1265172647 【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ~SEASON” #048


THEME:「冬の風物詩」「バレンタインデーに」「我が家のホットタイム」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつSEASONバージョン。四季の暮らしや衣食住のこと、新しいシーズンライフ…。毎回のテーマに沿って、毎日を元気にする暮らしのサプリをその思いや由来とともにメッセージ下さいね。
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回答(172件)

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「イエはてな Valentine Book」案に一票 Fuel2010/02/08 11:50:40

バレンタインデーの本当の由来を知ると、もっとこの日を今のあり方とは別の意味で大切にしたくなってきますね。その上にチョコレートを贈る今の習慣が“加わる”なら、それはとてもいいことだと思います。

形式に埋もれてしまったバレンタインデーの本当の意義を掘り起こし、それを踏まえつつ現代の習慣とのマッチングを取っていく提案、これは文化や習慣の源流を探り、その心を受け継ぎつつ新しいライフスタイルを作り上げていくイエはてなにふさわしいプロジェクトだと思います。ぜひ実現させたいですね。その時にはぜひ「男が読むページ」みたいな特集記事も用意してほしいと思います。だって恋愛は両性が手を取り合って育てていくものだと思いますから。

干し肉作り!! TomCat2010/02/08 10:06:20

そうでした!! 冬の保存食作りには、干し肉もありましたね!! サツマイモの皮炒めにこれを使ったら、すごく美味しそうです。干し肉の薄切りなら、包丁の魔術師(うそ)の異名を取る私にお任せ。これは大急ぎで作らなければです。

 

それにしても、乾燥芋、切り干し芋などなど、色んな呼び方があるものですね。お芋にも色んな種類のご当地名産があると思いますので、ぜひ皆さんの「イエの名産品」を作っていってみてくださいね。

いつか《イエはてな Valentine Book》なんて出したいですね TomCat2010/02/08 09:57:19

他のツリーでは、バレンタインデーの習慣にかなり否定的な意見も見られるようですが、それだけに、本当のバレンタインデーの意義や、これからのバレンタインデーに対する提言、プラス、バレンタインデーをより楽しくしてくれる様々なレシピや、ラッピングやカードなども含めたギフトのアイデアなどを盛りだくさんに添えて、今の日本のバレンタインデーの習慣を豊かに発展させていくような本を作ってみたいと思いませんか!!

 

私の今年の通年サプリは「温故知新」なんですが、バレンタインデーにもそれが欲しいなあ。形式だけが一人歩きしていくんじゃなく、いわれや意義をしっかり受け継いだ上で、私達の文化や習慣として、新しい形に創出していくこと。この書き込みが、そういうムーブメントのきっかけになっていってくれたら嬉しいと思います。

 

ハザマさん、こんな「イエはてな Valentine Book」というアウトプット計画の夢はいかがでしょう。なんか燃えてきませんかp(^-^)q゛

豪雪地帯では TomCat2010/02/08 09:36:31

大きな木もインディアンテントみたいな雪囲いで守っているみたいですね。すごい時には一晩に1mも降ることがあるような地域では、とても吊るだけでは守りきれないのでしょう。

 

実は先日、去年の春に道普請のお手伝いに行った村に、豪雪支援の雪下ろしに行ってきたんです。そしたらあちこちに木々を守るインディアンテントが立ち並び、雪に埋もれていました。山道に入ったら、杉の木が雪の重みに耐えかねて、幹からバキッと折れてましたよ。雪の重みってすごいんですね。そういう地域では、木々に雪囲いが施されると、冬の訪れを感じるようです。

これは美味しそう!! TomCat2010/02/08 09:24:27

銚子・野田といった醤油の生産地に恵まれていた江戸はもっぱら醤油の文化でしたが、中部といったら味噌ですよね。名古屋には味噌煮込みうどんの専門店もあったりして、びっくりさせられます。

 

