匿名質問者
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実験レポートの書き方について、結果と考察の書き方がわかりません


実験を行い、2つのデータ群を得ました
2つのデータ群に有意差があるかを検定(評価)したとき、その検定(評価)の内容は考察に書けば良いのでしょうか?

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:2019/11/02 19:56:35
  • 終了:2019/11/09 20:00:08

回答(2件)

匿名回答1号 No.1

匿名回答1号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2019/11/03 16:42:25

理系の大学院生です。
結果と考察の違いは「個人の推測が入るか否か」です。
なので、2つのデータをグラフ化したり、相関係数を算出するところまでは誰がやっても全く同じになるはずなので、結果です。
その上で、例えば相関係数0.7という値を「有意な相関がある」と判断するか「有意な相関なし」と判断するのが考察です。

匿名回答2号 No.2

匿名回答2号「匿名質問」を利用した質問に回答すると「匿名回答○号」と匿名で表示されます。
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2019/11/03 20:12:00

おそらくパラメータAがa1の時とa2の時で実験を進め、結果の評価値(相関係数)が出たと思います。そこまでは考察ではありません。そのテーマにおいて、Aのとれる値の範囲とa1,a2の差・妥当性、他のパラメータが影響する(影響しない)可能性などについて考察があるとよいでしょう。

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