1267592128 【イエはてな】“リブ・ラブ・サプリ~SEASON” #050


THEME:「桃の節句に」「余寒の健康対策」「早春の味覚」

「今日をちょっと楽しく、イエで過ごすいつもの時間を素敵に変える小さな魔法のサプリがあったら…」と展開してきた “リブ・ラブ・サプリ”コーナーの続編のひとつSEASONバージョン。四季の暮らしや衣食住のこと、新しいシーズンライフ…。毎回のテーマに沿って、毎日を元気にする暮らしのサプリをその思いや由来とともにメッセージ下さいね。
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回答(299件)

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友の雛飾り ミケ2010/03/03 23:33:37

 小学校の頃、友人の家の雛祭りにお呼ばれしていった時に、豪華七段飾りの雛人形を見せていただきました。

 でも、その七段飾りには、下段にすこし飾りが足りなかったので、どうしたの?と無邪気に聞いたのです。

 七段飾りのひな壇は、友人の母親の嫁入り道具の一つでした。

 友人の祖母が、娘のために一年に一段ずつ、ひな壇に飾る人形を購入し、少しづつ揃えていったたそうです。

 昔はそのような買い方ができたのですね。

 そして下の二段の道具類ついては、比較的重要でないとみて、購入しなかったそうです。

 

 それで、七段飾りの下の二段の道具類がないという謎が解けたのでしたw

 女児が生まれると、お祝いにと初節句に新品の雛人形一式を買い揃える方が多い中、娘の成長を見守りつつ、よい品を選び、一年に一段ずつ買いそろえていくという金銭感覚と計画性、そしてがまん強さを素敵だなぁと思いました。

 あの雛飾りはきっと、母から友の子へと物とお金を大事にする精神と共にと引き継がれていることでしょう^^

帰ってきたら必ず 「うがい」 ttz2010/03/03 23:27:46

この冬は、まだ風邪らしい風邪を引いていません。今のところ、けっこう調子のいい冬を過ごせています。毎年1回くらいは体調を崩したりするものなんですが。。たぶん、運が良かっただけなんだと思いますが、何か思い当たるとしたら「うがい」くらいなもんです。これはクセになっているので必ずしています。効果が如何ほどなのかは謎ですが。

節句・・・難しい日本語じゃありません?? ttz2010/03/03 23:23:23

桃の節句とは言うものの、それって何なんだろう??節句って?? 

端午の節句に至っては、端午も節句も両方ワカラナイ!! 

今の社会では使わない言葉ですよね。ワカラナイのに言葉だけが先行して伝わって、それがまた次の世代に伝わっていく。これってどうなんだろう・・・

寒くなったり暑くなったり ttz2010/03/03 23:19:12

ここ最近気温の変化が大きくて調子狂っちゃいますね。もう春だと思えば冬に逆戻りしたり。コートが要るのか要らないのかよく分かりません。イエの中が暖かいからコート無しで外に出てみたら寒かったり。。でも、冬のピークを越えてこれからはいい時期に突入しますね!

たけのこ Rytandrezone2010/03/03 23:13:49

たけのこはよく食べましたね。

スーパーの味気ないパック入りが増えてますが。

昔食べた食材がどんどんなくなっていきそう・・・。

菜の花畑 adgt2010/03/03 21:38:36

は、みるのが結構好き。一面のあの力強い黄色は、生命の強さを感じることができる。あれだけ美しくて、しかも、食べても美味しい。菜の花あなどりがたし。

イチゴ狩り adgt2010/03/03 21:36:17

一回だけイチゴ狩りにいったことがあります。あの大きなイチゴをがぶりと食べるのは、非常に豪快でいい感じ。ただ、もったいなかったので、食べ過ぎて気持ち悪くなってしまうというおまけつき。

山菜 adgt2010/03/03 21:34:30

ちいさなころは、山菜のいったいなにが美味しいのか全く理解することができなかったですが、歳を重ねるごとに味覚が変化してくるものですね。いまでは、春の山菜と聞けば、生唾が出てきます。

雛人形 adgt2010/03/03 21:32:32

むかしは、姉がいたので桃の節句には雛人形がしっかりと飾られていた。あの日本的な雰囲気は、子どもながらに畏敬ににた感情を抱かせるものだったような気がする。あぁ、なつかしい。

たけのこ adgt2010/03/03 21:30:39

むかし、実家の裏山にあったのをばあちゃんと一緒にとりにいってたなぁ。あの食感がなんともいえない!

