1271523242 Twitterで応募できるバードホイッスルプレゼントを実施中なのですが、応募者数が全く伸びません。

http://setoshi.info/present.html

応募方法は、http://twvt.us/touso で参加表明して、ツイッターでキーワードをつぶやくだけの簡単な仕組みです。
応募する人からすると、何がネックなのでしょうか?

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  • 終了:2010/04/18 23:22:49
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回答17件)

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ロールモデルを信じすぎなのかもですね うるるん2010/04/18 23:09:05ポイント1pt

twitterキャンペーンをやれば人が集まる的な何かを信じてしまったが故の失敗事例なのかもしれないですね。

バードホイッスル、木のぬくもりというキーフレーズから浮かび上がるのはどちらかというとロハス的なものであったり、森ガール的なものであったりしますよね。で、そのあたりにリーチするなら森ガールの中心的存在であるモデルのまつゆうさんもしくは彼女の周辺にプレゼントしてしまうのが手っ取り早かったかもしれません。

「人と人との緩やかな繋がりを、木のぬくもりを持つバードホイッスルがお手伝いします」とかなんとかwww

もしくは「鳥の形のホイッスル」というキーワードを利用して「twitter型の木製ホイッスル。これを吹くとfollowerが増える?」みたいな宣伝をしてみるとか。

此処で大事なのは「ホイッスル」を使って「何を宣伝したいのか」だという事です。

塾の宣伝なのならホイッスルそのものを宣伝するような上記手法が不適切であるのはおわかりかと思います。

プレゼントキャンペーンが不発に終わるのは「顧客がそこにいない」からでありますが、同時に「キャンペーンの趣旨が不明確・不明瞭」であるからでもあります。逆に言うとどんなにホイッスルの人気があがっても目的がホイッスルの認知ではないのならキャンペーン自体は失敗であると言わざるをえません。

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