ちなみに、江戸にも「江戸味噌」と呼ばれるご当地味噌があるんですが、これは麹の甘みを前面に押し出した甘味噌系で、中部の赤味噌とは対照的なお味噌になっています。

 

さてさて、手打ち味噌煮込みうどん、これは美味しそうですね。味噌煮込みうどんと言ったら何と言っても特徴はあの驚くばかりの麺の腰ですから、ここに市販の普通の麺では、ちょっと物足りないですよね。そこで手打ちに挑戦というのが素晴らしいです。関東の私でさえ、麺にこだわらなかったら味噌煮込みうどんじゃない、と思うくらいですから、地元の方ならここはもう、凝りに凝りまくりたい部分ではないかと思います。

 

それにしても、塩を加えずに打つというのは、ちょっと驚きでした。塩は小麦粉のグルテンを引き出すのに重要な役割を担いますが、そのかわりに強力粉を入れて打つというのが特徴なんですね。

 

そうか~。ここでピンと来たことがあるんですが、名古屋で食べた専門店の味噌煮込みうどんの麺が、なんとアルデンテだったんですよ。うどんのアルデンテ。普通の麺でこれをやったら、ただの茹でてないうどんになってしまいますが、そうじゃなく、茹ですぎないことで食感を出し、それでいてもっちりとした日本のうどんの持ち味は損なわれていなかったんです。あれは、強力粉の配合に秘密があったのかもしれませんね。

 

これはぜひ私もやってみたいと思います。手打ちの麺で味わう本場に負けない味噌煮込みうどんをわが家で!! 燃えてきました。ゴゴゴゴゴ(笑)

わが家のホットタイムは大判焼き Oregano2010/02/07 22:38:44

ある意味これはわが家の冬の風物詩とも言えると思いますが、わが家のホットタイムと言ったら、何と言ってもイエで焼く大判焼きです。

大判焼き。江戸時代中期に神田の今川橋近くの店で売られていたのが元祖とのことですから、本来は今川焼きと呼ぶのが正式なんだろうと思いますが、わが家ではもっぱら大判焼きと呼ばれています。地域によっては二重焼き、回転焼きなどとも呼びますね。

この大判焼き器が、うちにはあるんです。といっても屋台で使っているような大型の物ではなく、家庭用ガスコンロの上に乗せて使う、小さなささやかな焼き器です。Amazonで似たような物を探したら、ありました、ありました。ちょうどこんな感じの鋳物製です。もっともうちの焼き器にはこんなかわいいキャラ模様は入っていませんが。

南部鉄器 今川焼スマイル F228

南部鉄器 今川焼スマイル F228

  • 出版社/メーカー: 及源
  • メディア: ホーム&キッチン

子供のころから、冬になるとこれで焼いてもらう大判焼きが楽しみでした。大判焼きというと、中身はあんこかカスタードクリームが多いと思います。わが家の大判焼きもこれらが定番ですが、ほかに、サツマイモやカボチャが入ることもあるんです。サツマイモは茹でて潰して、砂糖とバターを加えた物。カボチャも同じく茹でて潰した後、こちらにはハチミツが加わります。サツマイモには柑橘類並みのビタミンCが(おまけにサツマイモのCは加熱に強く壊れにくい!)、カボチャには豊富なβ-カロテンが含まれていますから、きっと風邪の季節の子どもの健康を考えて、こんなメニューを作り出してくれたんでしょうね。

これがまたおいしいんです。イエで作るホカホカの大判焼きは、子供時代の私の、最もお気に入りのオヤツの一つでした。

これを今でも楽しみます。今は主に冬の休日。家族が揃っている午後には、誰かしらが大判焼き食べたいねと言い出します。父が芋を茹でながら、少し取って大判焼きにしようかと言うこともありますし、母がおかずにするためのカボチャを切りながら、ついでに大判焼きやっちゃおうかと言い出すこともあります。誰も言わない時は私が言います(笑)。

