Amazon Kindleで出版するのと有料NOTEで出版するやり方があると思われますが、なぜ、有料NOTEで出版される方が大勢いるのでしょうか?

有料NOTEは、個人情報を開示する義務があり、匿名で出版する人にとって、魅力がないように思われます。
もちろん、適当に個人情報を開示したり、開示の要請があっても無視することが出来るのかもしれませんが、法律では黒かグレーですので、気が進まない人が多いと思われます。有料NOTEのどこに魅力があるのでしょうか。

回答の条件
  • 1人1回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2019/08/04 14:47:30
  • 終了:2019/08/08 14:09:24

ベストアンサー

id:kaoato No.1

kaoato回答回数181ベストアンサー獲得回数732019/08/08 12:55:21

ポイント200pt

8-1. 特商法表示に基いて、自分の住所や電話番号などを掲載しなければなりませんか?
https://note.mu/faq#8-1


多くの場合は、開示する必要がないのでは? たしかにグレーだとは思うが・・。



>有料NOTEのどこに魅力があるのでしょうか。

https://note.mu/faq

・手数料がAmazonより安い
・メルマガ等でも課金できる
・短い文書でも課金できる

id:RX7FD3S

ありがとうございます
そういうことだったのですね。

2019/08/08 14:09:13
  • id:yoshino-kei
    Kindle出版している者です。
    NOTEに比べてKindle出版する人が少ないのは、色々とハードルがあるからではないでしょうか?

    税務関連の手続きをしたり、米ドルが振り込まれるに適した口座を用意したり。
    また、本も自由に出版できるわけではありません。
    今のところ「思想検閲」のような内容審査は無いと思いますが、電子書籍として読めるクオリティに達していない原稿は審査が通らないと思います。
    つまりブログ一記事程度2000文字で出版するのは難しい。それなりの量の原稿を用意する必要があります。
    さらに原稿をKindle用のファイルに変換しなければなりませんよね。
    ここまでの手続き全てを代行してくれる会社もありますが、料金が高額だったり自由度がなかったりなどデメリットも多くあります。

    まとめると、Kindleは自分で手続きやファイル作成できる人でなければ難しいと思います。
    それに加えて宣伝も自分でしなければならないし。

    NOTEはブログ風の記事でも、特にファイル作成したりする必要もなく販売できるため万人向けでしょう。

    BAさん仰る通り特商法で個人情報の開示義務が出てくるのは、よほど売上があってからです。
  • id:RX7FD3S
    ありがとうございます。
    商法で個人情報の開示義務が出てくるのは、よほど売上があってからというのを、もう少し調べてみます。
    まだまだ、そんな段階でないので、情報収集中です。

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