PCで使うお勧めのブラウザーを教えてください。

 
最近IEでアカウントやパスワードの自動入力が利かなくなるなど不具合が出てきて、ブラウザを換えようと思うようになりました。
ただ、Edgeだと、メニューバーが表示できない、印刷プレビューで倍率や余白の調整を細かく指定できない、などなど不十分な部分があります。

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ベストアンサー

id:aKaoru No.1

回答回数106ベストアンサー獲得回数13

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Firefox と他社ブラウザーの比較

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Firefox ブラウザー はユーザーに関するデータをほとんど収集しないため、

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表示は迅速、メニューもわかりやすい。操作設定も意味がわかりやすい。

愛用しています。

 

 

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id:aKaoru No.1

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id:Nouble No.2

回答回数74ベストアンサー獲得回数2スマートフォンから投稿

ポイント33pt

おベラを お勧めします、

クラックされにくいので。

https://ja.popsilla.com/app/opera-browser/?gclid=CjwKCAjwj6SEBhA...

id:miharaseihyou

やっぱりFFですかねぇ。

IEってやつは意外にも最も使えるブラウザだったんですね。

FFはEdgeよりは使えそうだけど、どの程度使えるのか・・・

  • id:portal18
    このご時世、メニューバーを固定できるブラウザーはないに等しいので、開発終了にともなう不具合を承知の上でIEを使い続けるか、どうしてもメニューバーにこだわるなら、macOSを搭載したPCに変更する (macOSはOSレベルでメニューバーがあるため) のが現実的な選択肢でしょう。(Edgeのフィードバック機能でリクエストするのもひとつの選択かも)
    しかたがないので、あたらしいUIになれましょう。ブラウザー以外のアプリでも、メニューバーは減っていく一方なので...。

    印刷設定については、Chrome系統のブラウザーはおおまかな設定しかできないものの、Chromeとは別系統のブラウザーである、Firefoxを使用すれば、IEほどではなくても、ある程度自由な印刷ができるとおもうので、いちどおためしください。
  • id:psne
    >ただ、Edgeだと、メニューバーが表示できない、印刷プレビューで倍率や余白の調整を細かく指定できない、などなど不十分な部分があります。
    手元の環境で試したところ、
    ・倍率は、Edgeでは10%、Chromeは1%刻みで設定可能
    ・余白は、Edgeでは0.5mm、Chromeは入力上0.1mm刻みで設定可能(プレビューあり)
    ・どちらもプリンタ用ソフトを呼び出すダイアログのボタン・ショートカットがある
    ようですが、IEではどのように印刷していたのでしょうか。
  • id:a-kuma3
    メニューバーを常時表示できるのは、メジャーどころだと Firefox 。
    個人的な好みだと、普段は隠しておいて ALT キーを押して表示。
  • id:miharaseihyou
    普段はサイトの細かいところを表示で拡大して確認するとか、印刷ではプレビュー見ながら余白や拡大率などを調整して、わざとアフェリエイトの部分を外した画面にして印刷するとか、ページの始まり部分を調整するとか、領収書を1ページに収めるように倍率や余白を調整するとかですね。
    アマゾンの領収書など何もしないと勝手に2枚になってしまうことが多い。
    それに大画面のディスプレイ使ってるから拡大したらかなりよく見えるようになります。
    そういう細かい芸がEdgeではできない or やりにくい。
  • id:portal18
    >印刷ではプレビュー見ながら余白や拡大率などを調整して、わざとアフェリエイトの部分を外した画面にして印刷するとか、ページの始まり部分を調整するとか、領収書を1ページに収めるように倍率や余白を調整するとかですね。
    これならFirefoxがよさそうです。

    たしかに、IEだけの機能として、マウスで直接余白をドラッグできる、これはたしかにほかのブラウザーではあまりみませんね...。

    そこまでするなら、印刷時だけIEを使用するのもひとつの選択かもしれません。(Firefoxをためしてみてもよくなかった場合は)

    なお、IEでもEdgeでもFirefoxでも、動作が不安定になったときのためにブラウザー自体を初期化してしまう機能がついています。状況しだいでは動作が改善する可能性もあるので、いちどおためしください。


    なお、ChromeやEdge向けの、他社製アドオンとして、英語ですがこのようなものがあります。
    https://www.printfriendly.com/
    このアドオンを使用することで、印刷時のレイアウトは変わってしまいますが、自分の必要なところだけを印刷することができます。
    ただし、印刷時のレイアウトが変わる (オリジナルの画面レイアウトを維持しない) ため、領収証を会社に提出する場合など、証明目的での印刷ができない場合があります (会社のルールしだいですが) 。必要に応じて通常の印刷とつかいわけてください。
  • id:Nouble
    あれれ!

