アハハハハハハハ!!!!!!


オレは断言する!!!!!!


今回の 「麻生降ろし」 に走った奴は全て、コノ衆院選で 『落選』する!!!!!!


与謝野は勿論のコト、中川秀直、武部勤、加藤紘一、石破、塩崎、世耕(オマエは次の参院選ダ!)、衛藤 等々、全員落選ダ!!!!!!


"党中党"を作って、別のマニフェストで戦おうが、離党して新党を鳩山元総務大臣と立ち上げようがもうダメ、国民はソレホド アホじゃネー、バカ!!!!!!


"麻生太郎"と菅(自民党選挙対策副本部長)は、"党利党略"の為に、禁じ手である"国策捜査"を仕掛けた大罪で地獄墜ちダガ、今回の "麻生降ろし"の面々は、恥知らずニモ、唯だ何もナク、自らの 「孤利孤略」ノミ!!!!!!


議員としてドーダコーダという以前に、人間として 『駄目』!!!!!!


残念ヤッタナ、隠れ右翼の古館一郎と田崎史朗(時事通信社)、オマエ等の期待する方向に向かわなくて、ハハ!!!!!!


後藤田正純の言ってる事 聴いた!?

本当にコイツは、もう落選した後、水野真紀と離婚するしかナイわ!!!!!!

コンナ コウモリ男には、随いていっても無駄!!!!!!

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武部勤は落選する ラージアイ・イレブン2009/07/18 00:19:16ポイント1pt

小泉政権を支えていた武部元幹事長が次の選挙で落選するという話はあちこちで見ますね。週刊誌の噂話でも出ていましたし、インサイドなニュースソースを扱っている年間購読料50万円だかする活動者向けメールマガジンなんかにもそういう情報が出てしまってるようです。

私が直接聞いたわけではありませんが、選挙区内から「20年以上武部先生を支援し選挙のときに自民党機関紙を配っていた党員が『今回だけはかんべんしてくれ。申し訳ないが、次の選挙は共産党か民主党に投票させてもらう』と言って頭を下げていた」みたいな情報がでている。

ということは、反武部の願望とか希望的観測とかではなく、明らかに支持者が減っている、選挙にならないという実感が支持者の中から情報として出てしまっている、ということでしょう。

武部以外の議員についてはわからないですが、少なくとも武部についてはHafizさんご指摘の認識で概ね正解、というところなのではないかなと。(人間としてダメどうかは、本人と話したことがないのでなんともいえません)

 

それと関連して面白かったのは、今日(7月17日)の愛媛新聞の社説。

すごいですよね。見出しが「混迷自民 政権党の体をなしていない」だって。

ここまで政権党が正面から堂々とコキ下ろされたことって、ロッキード疑獄以来じゃないかしら。

NHKニュースもすごかった。テレビニュースのトップ項目で「麻生総理は本当に解散できるのか?」だもの(爆笑)。 あの天下の日本放送協会様のニュースでさえこれです。冷戦時代のプラウダ紙が「ソ連崩壊は避けられるのか?」と報道しているみたいな感じで笑っちゃいます。笑わずにはいられませんよ。アハハハハハハ!ってね。

 

愛媛新聞 社説

混迷自民 政権党の体をなしていない

 東京都議選ショックによる自民党の混乱が長引いている。麻生太郎首相が異例の解散予告をし、衆院選日程も決めたのに、党内対立はいっこうに収まる気配がない。

 民主党を意識してだろう、自民党は常日ごろ政権担当能力を強調している。その党がコップの中の争いに明け暮れる。政策論争ならともかく選挙を控えて党内抗争を繰り返していては、とうてい世論の支持は得られまい。

 首相が予告した日程で、本当に衆院選を実施できるのか。そんな不安さえ抱かせる混迷ぶりだ。自民党はもはや政権党の体をなしていないといわれても仕方ない。

 古賀誠選対委員長が辞意を表明し、尾辻秀久参院議員会長が続いた。執行部の両氏の辞意表明が、反麻生派を揺り動かしたのはまちがいない。中川秀直、武部勤両元幹事長らの「麻生降ろし」も勢いづいてきた。内閣の重鎮の一人、与謝野馨財務相は、首相退陣を要求したとも伝えられる。