あんこはだいたい市販品を使ってしまいますが、冬はお餅でも使いますから、たいてい在庫があります。あとはカスタードクリーム。父と私で、かーさんクリーム作ってコールが始まります。

中身が出来上がると、焼くのは主に私の役目。高校の文化祭や大学の学祭でも焼いていたことがありますから、これにはけっこう自信あり。ほい焼けた、と言う前から、父も母もお皿を持って横で待っています。子供みたいw。タイミング良くお湯が沸いて、父か母がお茶の支度。

あとはホカホカの大判焼きをアチチと言いながらみんなで食べる。温かくて甘い物を食べると、なぜか人は自然に笑顔になるんですね。家族の笑顔が揃うこの時が、最高のホットタイム。あーお茶もうまい。わが家の冬はやっぱりこれです。実は今日もやりました。皆さんのお宅にも、ぜひこの家庭用大判焼き器、お勧めします。

3度目の正直 dacks12010/02/07 14:42:11

関東育ちで、数年前まで私も知らなかった。関西の友達が教えてくれたのですが、そのとき「初物は笑いながら食べるといい」という話が出たせいで混同して、恵方巻きを笑いながら食べてしまいました。。。

次の年は、方角を間違えました(毎年同じだと思ってた)

今年はちゃんとできました!!

我が家の冬の風物詩は柚子の香り watena2010/02/07 07:54:30

我が家の冬の訪れを実感させてくれる風景。それは柚子の香りです。子供の頃からそうでした。「ただいま」と玄関を開けると漂ってくる柚子の香り。お鍋の季節の到来だ。柚子湯の季節の到来だ。そして何より楽しみな柚子蜂蜜の季節がやってきた!毎朝の冷気にとっくに冬が来たことを知っていても、この柚子の香りで、本当に冬がやってきたんだなぁと実感するのです。

漂ってくる強い香りは、柚子を搾っている香り。一つ一つ皮を剥いて、布巾に包んで、手で果汁を搾ります。これは今夜の食卓が鍋になる前兆です。夕食が鍋の日は、父の帰りも早いしるし。子供の私はわくわくしながら夜になるのを待っていたものでした。

柚子を搾った日は、その残りカスがお風呂に持ち込まれます。絞るとほとんどが果汁になる温州蜜柑などと違って柚子はかなりの搾りカスが出るので、それを布きれに包んで湯船に沈めて使うのです。柚子を搾った日は父の帰りが早い日ですから、必ずといっていいほど「一緒に入ろう」と父から声がかかりました。とうに親と一緒に風呂に入る歳ではなくなっていましたが、この時ばかりは男同士の付き合いです。狭い湯船で肩を並べながら、柚子の香りのお風呂を楽しみました。

風呂から上がると、すっかりお鍋の支度が調っています。父は焼酎を柚子果汁で割って上機嫌。お鍋が終わってしばらくたつと決まって聞こえてくる母の声、「お父さん炬燵で寝ないでくださいよ」も、我が家の冬の風物詩でした。

もう一つの柚子の楽しみは柚子蜂蜜です。柚子をよく洗い、水分を拭き取ったら、適当に輪切りにして種を取り除き、熱湯消毒して焼酎で拭いた広口のジャム瓶の中一杯に満たします。そこに蜂蜜を注ぎ入れ、トントンとテーブルの上で瓶底を叩いて柚子の隙間の空気を追い出しながら口一杯まで満たしたら、あとは冷暗所で三日ほど。これでおいしい柚子蜂蜜の出来上がりです。我が家では柚子酒も漬けますが、柚子蜂蜜は出来上がりが早いのがいい所です。