    何故 Operaは、
    蚊帳の 外なのですか?
  • id:portal18
    Operaも現在のバージョンはChromeがベースになっているので、質問者さんが提示した条件である「メニューバーが表示できない、印刷プレビューで倍率や余白の調整を細かく指定できない」という問題をクリアできません。


    というより、最近は、EdgeもOperaもChromeがベースになってしまったがために、UIがみんなおなじになってしまったんですよね...。昔のように、各ブラウザーの独自色がでていた時代がまたくればいいのですが。
  • id:psne
    倍率設定はIEのほうが素直ですが、マウスを使った余白の設定はChrome系列で可能ですね。Firefoxではマウスでの余白設定の仕方がわかりませんでした。

    多くは慣れの問題ですので、数年以内にIEを止めなければならない事情があることを踏まえても、利用率の高い他のブラウザと付き合って慣れていく必要があります。
    マイナーなブラウザでは、Vivaldiがあります。Operaの派生として生まれているので、メニューバーが出たりします。
    https://help.vivaldi.com/ja/desktop-ja/appearance-customization-ja/menu/
  • id:portal18
    あー、Vivaldiがあったか。メニューバーのレイアウトを自由に編集できるのは良さそうですね。
  • id:Nouble
    其れ デマですよ?
    "
    "
    少なくとも、
    "
    そんな 問題は、
    みられませんよ?
  • id:miharaseihyou
    IEのインターネットオプションの詳細設定を開けてみたんですが「いくつかの設定はシステム管理者によって管理されています。」だそうで、IEの設定は、いつの間にかマイクロソフトの紐付きだったんですねぇ。
    設定をマニュアルで変更しようとしてもできなくなっている。
    だからかな?
    アマゾンなどの大手サイトのアカウントは自動入力できなくなった。
    自動入力が生きているサイトもあります。
    印刷プレビューでの操作もバグが出るようになった。
    これではリセットしても同じような気がする。
    EdgeでならIEからインポートしたデータを使って簡単に自動入力できるけど使いたくないし。
  • id:portal18
    >IEのインターネットオプションの詳細設定を開けてみたんですが「いくつかの設定はシステム管理者によって管理されています。」
    それは、会社で使用しているPC、最近レジストリクリーナーを操作した、PC自体の故障、IEがウイルスに感染した、のいずれかが考えられます。

    もしPCを2台以上持っているなら、別のPCでの操作をおためしください。

    会社で使用しているPCの場合は、会社に問い合わせて、設定変更についてご確認ください。

    最近レジストリクリーナーを操作した場合は、「システムの復元」を使用して、レジストリクリーナーの使用前の日付にもどすか、PCを初期状態にもどすかをしてください。

    なお、IEをリセットすると、アドオンも一部をのぞき無効に設定されるので、ウイルスの動作を一時停止できる可能性もあります。(無効化されないアドオンもあるので100%ではない)
  • id:miharaseihyou
    CCleanerで時々レジストリクリーニングしてますけど、調べてみたら駄目っぽい。
    OSの修復インストールすると・・・細かい設定とかお気に入りの順番とか全部やり直しになるけど、その方がベターでしょうか?
  • id:miharaseihyou
    ちなみに時々管理者権限でアップデートファイルまでクリーンアップしてるから修復しようにも復元ポイントがありません。
  • id:portal18
    > CCleanerで時々レジストリクリーニングしてますけど
    もしかすると、それが原因かもしれません。
    レジストリクリーナーは、使いどころによっては便利かもしれませんが、IEも含むほとんどのアプリの設定は、そのレジストリという場所に保存されているため、レジストリクリーナーの使いかたをあやまると、必要な設定までを巻き添えにしてしまい、結果として、レジストリを消してしまったアプリでは今後設定変更などができなくなるなどの問題が生じる可能性もあります。
    もしそれが原因だった場合、「システムの復元」やPCのリセットなどの方法により、消えたレジストリをもどすことで動作が回復する可能性があります。

    実際、マイクロソフトでも「レジストリ クリーニング ユーティリティの使用から生じる問題は、マイクロソフトは保証できません。」とコメントしていますし。
    https://support.microsoft.com/kb/2563254


    > OSの修復インストールすると・・・細かい設定とかお気に入りの順番とか全部やり直しになるけど、その方がベターでしょうか?
    > ちなみに時々管理者権限でアップデートファイルまでクリーンアップしてるから修復しようにも復元ポイントがありません。
    残っている復元ポイントがないのであれば、しかたがないのでPCを初期状態にもどすのがいちばんはやいのではないかとおもいます。

