はてなで私が書いているブログは、文章自体の価値も無く、更新頻度も低く、結果としてアクセス数が非常に少ないです。

なんとかアクセス数を爆増させる方法を考えてください。
可能な限り簡単な方法で。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 200 ptで終了
  • 登録:
  • 終了:2009/07/29 09:35:03

回答20件)

<前のツリー | すべて | 次のツリー>
 結論は「一に隠し子、二に自殺、三四がなくて、五に新語(事件)」。 adlib2009/07/22 16:23:23ポイント1pt

 読まない、書かない、調べない人たちの、陳腐な“十年一日”誤説は

「一に独創、二に更新、三四がなくて、五に継続」でした。

 以下は、十年かかって百万アクセスに達した、わたしの回顧録です。

 

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20080528 神話崩壊 ~ アクセス・アップの虚実 ~

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20080909 アクセス一万 ~ 草柳家の人々 ~

http://d.hatena.ne.jp/adlib/20090427 アクセス・ダウン ~ エンピツ vs はてな ~

 

 どのブログも、初めての閲覧者が多いから、アクセスが伸びるのです。

 初めての閲覧者は、Yahoo! or Google の検索上位順に訪れます。

 検索上位のキーワードは、新旧固有名詞の組合せに意外性があります。

 

http://q.hatena.ne.jp/1237110655#a903229 >実録 ~ わたしのブログ史より ~

http://q.hatena.ne.jp/1237110655#c145937 >ピントが外れています<

http://q.hatena.ne.jp/1113193600#a286538 Myブログ年譜(わたしの遍歴)

 

 とくに才能を要しない方法では、日々の最新ニュースをコピペして、

なるべく無関係なキーワードを(タイトルなどに)加えます。

 閲覧者は、読者になりたくて、筆者の意見を求めていません。

 

 つぎの俗説(1990年代のHP神話)には、いまも信者がいます。

「卑猥なキーワードを白字で混ぜておくと、助平な閲覧者が殺到する」

 卑猥なキーワードこそ、もっとも競争率が高いのです。

<前のツリー | すべて | 次のツリー>

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

回答リクエストを送信したユーザーはいません