出来上がった柚子蜂蜜の最も簡単な楽しみ方は蜂蜜部分をすくい取ってカップに適当な量を入れて湯を注ぐ蜂蜜柚子茶ですが、付け込んだ柚子の果肉もまた美味しい。崩さないようにそっとすくってお皿に乗せて、そのまま食べます。果肉を食べ終わったら、蜂蜜が付いたお皿も舐めちゃう。お行儀は良くありませんが、こんな美味しい物、もったいなくて残せません。寒天を煮溶かして柚子蜂蜜を混ぜて固めると、これまた美味しい柚子寒天も作れます。

こうして我が家の冬は、ずっと柚子の香りと共に在り続けます。それは今も変わりません。

なお、柚子果汁を搾る前に剥いた皮は、細切りにしてザルに広げて天日に干しておくと、夏まで保存がきく干し柚子皮になります。細切りの形のまま漬け物と一緒に漬け込んだり、ミルで挽いてうどんや煮物の上にまぶしたりと使い道が豊富です。

また搾った後や柚子蜂蜜を作った後に残る種は適当な瓶に入れ、種の高さの倍くらいの焼酎を注いで漬け込んでおくと、荒れた手などをスベスベにしてくれる一種の化粧水になります。アルコール分が高いので顔などには使えませんし、あかぎれなどになっている手にもだめですが、スーパーの店頭などに置いてあるアルコール消毒剤が使える手なら大丈夫。漬け込んで数日から使えます。柚子を大量に使う機会がありましたらお試しください。こんなふうに全く無駄がないのが柚子のいい所ですね。

味噌煮込みうどん vivisan2010/02/07 01:50:56

中部に住んでいる人は冬場に限ったことではないとは思いますが、やっぱり冬場の味噌煮込みうどんはちょっと違いますね♪ってことで、名古屋名物味噌煮込みうどんです。

家庭では家庭の味の味噌煮込みうどんが手軽に作られています。私のイエでは、朝ごはんのお味噌汁の中にもうどんが入っていました。

見た目はちょっと・・かもしれませんが、なにしろ調理時間が短くて手軽にできてしまうのもあって、夜食としても重宝していますね。

イエでつくる味噌煮込みうどんは市販の袋入りのうどんや冷凍うどんをそのままいれて作っていますが、やっぱり味噌煮込みだとコシがつよいうどんのほうがいいなぁ・・と思っていろいろ調べて見ると、なんと味噌煮込みうどんを手打ちで簡単に作ってしまえることがわかりました。そこで、今回はうどんを作るところからはじめてみたいと思います。作るのははじめてだったのでドキドキでしたがw


ふつうのうどんは作るときに塩をまぜ、そして茹でることで塩分を抜きますが、(中部の)味噌煮込みの場合は茹でずにそのまま煮てしまいます。味噌じたいに塩分があるので、これ以上塩分は・・ってことで、塩をいれずに作るのが特徴です。

材料(1人分)

・強力粉 40g パンなどを作る場合の小麦粉。お菓子コーナーにあります。

・中力粉 60g 通常のうどんを作るための小麦粉。

(一人分の量を100gとした場合、強力粉は40~50パーセントです。麺を固めにしたい場合は強力粉の割合を増やしましょう)

・水 40~45g(気温が低い場合は多めに)

・打ち粉 適量 片栗粉かコーンスターチがよいでしょう。


作り方

・ボールに強力粉と中力粉をあわせ、水を加える。そぼろみたいになったら、まとめるためによくこねていきます。一塊になったら丈夫なビニール袋にいれます。

・さぁこれからお百度を踏みます。といっても100回踏み踏みするだけです。このお百度の願い事はおいしいうどんができますように♪です。平たくなったら折りたたんで、再度お百度を。これを3.4回繰り返します。このとき弱いビニール袋だと穴があきますのでできるだけ丈夫なものを選んでください。もうひとつビニール袋をかぶせた状態で踏めば安心です。これ、けっこう楽しいです。