    で、今後はレジストリクリーナーは使用しない、もしくは、使用するにしても、レジストリのバックアップ、ディスクそのもののバックアップ、復元ポイントの作成など、どれでもいいのでもどせる手段を1種類以上は用意しておくようにしましょう。
    レジストリだけをバックアップする方法は、以下をごらんください。
    https://support.microsoft.com/topic/855140ad-e318-2a13-2829-d428a2ab0692

    なお、ディスクそのもののバックアップについてはPC自体の故障を復元できる手段になりますので、レジストリクリーナーの使用有無にかかわらず、おすすめします。
  • id:portal18
    あと、Microsoft Edgeはご意見・ご要望を送信するための機能がついています。
    もし送信したい場合は、Edge右上のメニューボタン (3つの点) から、「ヘルプとフィードバック」→「フィードバックの送信」で、用件を記入して送信しましょう。(Webサイトの表示エラーとかでなければスクリーンショットのチェックは不要)
    たとえば、「従来のメニューバーを表示できるようにしてほしい」とか、ささいなことであっても書いておくことで、実現されるとは限らないものの、すくなくともマイクロソフト社員の目にはとまるので、実現される可能性は少しはたかまります。

    最近は、人力検索はてなも含めて、IEでのサポートを終了したウェブサイトもおおいので、IE自体がなくなるその前に、ないとこまるような機能はどんどんリクエストしていきましょう。
    Edgeでお気に入りを常時表示する機能も、フィードバックが元に追加された機能だったりします。
  • id:miharaseihyou
    数時間かけてバックアップと修復セットアップしたら、とりあえずIEの不具合は解消したようです。
    7やXPでレジストリが肥大化してHDDが窮屈になった経験があってせっせとメンテしてたんですが、
    これってレジストリを削除するのではなく、時々OSを修復するしかないようですね。
    OSの更新に合わせてセットアップしなおすって手もあるらしいけど・・。
    おかげでOSやオフィスの設定書類やら各アプリのメンテの手順やら思い出したり調べたりでお勉強にはなった・・・。
    とは言え、IEのサポート終了が2025年だから、それ以前に何とかしなければならない。
    やっぱりFFをダウンロードしてみることにします。
    IEとFFを両方使ってみようと思います。
    EdgeやChromeは基本的にスマホ用のアプリなんで、軽くて良いんだけど、デスクトップP用としてはC今一つな気がします。
  • id:portal18
    不具合が解消したようでよかったです。


    たしかに、Windows XPのころはレジストリが原因でHDDの容量を圧迫するということはよくありましたが、Windows 10ではその問題はある程度は克服されているので、HDDの容量をあけるためにレジストリを削除するのはおすすめしません。今回のような問題がまた発生する可能性があります。以前質問された既定のブラウザーを変更できないという問題も、確実ではないものの、もしかするとそれが原因だったのかもしれません。
    Edgeの場合は、(バージョン79以上の場合は) 設定ファイルはレジストリではなく、 %LOCALAPPDATA%\Microsoft\Edge という、ふつうにエクスプローラーからでも表示できるフォルダーに保存されています。Edgeに不具合がなかったのはそのためかもしれませんね。

    もしレジストリを削除するとすれば、不要なアプリを削除するときに、「設定」アプリ (コントロール パネル) から削除するのではなく、「Revo Uninstaller」などから削除して、削除したアプリが保存したレジストリだけを同時削除するくらいで十分でしょう。それ以外でレジストリを削除する必要性はありません。
    HDDの容量をあけるためなら、レジストリ削除ではなく、「ストレージ センサー」や「ディスク クリーンアップ」といった標準機能での削除が一番安全で、次点が不要なファイル (レジストリ以外) を削除するだけのアプリです。スマートフォンのバックアップにPCを使用しているなら、それも別のドライブに移動させます。

    レジストリの削除はわたしもためしたことがないくらいの大変危険なもので、容量解放のためのあらゆる手段をためしてもなお容量が解放されないときの最終手段です。というより、レジストリを削除するくらいなら、PCのアップデートかリセットをしたほうがまだいいです。それか、バックアップを定期的に作成して、動作が不安定にかんじたら、快適だったころのデータにもどすとかでもいいです。