私もふきのとうが大好きです TomCat2010/03/03 20:59:14

別項で「入会権」についてちょっと触れましたが、基本的に野草・山菜のたぐいは、入会権を持つ地元住民以外は採取禁止の所が多いんですよね。ですから、そういう地元に知り合いでもいない限り、なかなかどっさり食べるというわけにはいきませんよね。毎春大量に戴けるなんて、すごい恵まれたお立場です。こんな素敵な春が迎えられる人は珍しいのではないかと思います。

 

実は私も昨年、とある農村の道普請に参加したご縁で、特別にその集落内の山野でなら自由に採っていいよと言って頂いたんです。今年は採りに行きますよー。去年までは道の駅などの野菜即売所で買っていましたが、今年からは自分で採ることができます。山のような天ぷらが楽しめそうで楽しみ~。もちろん今年も道普請に参加して、大いに汗を流してきます。

タンポポを食べる TomCat2010/03/03 20:47:57

日本料理では昔から「春は苦味」と言われます。

  • 春は苦いもので夏を養い、
  • 夏は辛いもので秋を養い、
  • 土用(季節の移り変わりの時期)は塩辛いもので冬を養い、
  • 秋は酸っぱいもので翌年の春を養い、
  • 冬は甘いもので土用(季節の移り変わりの時期)を養う。

こうやって先の季節のための体作りに役立つ食材を取り入れていくのが、昔からの食の知恵なんですね。

 

野菜・山菜類の苦味の多くは健胃成分。春に苦味で消化器官をシャキッとさせておけば、来るべき活動的な季節を元気いっぱい迎えられるというわけです。

 

実際、春はほろ苦さを楽しむ食材がいっぱいですよね。春の新芽を味わう山野草などはみんなこれ。その代表格はフキノトウなどではないかと思いますが、山菜・野草の豊富な地域ではどこも基本的に自生している物も換金作物としての出荷対象で、地権者か、入会権(いりあいけん:山林原野などに対してその地域の集落住民などが持つ伐木や採草など天然資源の共同利用を行う権利。民法上の用益物権)を持つ人以外の採取は禁じられていることがほとんどです。

f:id:TomCat:20090306201443j:image

【山菜採りお断りの立て札の例】

 

でも、タンポポならどこにでも生えています。遠くまで行かなくても市街地周辺で採取出来る「春の苦味」として、これを活かさない手はありません。

 

ただし、採取していいのはセイヨウタンポポやアカミタンポポなどの繁殖力旺盛な帰化種のみに限るようにしてください。日本に昔からある在来種の多くは、すでに各都道府県のレッドデータブックに掲載されるような絶滅が危惧される種類になっています。

 

また今まで何度も書かれていますが、帰化種であったとしても、根こそぎ取ってしまうような採取の仕方は避けること。特に春先はこれから花を咲かせるための大切な時期ですから、採取していいのは1つの株について葉っぱ3~4枚程度。大部分の葉は残しておく配慮が大切です。タンポポは在来種・帰化種の別なく、その蜜は昆虫たちの大切な食料源になっています。タンポポの花には色んな虫たちが訪れます。だから、花が咲くのを邪魔してはならないのです。ネットで検索すると、根こそぎ抜いてきてしまうような採取方法の記事がたくさんありますが、特に自然の少ない市街地近郊では、そういう採取はしないで頂きたいと切望します。

 

さて、タンポポのレシピにいってみましょう。まず、最もオーソドックスなおひたしから。採取してきた葉を綺麗に洗って、しばらく水に漬けておきます。たっぷりの湯を鍋に沸かし、約3分間茹でたら冷水に取り、たっぷりの水の中でしばらく晒してから、ギュッと絞って食べやすい大きさに切ります。器に盛って、上からどっさり鰹節。鰹節が苦味を和らげます。そして生醤油でも出汁醤油でもお好みの物を適宜垂らして食べてください。あるいは胡麻和えやクルミ和えにしても美味しいですよ。おろしニンニク醤油というのもお勧めです。

 

次にご紹介するのは、タンポポのサラダです。基本的にここでは生のタンポポの葉を使います。タンポポの成分を無駄なく食べられるフレッシュな薬膳料理と言えるでしょう。

 