・折りたたんで空気を触れないようにして冷蔵庫で3,4時間寝かせます。本当は一晩とか寝かせたほうがよいのですが、今回は時間がなかったので4時間にしました。

・冷蔵庫から取り出し、最後のお百度を踏みます。このときはできるだけ平たくした状態にしておいたほうがよいです。

・台の上と生地に打ち粉をまぶして、手でできるだけのばします。めんどうな場合は床に包装紙などの大きな紙をしいてそこに打ち粉をまぶしてもOKです。あとはめん棒に生地をまきつけのばし、4,5mmほどになるまになったら、3つぐらいに折りたたみます。

・折りたたんだ生地をまな板にうつして切ります。あまり太くなりすぎないように。私は下手でごんぶとになってしまいましたがw あとは折り目をのばして完成です。

時間はかかりますが、すごく楽です。


さて、実際に味噌煮込みうどんをつくります。お店だと鶏がらダシを使っているようですが、今回は家庭用!?で鰹だしにします。昆布だしを加えてもかまいません。

・鶏モモ肉  50g

・ネギ  1/2本

・干しいたけ  小2枚

・かまぼこ  2枚

・油あげ   1/2枚

・卵  1個


下ごしらえとして、干ししいたけは水でもどします。もどし汁は使うので捨てないで!鶏肉は一口大に、油揚げは湯通ししてから細切りにします。ネギは適当でかまいませんが、私は斜め切りにしました。

  

だし汁

・赤味噌  大さじ2

・米味噌  大さじ1

(合わせ方はお好みで♪一昨年米味噌を自作したので、あわせてみました)

・みりん  大さじ1

・酒  大さじ1

・だし汁  400cc

・干ししいたけのもどし汁  100cc

(かくし味)

・砂糖  大さじ1

・醤油  大さじ1

(これは好みです)


作り方

・味噌以外の材料を入れて火にかけ、味噌をときます。

・沸騰したら麺を投入します。打ち粉によりとろみが出ますが、さらっとしたのがお好みな場合は、水で打ち粉を洗い流したあとうどんを投入します。

・沸騰したら、具を投入。鶏肉はここからでの投入でも十分火が通りますが、心配な人はうどんのときに入れてもかまいません。具に火が通り、好みのうどんの固さになったら、卵を割りいれてふたをします。半熟がお好みな人は若干長めに。そして完成!


お好みによって、七味をかけて食べてもOKです。土鍋をダンナと二人でつつきながら味噌煮込みうどんを食べているとこわばった筋肉がゆるんでいくようで、自然に笑顔がでてきますw

この日は一日中雪がちらついていて、すごく寒かったのに、心も体も本当にポカポカでした。

実は今回、かくし味パート2として、すりおろし生姜を少々投入してあります。これはこれでおいしかったです。

本来は一人用の小さな土鍋でいきますが、うちは二人なので、大きめの土鍋にいれました。ダンナは麺大好きなので二人分食べれるようにと量多くしたら多すぎました・・。

しかも麺の太さがばらばら・・。でもまぁこれも手打ちの醍醐味ってことでひとつ・・w


味噌の麹とうどんのグルテンには消化を助ける効果があるので、ダブルの効果を期待できます。外で吐く息の白さと味噌煮込みうどんの湯気の白さがまたなんともいえないです。

今回はじめて手打ちのうどんを作ってみましたが、けっこう手軽に作れることがわかりました。(中部の)味噌煮込みうどんのうどんは固めですが、ぜひイエで手打ちうどんを作ってみてください。私にはまだまだうどんのきり方について練習をしないといけませんが、自分で打ったうどんのおいしさはなんともいえないですよ♪