    ...余談ですが、Google ChromeのほうはもともとはPC用に開発されたアプリなんですが、同じGoogleが開発したAndroid (とAppleのiOS) が数年後に大ヒット、それでスマホメインの開発にシフトしたというのがありますね。(というより最近のGoogleはPCをないがしろにしている気がしなくもないですが)
    実際、iOS用のChromeは初期バージョンではなんと戻るボタンが上にあるという、指での操作をまったく考えていないUIでしたし...。さすがに現在では下になっていますが。(Androidは端末自体のバックキーが戻るボタンになっていたのでこの問題はありませんでした)
    OSがAndroidとiOSの2強状態になってしまったというのは、開発者にとってはいいことでしょうが、消費者にとってはなんだかなあ、という印象はありますね。インターネットブラウザーもですけど。
    とはいえ、ChromeとSafariの2強状態のなかで、日本は世界でもっともIEの使用率がたかい国のひとつ (先進国のなかで2番目にたかい) とはよくいわれていますが、システム上IEでしか使用できないサイト (銀行や官公庁 あと会社のシステムなど) がおおいという都合もありますが、日本人におおい、つかいなれたUIを変えたくないという人も一定数いるんだろうな、とは毎回おもっています。(はてなではないがIE8→9のときもUIに関する質問をよくみたので)
  • id:miharaseihyou
    かなり前にFFに変更しようとしたこともありました。
    当時はFFの方が多機能でタブプラウズもできて、セキュリティーも強いってことだったけど、OSのアップデートの度にIE使わなくちゃあで、その都度既定のブラウザの変更があって、変更し直す手間が鬱陶しかった。
    結局IEでタブプラウズできるようになったのでIEに転んだ。
    今じゃあそんなことないけど、IEの方が多機能になって引退間近。
    FFのヤンキーなのにはちょっと引けるけど、我慢するしかないのかもしれません。
    EdgeでもChromeでも、IEの印刷プレビューの機能が使えれば我慢するんですけどね。
    スマホ用じゃあマウスワークの機能は必要ないので、たぶんかなりのリクエストはあると思うけど、無理だと思います。
  • id:portal18
    IEのほうが多機能になったというよりも、IEは互換性維持を優先したがためにあまり機能整理をおこなわなかった、というほうがちかいかもしれません。IEは11が最終バージョンですが、そのIE11はIE5・7〜11の6世代にわたるWebサイトを閲覧できるように設計されており、IE5はWindows 98とか2000とかの時代のブラウザーですから、IEならではの問題を15年ちかくひっぱってしまったことになるのです。
    さすがにそれはまずいとMicrosoftも思ったのか、Windows 10でブラウザーを1からつくりなおすことにして、過去のIEとの互換性機能を一部を除き廃止、さらに機能整理をおこなってEdgeがうまれたのです。2020年にWindows 7・8.1・macOSにもEdgeを追加配信したことで、IE非対応サイトがふえていまにいたる、という状態です。
    このせいで、2021年現在の大手ブラウザーで継ぎ足し開発がいまでもおこなわれているのは、Safariくらいになってしまいましたが。

    IEのセキュリティー問題については、ほとんどの場合、ActiveX コントロールという、IE内部でアプリを実行する機能が原因です。
    ブラウザーの画面内で直接アプリを起動できることから、Windows XPまでのWindows Update、各種動画・ゲームのサイト、最近の例では、マイナポイントの予約・申込サイト (開始当初) でも利用されてきました。
    言いかえると、ブラウザーだけでなんでもできるため、危険なサイトにアクセスしただけで (exeファイルのダウンロードもなしに) ウイルスなどの危険なアプリを起動できるということになり、IEの使用はリスクが高いと言われる原因となりました。その後、Windows Vistaでは保護モード (初期設定は有効) を搭載、8.1では拡張保護モード (初期設定は無効なので別途設定が必要) を搭載しているため、万が一危険なサイトにアクセスした場合の危険性はある程度は緩和されています。
    なお、ActiveXはIEにしか搭載されておらず、Edgeでは (ウイルス対策のほかにHTML5 (あと今はないけどFlash) でActiveXの利用目的の大半を達成できたため) 廃止されました。
  • id:miharaseihyou
    そういえば、IEのデフォルトではセキュリティータブの保護モードが無効になってて、有効にしなければログインできないサイトもありました。
    IEのオプションでは、知らない者にとっては魔法の呪文のような設定項目がたくさんあって、一般人相手のダイアログじゃないなって感じですよね。
    開けてみて、拡張保護モードはデフォルトでは無効になっていますけど、64ビットプロセッサーとか何のこっちゃ・・・?
    まあ、アダルト関係とか博打の裏サイトとか行かないから、有効にしなくてもたぶん大丈夫じゃないかな?
  • id:portal18
    最近のブラウザーは、特別な操作をしないと高度な設定ができないものがおおいですが、IEだとすべての設定がみえる位置にあるので、ちょっと不思議な感じはありますね。

