1254225425 特定保健用食品である花王の「エコナ」シリーズ全商品に発がん性物質が含まれている恐れがあるとして9月17日に

発売中止が決定しました。

http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090916/biz0909161656009-n1.htm


食事の多くに使われる「食用油」に”発がん性物質の恐れがある”ということもさることながら、個人的に信頼性の高い「花王」の製品であったこと、何より国が認めた「特定保健用食品」だという事実に驚きました。

発がん性物質には未知の部分が多く、今まで解明されない部分がされてくるとこういうことが起きるのかもしれませんが、”恐れ”ということで主力商品を発売中止にまですることが”情報の信頼性”が高くなる印象を個人的に持ちます。

皆さんの見解・感想を教えて下さい。

回答の条件
  • 1人2回まで
  • 100 ptで終了
  • 登録:
  • 終了:2009/10/06 21:00:03
※ 有料アンケート・ポイント付き質問機能は2023年2月28日に終了しました。

回答19件)

すべて | 次のツリー>
認証制度について imagaichiban2009/10/01 16:58:23ポイント2pt

保証するという、言葉がなんら意味しない。

責任者が、存在しない・・・・。

販売者、製造者、それを監督しているという組織。

JRの調査機関の馴れ合い・不始末と同じです。

仕事をしているという、実感をもたせない出来事が多いです。

振り込め詐欺師社会の現われです。

国の仕事と騙って、設ける詐欺がまかり通っているのですから・・・。

責任者不在の認証制度 W--Rabbit2009/10/02 21:39:07

実はこれが一番の問題かもしれませんね。

国が保証しているというイメージが先行して、安全性を疑わなくなってしまう。

○○受賞などと言われると安心してしまう。先入観を無くすことが必要ですね。

すべて | 次のツリー>

コメントはまだありません

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

回答リクエストを送信したユーザーはいません