

 なるほどなるほど!特に女性だとバックを気分で変えたり、その日は勝負!(何の勝負かは人によりけり)という時の気合いバックなんてのもありますからね。中身の入れ替えの時、ワンダーパースのような便利グッズを常用していると、手軽に入れ替えできますね。

 

 財布やケータイ、鍵といった大事だけど見つかりにくい小物。ビジネスシーンで使う手帳や筆記具。常にカバンのどこかに入れているけど、カバンの『どこ』に入れるかはカバンの収納スペースによりけりなんですよね。

 

 ちょっとした小物・・・女性だったら化粧小物とかもありますし、男性でも最近はエチケットでミントやガム、あぶら取り紙のMEN'S版なんてのもあります。小物グッズ類を一気に入れ替えれるというのは、忙しい朝のお出かけ前、特に私みたいに気分屋さんでカバンを変えて出かけたいなんて人には、もってこいの万能グッズです。

これまた、見習いたい! Lady_Cinnamon2008/07/04 23:05:28

 そうですよね、玄関はイエの顔、イエの第1印象にも関わる大事な所。イエを留守にする時は、玄関さんに挨拶ですね!

 

玄関に対して、俺が留守の間この家を守ってください、よろしくお願いします

 

 YuzuPONさんらしいなぁって思いました、この男気溢れる凛々しい言葉(^^)

 

追伸

 hanatomiさん、私も最初はYuzuPONさんはてっきり女性かと思いこんでいました(笑)ハンドルネームに柚子とありますね。うちの柚子の木の名前も「ユズ子」に決めたんです、単なるイメージで女の子にしたんですが。・・・どうも柚子は女性らしさを感じさせるのかもしれません・・・。

 いわしで対談している間に、主語や言葉遣いから、最近になってYuzuPONさんは男性だ~と分かりました(^^;>

 YuzuPONさん、勘違いして過去に変な問いかけ(していないとは思うのですが)していたら、スミマセン(いやはや)。

あぁ!これ欲しいと思ってたのですよ!! Lady_Cinnamon2008/07/04 22:48:48

 以前から私も目を付けてたノートなんです!!この四コマノート!!!!!

 

 ただ、ワタクシ・・・これまでに色々ノートを集め過ぎてしまい、イエその他でノート・文具類がかなり溢れているので、ただいま文具類購入に慎重路線なんです(汗)

 

 私の事情はさておき、このノート、四コマ以外での使い方は全く考えていませんでした。私なら多分、いや九分九厘、毎日お遊び落書き漫画帳になっていたでしょう。あるいはトイレに置いて、みんなで絵を描きこんで、想定外四コマ漫画とかで楽しんでいるかも。

 

 起・承・転・結と4コマに至らずとも、1ページで8コマ、見開きで最大16コマになりますから、枠にこだわらずに書きまくるというのもいいかもしれません。発想メモ・アイデア帳として使うというのは、まさにナイスアイデアですね(・▽・b

 

 あぁ~~~~~、また文房具買いに走っちゃいそうです(笑)

 

絵を組み合わせて、壁のセンスアップ Lady_Cinnamon2008/07/04 22:35:52

 紹介して下さった、絵の飾り方のサイト、お手本にしたいディスプレイばかりですね。

 

 良くも悪くも、うちの壁は既に私の過去の絵と、父の建築作品(?)の大型写真で壁に絵をかけれるスペースが少なくなっていますが、ワンポイントアクセントとして絵を飾るセンスは磨きたいと常々思っていました。

 

 絵を1枚と限らずに、横にサイズを変えて並べる方法や、ソファーや椅子・テーブルとの距離感・・・ちょっとした目線の違いでも、壁の風景は様変わりしますよね。

 

 まだ隙間の空いている壁を惹きたてられるような、またイエの雰囲気を変えたりセンスを良くしてくれるような、絵を描いてみたいものです(^^>

素敵なイエの育て方 Lady_Cinnamon2008/07/04 22:25:39

 白一色の壁に、自分の絵を描かせてもらえる・・・。

 これは画家の卵さんにとっては、とてつもなく嬉しい話だと思います。

 

 それにイエに住む人にとっても、応援している画家さんの絵が、イエの一部になるというのも嬉しいことでしょうね。

 

 おそらく住まいにもマッチした雰囲気の絵を描かれる画家さんなのでしょうね。

 

 お客さんや絵を頼む人が絶えないというハッピーなお話、白壁に絵を描いてもらおうというエピソードなど、とても素敵なイエの育て方でもあるなと思いました。

旅行・移動時に一石二鳥 Lady_Cinnamon2008/07/04 22:15:47

 なるほど!古本をノートにしてしまうという発想はありませんでした!!