    「拡張保護モードで 64 ビット プロセッサを有効にする」にチェックをいれた場合は、拡張保護モード時はブラウザーが64 ビット プロセッサで動作するようになります。(はずした場合は32 ビット プロセッサで動作)
    わかりやすくいうと、32 ビット プロセッサでしか動作しない古い (おおよそXP時代までの) アドオンやActiveX コントロールはすべて無効になりますが、古いアドオンには脆弱性があるものがすくなくない = その脆弱性をふさぐことにより通常の拡張保護モードよりもさらに安全性がたかまる、という仕組みです。
    そのため、古いアドオンを使用したい場合や、いまではめったにないですが、古いActiveXを埋め込んだサイトを閲覧したい場合は、このチェックをはずす必要があります。日本の場合、現在でも官公庁提供のアドオンとかは64 ビットに非対応のものがおおいのでこの設定は注意が必要です。ActiveX埋め込みサイトの64 ビット非対応は、わたしの知るかぎりではみたことがありません。

    もちろん、危険なサイトは行かないのが大前提ですが (あらゆる対策よりも行動の検討が一番安全なため) 、万が一行ってしまった場合に、ウイルス感染をPC自体までに広げるのを抑制するのが保護モードや拡張保護モードです。ブラウザー自体は保護モードのレベルによらず感染してしまうので、気休め程度です。ActiveXに対応していない (IE以外の) ブラウザーを使用するのが、拡張保護モード以上の対策になります。これを機にぜひIE以外のブラウザーにも慣れていってください。
  • id:miharaseihyou
    拡張保護モードを有効にしたらいつも見ている天気予報に問題があるそうで見れなくなったので、チェックを外し再起動しました。
    かなり微妙な機能ですね。
  • id:portal18
    いまのでお気づきになったとはおもいますが、拡張保護モードのデフォルトが無効なのは、やはり互換性のためです。わたしの場合は、数年ほど前、互換性のないサイトを閲覧する機会がなくなったあたりのタイミングから有効にしています。

    なお、互換性のないサイトがわずかである場合は、「信頼済みサイト」を使用すると、信頼済みサイトのデフォルト設定が保護モード無効のため、拡張保護モードも無効になります。(拡張保護モードは保護モードと同時に使用する必要がある機能のため)
  • id:aKaoru
     
    ブラウザレンダリングの仕組みのURLです。
    https://zenn.dev/ak/articles/c28fa3a9ba7edb
     
     
  • id:miharaseihyou
    ブラウザレンダリングの仕組みを斜め読みしたんですが、現在のブラウザもそのうち陳腐化してIEと同様にサポートされなくなっていきそうですね。
    私的にはとりあえず、危ないサイトへは近づかないようにして、印刷する必要のないサイトを表示するのにはFFかEdgeを不本意ながら使うかですね。
    既に使い始めたFFではインポートしたお気に入りがサイドバーでしか表示できないという不満点が出ている。
    メニューバーのタグから表示できるダイアログのブックマークにはIEでお気に入り内部に雑学フォルダを作って保存していたメニューが何故だかインポートされていた。
    Edgeではそういうのは大丈夫だった。
    古いブラウザも最近のブラウザも基本的な技術はあまり変わっていないようですね。
    JavaScriptエンジンが変わってツリーが変化しているようだけど、どうせすぐに改善点を迂回するようなウィルスが普及してイタチごっこになりそうな印象を受けました。
  • id:miharaseihyou
    現在、IEとEdgeとFFを使っているんですが、一番早いのはFFですね。
    最も遅いのはやはりIE。
    しかし、最も使いやすいのはIEです。
    chromeは根掘り葉掘り聞いてきて端から信用できないって感じなので排除しました。
  • id:portal18
    > 既に使い始めたFFではインポートしたお気に入りがサイドバーでしか表示できないという不満点が出ている。
    ブックマークの整理が必要になってしまいますが、ブックマークツールバーを「常に表示」に設定して、ブックマークツールバーの右端にその他のブックマークを表示するボタンをつけるという方法もひとつです。問題点を完全に解消することはできませんが、ある程度はましになるかと思います。

    ブックマークツールバーを常に表示にするには、新しいタブの画面でブックマークツールバー (アドレスバーの下にあるもの) を右クリックして、ブックマークツールバーを「常に表示する」を選択すればできます。