家族みんなで手打ちうどんをつくるのは大きなイベントになりそうですし。ぜひぜひお試しください♪

でもお百度のときは、おいしいうどんができますように♪でお願いしますw

まだまだ寒い日は続きますが、味噌煮込みうどんの日が多くなりそうなそんな中部の冬の風物詩です。

theresia572010/02/07 01:35:39

鍋は冬の料理の代表格ですね。

鍋をすると、部屋中があたたかくなって、暑いくらいですよね。

野菜が大量に食べられるので、大好きです。

おしるこ theresia572010/02/07 01:31:54

おしるこは、まさに冬の風物詩ですよね。

ふうふういいながら食べるのは至福のときです。

お餅を入れるとふんわりとなって、その食感がたまりません。

ココア theresia572010/02/07 01:25:03

いまの季節、ココアは常備していますね。通常、ココアに砂糖を入れますが、ときどきジャムを垂らします。これがフルーツ入りのチョコレートのようでおいしいんですよ^^

チョコをもらう futanbo2010/02/06 23:29:33

私は女子の立場なので、渡すのをどうしたらいいかよく友達に相談したり、渡すときもド緊張でしたが、

男子は男子で緊張の日だったんですね。

自分が男子だったらほんとに1日中なんか居心地悪い日だよなあ・・って思います。

でも、それはそれで男子にとっても女子にとっても特別な、いい思い出ができる日なんですよね、きっと^^

futanbo2010/02/06 23:20:31

最近はほんとにいろんな種類の鍋がはやってますね。

読んでいると、おなかがすいてきます(笑)

去年はやったカレー鍋。あれの最後にチーズを入れると

リゾット風になっておいしいってテレビで見て、やってみたら

ほんとにおいしかったですね。

でも、トマト鍋にチーズ・・は知らなかったので、今度試してみたいと

思います。

おしるこ、ぜんざい futanbo2010/02/06 23:15:28

自分では作らないんですが、人のおうちでいただくとほんとにおいしいですね。

まさに冬の風物詩だと思います。

寒いときに、あの甘くてあったかいおしるこを飲むと幸せな気持ちになります。

そういえば、中学生のとき、マラソン大会のあと、親たちが作ったぜんざいを

みんなで飲んだことを思い出しました。あれは特別においしかったなあ・・。

こたつでうたたね futanbo2010/02/06 23:10:51

子供のころ、しょっちゅうこたつでうたた寝をしていて、よく母にこたつをあげて、おふとんもはがされてたたき起こされました・・。「寒いよ~」とそれでもだらだらしていた自分・・。

最近はこたつを使わない人が増えてますが、我が家では暖房費の節約と、夜にゃんこちゃんがこたつ(もちろん電気は切って)で寝るのでやっぱりやめられません。。場所もとるからほんとはこたつ離れしたい気持ちもあるんですけど。やっぱり好きなんですよね。

恵方巻き futanbo2010/02/06 22:58:53

私も大人になるまで知りませんでした。たぶん我が家では子供のころやってなかったんだと思います。大人になってからやってみましたが、ほんとになんでこんなことやるんだろ?と不思議な気持ちでした。

布団のなかでのまどろみ theresia572010/02/06 18:30:20

布団のなかでまどろむのは、最高の幸せですよね。とても気持ちがいいです。

平日は、起きなければいけないという焦燥感もありますが…

眠りが浅いと、それに加えてなんだか気だるい感じがしますが、

深い眠りが取れれば、すっと布団から抜け出すことができますね^^

布団の中・・ nakki13422010/02/06 17:05:24

今の時期は、朝、おきて行動を開始するまでが大変です

目自体は、さめていても寒くておきることが出来ない

布団に丸まりながらぼーっとしてしまうんですよね

時計を見て・・”げ・・おきるんだよ、自分”と

はっぱをかけて行動する訳で。

それもあって今の時期は、目覚めるために複数の時計は

必要不可欠ですね

恵方巻 nakki13422010/02/06 16:56:46

自分は、数年前にこの習慣を知りました

(それまで聞いたことない習慣でした)

いつの間にか定着しちゃったなあ・・と

思わずにはいられないけれど

来年はやってみたいなと思っています。

・・

それを食べながら願い事をするという行動に

少し好感を持ったので。

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