 混乱の最大の原因が、麻生首相にあるのはいうまでもない。都議選の翌日に早々と、衆院の解散と選挙日程を発表したのは、党内の麻生降ろしの機先を制するつもりだったのだろう。が、自らの手で解散し、自身の生き残りを図ったとの印象が否めない。

 中川氏らは公然と首相退陣を求め、両院議員総会の開催を要求している。しかし、先日の内閣不信任決議案には反対票を投じている。国会での意志表明とは明らかに矛盾した行動だ。

 しかも、中川氏は昨秋の首相指名選挙では「麻生太郎」と書いている。中川氏らに透けてみえるのも、自らの生き残り戦略ではないのか。

 それぞれの議員がそれぞれの打算と思惑で行動している。それが現在の自民党の姿といえよう。

 政治姿勢や政策などで総裁と相いれないのであれば、姿勢を明確にするためにも党を離れるべきだ。

 特に今度の衆院選は政権交代の是非が最大の争点となる選挙である。「党と私は違う」との主張は筋が通らない。それでは有権者を欺くことになろう。

 いずれにしても衆院選は迫っている。いたずらに党や総裁を批判するのでなく、日本のビジョンや政策を堂々と提示し、有権者の選択を求めるのが政党のあるべき姿だ。それができないならば潔く下野してもらいたい。

 衆院選で政権交代があるにせよ、ないにせよ政党政治に健全な野党の存在は欠かせない。自民党が空中分解しては、日本の政治にとって大きなマイナスになりかねない。

 自民党が優先すべきは、陣形を立て直して世紀の一戦に備えることだろう。

 

「健全な野党の存在」(笑)。 笑っちゃいます。

もう自民党には、野党として生き残るしか存在価値が無いかのような口ぶりの社説ですが、正直、その通りだなと思います。

 

そんなわけで政権交代は99.9%まちがいないだろうという雰囲気が日本国中にたちこめていて、自民党政権に安住していた人や支持者たちはその状況に狼狽して、Hafizさんの質問にかみついたりして精神の安定を保とうと悲しい努力を続けているわけですが、自民党には一発逆転の奇策があるのではないかという噂が民主党で流れているのですよね。

小沢、鳩山とスキャンダル攻撃がつづいたおかげで、民主党内は、議員や支持者の緊張感が持続していますので、ちょっと民主党に風が吹いたぐらいで気持ちが緩んだりはしません。だから自民党の策略にはかなり敏感になっている。

 

一発逆転の奇策とはなにかというと、舛添要一総理大臣説。

 

バツイチハゲ大臣の舛添要一が、解散直後に内閣総理大臣に指名されて、若手議員だけで党幹部と閣僚をつくって、「この斬新で新鮮な新しい自民党政権を続けることを公約にします!! 有権者のみなさん、この新しい政権を認めてくれるのなら自民党に投票してください!!!!!!!!」と国民ウケしそうなことを言って、自民党に風が吹いて自民党が多数議席を確保する、というシナリオです。

麻生総理でさえ就任時に40%以上の内閣支持率があったので、参院選で最大得票を得た舛添なら60%近い内閣支持率が期待できるし、その勢いで選挙をやったら自民党候補に神風が吹く!って計算がシナリオを作った人の中にあるようなのです。

 

この秘策シナリオは、TBSラジオの報道番組でも報道されていたので間違いない情報だと思うのですが、その秘密シナリオを仕掛けようとしているのは、あの森喜朗元総理大臣らしいのです。

でも、そううまくいくのかな、という感じもしなくもありません。だって、すでにこうやってシナリオが外部に漏れてしまっているわけですし、良識ある国民は茶番を見抜くでしょうから。

 

というわけで、Hafizさん、もし舛添大臣が次の総理大臣になったら、またいわしで質問をたててもりあげてください。よろしくお願いします。

 

オマケの最新オンライン世論調査結果

http://www.election.co.jp/news/2009/news0717.html

 

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