    で、そのブックマークツールバーにその他のブックマークを表示するボタンをつけるには、メニューボタン (右上の3本線のボタン) から「ツールバーをカスタマイズ...」を選択して、「ブックマークメニュー」というボタンを、ブックマークツールバーの右端にドラッグして追加して、右下の「完了」を選択してください。Firefoxなら通常のツールバーだけでなく、ブックマークツールバーのところにもボタンを追加できます。

    なお、その「ブックマークメニュー」というボタンから、「すべてのブックマークを表示」で、ブックマークを整理する画面がひらきますので、ご自身でつかいやすいようにブックマークを整理してください。


    > JavaScriptエンジンが変わってツリーが変化しているようだけど、どうせすぐに改善点を迂回するようなウィルスが普及してイタチごっこになりそうな印象を受けました。
    実際ブラウザーメーカーも大変みたいです。ActiveXが実行できるIEは別としても、ブラウザーはさまざまな処理が複雑に組み合わさってはじめてWebページが表示できる、実装が非常に大変なアプリなのです (メールアプリもHTMLメールを表示する場合は同様) 。
    そのため、開発者ですら気がつかないほどの「抜け」を攻撃者が偶然にも発見してしまう可能性は大いにあります。いい人が発見した場合は、開発メーカーに報告するでしょうから、それを元に開発者が修復、それを繰り返しているため、IE以外のブラウザーは頻繁にバージョンアップをおこなって、ちょっとでも攻撃者に利用されるまえに対策をできるよう、全力をあげて取り組んでいるのだとおもわれます。

    https://support.apple.com/HT201222
    これは、Appleが過去に修正した脆弱性一覧です。おおくのメーカーがこのような情報を公開していますが、Appleのがいちばんみやすくまとまっているので、今回はこれで説明します。
    たとえばSafari (ブラウザー) に注目してみると、最新バージョンは5月4日に公開されていますが、その前は4月26日、さらに前は3月8日、2月1日、...、と、おおよそ1か月おきにバージョンアップをおこなっていることがわかります。リンクをクリックすると、詳細な情報が表示されますが、それはおおくの場合は1つではなく複数の情報があることがわかります。このことから、非常に多数の「抜け」が毎日のようにみつかって、それをメーカーが毎日のように修正作業をくりかえすことにより、すこしでも安全性のたかいブラウザーをつくっているのです。ほんとうにブラウザーメーカーのみなさんはおつかれさまです、ただわたしはこんなことを知ってしまった以上、ブラウザーメーカーでは働きたくないですが...。
  • id:portal18
    > chromeは根掘り葉掘り聞いてきて端から信用できないって感じなので排除しました。
    Chromeは、というよりも、最近の会社は収益を得るために個人情報をいろんなところから集めている、という感じですかね。

    Edgeだと、プライバシーの設定をみてみたら、「Microsoft では、Microsoft Edge のセキュリティ、最新の状態、適切な動作を維持するために、必須の診断データを収集します。」と書いてありました。
    任意の設定だと、「ブラウザーの使用状況に関するオプションの診断データ、アクセスした Web サイトに関する情報、クラッシュ レポートを Microsoft に送信して、Microsoft 製品の改善にご協力ください。」「このアカウントでの閲覧履歴の使用 (広告、検索、ニュース、他の Microsoft サービスのパーソナル設定を目的とした使用) を Microsoft に許可することにより、Web エクスペリエンスを向上させます。」「ナビゲーションエラーを解決するために web サービスを使用する」「Web サイトが見つからないときに、類似したサイトを提示する Web サイトが見つからない場合は、正しいサイトを検索するために、Web アドレスが Microsoft に送信されます。」「コレクションにおける Pinterest からの提案を表示します コレクションに関連している可能性がある Pinterest からのキュレーションされた提案を検索します。」「入力した文字を使用して、検索とサイトの候補を表示する」「入力した文字を使用して、このデバイス上の履歴、お気に入り、その他のデータからの提案を表示します」といった設定がありました。
    検索関連は利便性とのてんびんもあるのであれですが、非常に多数の情報が送信されていることがわかります。

    Firefoxは非営利団体が開発しているため (Firefoxだけ公式サイトのアドレスが .com ではなく .org なのはそのため) 、1番回答にあるとおり、収益のための情報収集をしないのです。
    そのため、情報が送信される可能性がある設定も、「アドレスバーの使用時に表示する候補」「Firefox が技術的な対話データを Mozilla へ送信することを許可する」「Firefox にパーソナライズされた拡張機能のおすすめを許可する」「Firefox に調査のインストールと実行を許可する」「Firefox があなたに代わって未送信のクラッシュレポートを送信することを許可する」このくらいです。
    検索エンジンの候補を表示できるようにしながらも、よりプライバシーを保護するためには、アドレスバーと検索バーを分離させて、アドレスバーでは検索エンジンからの候補は表示させない、といった設定もできます。

