翻訳ソフトを使って英文を書くときのノウハウを教えてください。

翻訳ソフトやサイトを使って日本語→英語をしますが、元の日本語が悪いと注意されることがあります。
翻訳したときにいい感じになる、日本語の書き方を教えてください。

例えば、主語を明確にするとか、文章を短くするとか、結論から言うとかかなと予想しますが、もっと的確に流れも含めてお願いします。

パターンとしては、
・内容だけでいい場合
・内容の前後に、簡単な挨拶(私はどこで何をしている、誰です。~本題~。よろしくお願いします)も入れる場合
の2つでお願いします。

使い道は主に、商品、サービスの問い合わせフォーム用です。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 登録:
  • 終了:2009/09/23 13:25:54

回答3件)

id:aoki No.1

回答回数87ベストアンサー獲得回数9

ポイント34pt

仕事柄、フル活用しています。

 

挨拶は翻訳ソフト(辞書にもよりますが)では難しいです。

決まったパターンになるので、先に例文を探しておいて、メモしておけば

いつでも使いまわせます。

 

翻訳ソフトを使う時のコツですが、すでに実践されているとおり、

主語を明確にし、文章は短くというのは絶対です。

これに加えて、日本語が多少おかしくても、

 ・翻訳後を想定して、現在形や過去形など時制を意識する。

 ・敬語、丁寧語は使わない。

これらを意識すると、格段に変な訳が減ると思います。

id:dingding

なるほど。時制は考えていませんでした。ありがとうございます。

できれば、挨拶の決まったパターンを教えてください。

2009/09/21 23:22:42
id:polygee No.2

回答回数43ベストアンサー獲得回数6

ポイント34pt

翻訳精度を上げる方法として他の方も書いておられますが、

1) 主語と述語を明確に

2) 形容詞、副詞が、どこに掛かっているのかを明確にする。

3) 文章は短く切る。

4) 時制は明確に記述する。

5) 句読点を打つ位置に気をつける(位置によって意味が変わる。)

6) 修飾する語句は前後に書いて離したところに書かない。

などでしょうか?

翻訳ソフトだけを使って文章を作ると誤訳が多く、相手に意図しない

誤解を与えてしまう可能性があります。

これまで、数多くの翻訳ソフトを試してきましたが納得のゆくものは

なく、今では使うのを止めています。

翻訳ソフトはあくまでも補助的なものであって、最終的な文章は

自分で責任をもって作り上げる必要があるかと思います。

その代わりに例文集などを使うようにしています。ビジネス例文や

取引の例文、交渉の例文などです。この中から、書きたい文章に

近い例文を参考にして、自分でアレンジして書いています。

挨拶の決まったパターンなどの定型文は例文で検索した方が確実です。

翻訳ソフトですとメチャクチャな訳になって使い物にならないことが

多いです。

id:dingding

なるほど。例文集はありですね

2009/09/22 21:22:17
id:aoki No.3

回答回数87ベストアンサー獲得回数9

ポイント12pt

>できれば、挨拶の決まったパターンを教えてください。

 

いつでもネットで参照できる英辞郎の英文レターの文例を活用しています。

 

http://eow.alc.co.jp/%E3%80%8A%E5%89%8D%E6%96%87%EF%BC%88%E4%BB%...

http://eow.alc.co.jp/%e3%80%8a%e6%9c%ab%e6%96%87%e3%80%8b/UTF-8/

id:dingding

ありがとうございます

2009/09/22 21:22:29
  • id:Reiaru
    > お使いの翻訳ソフトによってもクセが異なると思いますので、具体的にそれを明記された方が宜しいかと思います。

    ちなみに ↑
    この様な文章は上手く翻訳されない事が多い様に思えます。

    二つの文意が含まれていると言いますか、私は言語学に詳しくないので何とも言えないのですが。

    # あなたが翻訳に使っているソフトによって変化します。
    # その名称を具体的に表記して下さい。

    とかしないと駄目でしょうね。
  • id:Mathusala
    サディア・ラボン 2009/09/21 21:47:37
    ぼくは英語を和訳する時に、翻訳ソフトをよく使うので、文章の種類によって、各ソフトを使い分けられますが、日本語を英訳するのはやった事がないので、分かりません。

    「私は○○して□□する」は、「私は○○する」と「私は□□する」に分けて英訳して、
    先の文のピリオドをコンマに変えて、後の文のIを取って、andで繋ぐと良いです。

    「○○なので□□」は「○○」と「□□」を英訳して、
    先の文のピリオドをコンマに変えて、thereforeで繋ぐと良いです。

    「○○、なぜなら□□」は「○○」と「□□」を英訳して、
    先の文のピリオドをコンマに変えて、becauseで繋ぐと良いです。

    「○○したAを□□する」は「主語+Aを□□する」と「○○した」を英訳します。
    この時、先の文はAが最後に来るので、ピリオドを取って、thatかthoseかwhichかwhomをつけて、後の文を繋げると良いです。

    「Aの父はBであり、Bの父はCであり、Cの父はDである。」はA's father is B whose fqther is C whose father is Dです。

    「私が愛したAはBである」はI loved A who is Bです。

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