葉は綺麗に洗ったら、しばらく水に晒しておきましょう。そしてザルに上げてよく水気を切ります。後は好きにサラダにすればいいのですが、次にお勧めレシピ例を書いておきますね。

 

まずゆで卵を作りましょう。ゆで卵はタンポポの苦味を和らげてくれます。固ゆでにしたら殻を剥いて、粗いみじん切りにしておきましょう。

 

続いてニンニクを1かけ、ガツンと潰してダダダダッと手早く微塵にして、オリーブ油大さじ1で炒めます。ニンニクはタンポポの葉といいコンビなんです。朝食の調理などで匂いが気になる場合は、予めレンジで加熱してからみじん切りにすれば、まな板から立ち上る匂いも防げます。

 

ニンニクがキツネ色になってきたら、予め器に入れておいたタンポポの葉に、油ごと熱いままかけてしまいます。よく和えて、塩コショウ、そしてレモンの絞り汁を適宜加えて更によく和えて、ゆで卵のみじん切りを乗せて出来上がりです。美味しいですよ。

 

卵サンドの具の中にタンポポの葉を仕込むというのも美味しいです。タンポポビギナーには、げ、苦い、なんて言われてしまうと思いますが、慣れるとこれが爽やかな春の味。頭もお腹もシャッキリさせてくれる、午後に眠くならないお弁当としてもお勧めです。

 

最後に、フキノトウ味噌ならぬタンポポ味噌をご紹介しておきましょう。材料はタンポポの葉の他は、

  • 味噌
  • 味醂
  • 擂り胡麻

これだけです。味噌、味醂、胡麻の分量は、全て体積比同量でOKです。

 

まずタンポポの葉を、おひたしにするのと同じように茹でて冷水に晒します。ギュッと絞ったら細かく刻んでください。

 

お鍋に味噌、味醂、擂り胡麻を入れ、適宜の水を加えてゆるめた所に刻んだタンポポの葉を加え、弱火にかけて木べらで鍋底をさらうように掻き混ぜながら、ゆっくり加熱していきます。次第に水分が飛んでいきますから、いかにもなめ味噌というくらいの固さになったら完成です。これを炊きたてのご飯に乗せて食べると美味しいですよ~。

 

以上、タンポポの葉っぱレシピをいくつかご紹介してみました。なお、タンポポの苦味成分はsesquiterpene lactone(セスキテルペンラクトン)類に属する物質で、まだ研究は進んでいませんが、抗炎症作用や抗がん作用などもあるのではないかと考えられています。ネットを検索するとタラクサシンという名称がたくさん出てきますが、同じ物質を指しています。

 

そのほかタンポポの葉には緑黄色野菜並みの各種ビタミンやミネラルが豊富に含まれていますから、苦いからと敬遠せずに、ちょっと食べてみてください。慣れないうちはほんと、ちょっと採ってくるだけでいいですよ。食べてみてイケる!!と思ったら、また採りに行ってください。

 

くどいようですが、くれぐれも葉っぱを全部採ってしまったり、根こそぎ抜いてしまうことをしないように。植物をいたわりつつ、株を痛めない程度の採取を心がけてくださいね。

苦くてエグい菜の花、でも、おいしい アトムアトム2010/03/03 20:35:45

 菜の花、好きです、見るのも食べるのも。

 近くの公園で毎年、菜の花祭りというのをやっていまして、市民が参加で菜の花を植えたり、育てたり、食材として持ち帰ったり、花として見て楽しんだり、というイベントを開催しているんです。

 花盛りを迎えるころには電車の車窓からも見事、黄色に染まった丘が見えて、それはそれはきれいで勇壮なんですが、ぼくにしたらやっぱり菜の花は食べてこそ。

 茹でて固く絞った菜の花にカツオブシ、ポン酢、カラシ。

 アブラナ科独特の苦味とエグ味がいいんですよね。

イチゴ狩りに凝っていた時期があります なぽりん2010/03/03 20:32:01

イチゴ狩りにもいろいろありますよ~

内陸地方のイチゴは、今頃かもうすこし早いころでしたが、本当においしかったです。ただ、やっぱりハウス栽培なので、つみたてのイチゴが少々ほこりっぽいし、ぬるいんですよね。なので、水筒に氷水を入れてもっていって、フタのカップに注いでそれに積んだイチゴをしゃぶしゃぶ(?)しながら食べてました(うちでは冷蔵庫から出して水であらって食べるので、その状況を再現したわけです)。練乳つけてやらなくても甘い!ってわかるほどおいしかったですよ。でも氷水はハウスの外ですててくださいね。