    ちなみに、Edgeは「Microsoft では、Microsoft Edge のセキュリティ、最新の状態、適切な動作を維持するために、必須の診断データを収集します。」の右に、Firefoxは「Firefox が技術的な対話データを Mozilla へ送信することを許可する」の上に個人情報保護方針へのリンクがありますが、これはFirefoxのほうが読みやすいですね。Microsoftもみならってほしいところ (Edgeの個人情報保護方針は途中で読む気が失せたため) 。
  • id:miharaseihyou
    FFのお気に入りの問題はツールバーに星印をドラッグして解決しました。
    これでプルダウンメニューでお気に入りを使える。
    IEほどではありませんが、EdgeよりもFFの方が印刷の自由は利きますね。
    FFの方がお行儀も良いしツールバーの自由も利く。
    FFでは(Edgeではできないけど)新しいタブをabout:blankで開く設定ができるので変な画面を見なくても済む。
     
    Edgeをアンインストールしたくなってきた。
    先日Xboxを(ツールバーも含めて)PowerShell使ってアンインストールできたので、Edgeもできるかもしれないけど、まあ(不具合が発生する可能性もあるので)止めておきます。
    2025のIEのサポート切れが来たらFFを既定のブラウザにすることにします。
    色々とありがとうございました。
  • id:portal18
    あー、新しいタブの設定は盲点でした。(わたしはよく閲覧するサイトのアイコンを使用することがたまにあったので空のページに設定したことがなかった)
    たしかに、Edgeだとすべてを非表示に設定しても、どうしても検索ボックスだけは表示されてしまいますね。さすがにこれは設定を変更する人もすくなくないとおもうので、Microsoftにフィードバックしてみます。

    アンインストールについては、お察しのとおり、アプリ内ブラウザーにEdgeを使用しているアプリが正常に動作しなくなる原因となるので、標準的な方法ではできないようになっています。

    とはいえ、IE時代はアプリ内ブラウザーの使用例が多数あり、ブラウザーのアプリですらアプリ内ブラウザーを使用しているという例もありました (SleipnirやLunascapeの旧バージョンとかもその例) が、EdgeがでたときにはすでにChromeが普及している (SleipnirやLunascapeも現行バージョンはアプリ内ブラウザーは使用しておらずChromeをベースとしたカスタムブラウザーを作成している) こともあり、アプリ内ブラウザーとしてEdgeが使用されている例はあまりないないようです。アプリ内のウェブサイトへのリンクも、最近はアプリ内ブラウザーではなく別途既定のブラウザーを起動するというケースがおおいですし。

    ストア アプリはアプリ内ブラウザーの制約 (Edge以外使用できない) からEdgeを使用していることがあります。ただ、そのようなアプリでも最近は前述のとおりブラウザーを起動する例のほうがおおいですが。しいていうなら最近のアプリの初回起動時に表示されることがおおい利用規約ですが、これはアプリ内ブラウザーで表示している例のほうがおおい気がします。(個人的には起動後に利用規約が表示されるのもフローとしてはどうなんだろうとはおもいますが)
  • id:miharaseihyou
    そう言えば、ファイルの種類ごとに既定のアプリを選択するって設定ではデフォルトでpdfファイルはEdgeが既定のアプリになってますね。
    あれはそういう意味だったのか・・って気付きました。
    PC内部でブラウザ使ってファイルのやりとりや操作してるって事ですね。
    ブラウザはインターネットブラウザって意味だけじゃあなかった。
    削除したらpdfを使えなくなるところでした。
  • id:portal18
    そうですね。Windowsに限った話ではないですが (AndroidやiOSでも同様のため) 、OSと統合されていてなおかつ標準操作ではアンインストールできないアプリは、OS側から特定の機能をよびだすためにアプリを使用するということはよくありますね。Windows XPのころは、「エクスプローラー」(PCのファイルを表示するアプリ) にもIEを使用していましたし。(Vista以降はエクスプローラーとIEは分離しましたが)

    PDFも、EdgeがないとAdobe Acrobat Readerなどをインストールしていない状態ではPDFが表示できなくなりますね。(PDFくらいならなにかしらインストールすれば表示はできるため)
    わたしの場合は、Acrobat Readerは動作が重いので、基本的にはEdgeでPDFを表示して、Edgeで再現できないほど複雑なPDFを表示したい、高度な印刷設定をしたい、といった場合などでAcrobat Readerを使用しています。
  • id:a-kuma3
    Firefox も Google Chrome も、それ単体(Acrobat Reader なし)で、たいていの PDF は表示できるので、Edge がなくてもあまり困らないです。