 

 そうそう、ちょっとした旅行だったり移動だったりには、文庫本あたりを持っていくとサイズ的にも暇つぶしにも便利なんですよね。でも、新品や貸し本には、書込みとかできません。

 

 でも古文庫などだったら、好き勝手に描いても書いても気兼ねせずにすみます。本の表紙・タイトルに、今回の旅行先とか日程を書いておけば、旅日記の記録帳シリーズもできそうです。

 

 暇つぶしや旅の隙間に読んで楽しむ事も出来るし、その行間やところどころ白ページがあれば、旅日記・旅絵日記を記すこともでき、まさに一石二鳥の使い方ですね(^▽^)

手で紙に文字を残す Lady_Cinnamon2008/07/04 22:08:19

 私もブログやサイト作成などして情報発信の立場にもいますが、やはり手書きの方が重みが違います。気軽に情報や語録集を作るのにはネットなどデジタルツールは確かに便利。

 

 でもやっぱり手で書いた方が、後から見た時の感じ方が違います。私は手帳をはじめノートやメモ類も多様乱雑に使いまわしていますが、画面で見るより目にも優しいし紙の質感を触ったり、時に紙の匂いもあったりと、より五感を満たす刺激もあるのかと思いました。

 

 文字にもその時の思い入れも現れるのか、書き込んでいる時々で字体も若干違うんです。楽しいことには「!」とか元気な書き込み。しっとりしたことには、なんとなく鉛筆で習字っぽく丁寧に書き残しています。

 

 数年前の手帳を見直してみて、この頃はこんなニュースや言葉が流行ったんだなぁとか、感慨深くなることが多いですね。これはディスプレイで見るデジタルツールでは、まだまだ体感できない感覚だと思います。

専門の単語帳作りに Lady_Cinnamon2008/07/04 21:56:25

 私は文房具が好きなので、ノート類もサイズ構わず、これはと思う物をつい買い溜めてしまいます。

 

 たかがB5・A4サイズでも、よく見る紐つづりだけでなく、リング式とか切り取り線付きとか、レポート用紙タイプとか色々あります。ちなみに、外見だけでなく、中身、線の太さやデザインも様々。A罫・B罫以外にももっと細いC罫とか、5mm方眼・4mm方眼、線の色が灰色・紫・青・赤だったり、全くの無地ノートとかね。

  

 そんな風に買い溜めていくと使い道に困るノートが出てきてしまうのも、ちらほら。そんなノート達のため(?)に、使い道としてページを縦半分に折って2分割ノートにしてしまいます。

 

 2分割ノートは、用語集に使っています。主に英語が多いのですが、専門的な言い回し用の単語集なんです。日本語の専門用語類は既に本やサイトなどで一覧が作られていて、検索すればパッと分かるものです。それらも頭にたたき込みたい時に、2分割ノートを作ると結構頭に入ります。

 

 学生さんみたいに単語帳もいいのですが、意外と厚くて持ち歩きに不便で、移動中にリングが外れてカードがバラバラになったりとか、机の引き出しの中でも置き場にちょっと困るサイズなんです。

 

 でもB5サイズノートだと、他のノート類と一緒に棚に並べられるし、スリムだからカバンにもすっぽり入るので、携帯も意外とノート方が楽なんです。

 

 ちなみに単語帳として2分割ノートを使う方法は、いたって簡単です。ノートを半分に折り、左側に英語・専門用語を黒ペンで、右側に意味などを赤ペンで書きます。赤い下敷きで意味の欄を消すこともできますが、折り目が付いていますから、左を残して右側を折って隠せば単語帳に早変わり!

 

 何度もこれを繰り返して、覚えられない単語などは、マーカーで色を付けていき、何度も色が付けられた単語ほど自分が苦手な単語となって強調されます。

 

 私は2分割用ノートを、こんな風に使っています(^^)

ゲームセンターに置いてあるノート きゃづみぃ2008/07/04 21:37:50

部活の話がありましたが、ふとゲームセンターに置いてあるノートを 思い出しました。

書き込んだことはないのですが、興味津々で 覗きこんでたことはあります。

そのノートを通して いろいろな交流があっておもしろかったですね。

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