海岸地方のイチゴは、シーズン終りのツアーだったせいか、赤いのがあまりなくて、しかも赤いのがあっても小さくてすかすかして味がない。まだ白いくらいのほうがすっぱみがあっていちごらしく、練乳をつけてもおいしかったのですが、かわいそうになって途中で食べるのをやめてしまいました。

桃の節句にちらし寿司 アトムアトム2010/03/03 20:26:26

 節分の巻き寿司に続いて、桃の節句のちらし寿司。

 今日は妻と2人でちらし寿司を作りました。

 会社帰りで作り始めたので、大それたことはできません。

 昆布を入れて炊いたご飯に寿司酢を混ぜ、しゃもじで切るように混ぜて冷ましておきます。

 アジの干物を焼いて、卵をクレープのように薄く焼いて、あとは買ってきたタクアンを刻んで、ゴマ。

 たったこれだけですけど、一応はちらし寿司。

 そうそう、途中で思い付いておむすび海苔も出してきました。

 うちにはこどもはいませんが、夫婦2人、世間の花鳥風月にそれとなく合わせながらの暮らしを営んでいます。

ひな人形 powdersnow2010/03/03 20:14:31

桃の節句にひな人形は定番ですね。

男女問わず、子供の頃にはその華やかな姿と独特の和の雰囲気に興奮した記憶があると思います。

普段は眼にすることにないその雰囲気は、和の印象と良さを存分に植え付けてくれましたね。

出しっぱなしにすると、お嫁に行くのが……なんて話もありますが、

長く飾りたいほどのその美しさは、子供のころからしっかり記憶して欲しいですね。

蕗の薹(ふきのとう) powdersnow2010/03/03 20:11:20

早春の味覚というと、大人になってからは、蕗の薹が思い浮かびます。

子供の頃は食す機会もあまりなく、それほど身近な存在ではなかったのですが、

大人になって、毎春、大量に頂く機会ができ、それ以来、春を迎えると、その食感と味を思い出してしまいます。

天麩羅にして頂くのですが、それまではお店で1つ2つ食べるのが精々なところ、いくらでも食べられる量が並びます。

汁で食べたり、塩で食べたり、いろいろ工夫したりもできて、合う食べ方を選べます。

そんなこともあり、あのほろ苦さとお酒を一緒に楽しむのが、毎年春の定番となっています。

春に息吹く芽を見ると、つい蕗の薹を思い出してしまいますね。

本当は初夏が旬のはずでしたが・・・イチゴ、美味しいですよね iijiman2010/03/03 20:09:15

実は私、今日、いちごをいただきました。

静岡産の、大粒のいちごでした。真っ赤に熟していて美味しかったです・・・って、あれ?いちごの旬って初夏ではなかったっけ・・・?

という訳で、検索してみたら、はてなでこういう質問がありました。

「イチゴの旬の時期を教えてください」

http://q.hatena.ne.jp/1101958331

・・・というわけで、本来はやっぱり、初夏が旬のようです。

実際、私が小学生の頃、兵庫県に住んでいたのですが、家の近所にイチゴ畑があって、5月頃になると実がなっていました。

ちなみに、イチゴ狩りは今が(今も?)シーズン(?)のようです。

http://www.izu.co.jp/~emaitigo/info.html

本来の旬の時期に近づくほど料金が安くなっているのは興味深いです。

12月に1800円だった料金が、5月には700円まで下がるのですから驚きです。

いちご powdersnow2010/03/03 20:06:57

春を迎えると、次々とフルーツの食べ放題の企画が駅などの広告に踊りますね。

夏が近くなってくると、さくらんぼなどさらに種類も増えてきて、暖かい季節になってきたんだなと実感します。

家で腰をすえてゆっくり食べるのもいいですが、

やはり現地で自分の手で摘んで、そのまま口に運ぶという感覚は、独特で楽しいイベントだと思います。

菜の花 powdersnow2010/03/03 20:05:14

菜の花はまさに春の花。

あの黄色が一面に咲き誇っている風景は、小学校の頃に校舎内の庭で良く目にして今も印象に残っています。

食すとなると、やはりお浸しが一番イメージに湧くでしょうか。

少し苦さも残るあの感じが堪りませんね。

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