    とはいえ、Edge をアンインストールしても手に入るディスクの空きスペースは、たいしたことはないサイズでしかので、無理してアンインストールしなくても、デフォルトのウェブブラウザを変更するだけで良いんじゃないかと思います。
  • id:miharaseihyou
    Edgeもそうだけど、IEもファイルの種類によっては既定のアプリになっていて、代替のアプリが無いorストアで探す設定になっている。
    その数も多い。
    つまり、IEはサポート切れになってもアンインストールしない方が良い&Edgeも・・・って事ですね。
    そして、操作できない種類のファイルも多い。
    普通は困らないけど、例えばoutlookのデータファイルを操作するには有料のアプリが必要とか初めて知りました。
    もう、そういうのは棚上げにするしかないです。
  • id:portal18
    > IEはサポート切れになってもアンインストールしない方が良い
    Edgeではできないですが、IEは現在のバージョンではOSから独立しているため (Windows 10ではEdgeがOS統合になったため) 、削除は現在でもできます。(IEでしかひらけないファイルの一部はひらけなくなる可能性はありますが)
    https://docs.microsoft.com/troubleshoot/browsers/how-to-repair-or-reinstall-ie
    上記の公式サイトは機械翻訳のためわかりにくいところはありますが、Windows + Sを押して検索画面を表示して、「Windows の機能」と入力します。「Internet Explorer」のチェックをはずすと、削除ができます。はずしたチェックをもういちどいれることで、インストールしなおすこともできます。
    なお、削除やインストールの際には、インターネット接続が必要です。
    とはいえ、日本だとIEに依存しているサイトが非常におおく、いまIEを削除するとかえって不便になるとはおもいます。

    なお、サポートが終了した場合は、特段なにかしなくてもWindows Update経由で自動削除されるはずです。(たとえば、Flash PlayerもOS内蔵バージョン (IEやEdgeで使用) はWindows Update経由で自動削除されました。ちなみに、Chrome内蔵バージョンもChrome側の更新で削除されました。自分でAdobeのサイトからインストールしたバージョンは自分で削除する必要がありますが。)
    2025年のIEサポート終了はまだ確定ではなく、ウェブサイト側の対応状況しだいでしょう。(そのときまでにIE以外が普及しきっていなければ延長される可能性はあるし逆にはやく普及すれば短縮される可能性もあるため)

    > 普通は困らないけど、例えばoutlookのデータファイルを操作するには有料のアプリが必要とか初めて知りました。
    基本的には (特殊な操作でなければ) そのファイルはOutlook上で操作できるので、Outlookをもっている場合はアプリをインストールする必要はないでしょう。
    とはいえ、Outlook データ ファイルはもっぱらOutlookでしか使用されていないファイル形式で、無料のアプリだとしても、Windows XPまでOutlook Expressが内蔵されていたくらいなので、「OE時代のメールを読みたい」以外の理由ではそのファイルを開けるアプリがないという理由でこまることはないかとおもいます。(OutlookをもっていなくてなおかつOEのファイルを開く場合のみなにかしらアプリが必要)
  • id:portal18
    まさかのコメントがつづいているというタイミングで、MicrosoftよりIEのサポート終了が発表されました。
    https://blogs.windows.com/japan/2021/05/19/the-future-of-internet-explorer-on-windows-10-is-in-microsoft-edge/
    2022年6月にサポートを終了するそうです。それ以降は、IEを起動するという操作をしても、自動的にEdgeが起動するようになるそうです。
    ただし、アプリ内ブラウザーとしてのIE (Microsoft EdgeのIEモードや先日のコメントのブラウザーなど) は、当面はサポートを継続するということです。
    Microsoft Edgeの設定で、「既定のブラウザー」から「Internet Explorer モードでサイトの再読み込みを許可」を「オン」(青色) に設定することで、IEモードが使用可能になります。

    とはいえ、サポート終了ぎりぎりになってあわててブラウザーのりかえ、ってことにはならなくてよかったですね...。
  • id:miharaseihyou
    Edge内でのIEモードではどこまで使えるか不明ですね。
    マイクロソフトの思惑通りにIEの次のスタンダードがEdgeにはならないと思うけど、とりあえず使えるブラウザがあって良かったです。
    FFだとIDやパスワードの自動入力が使えるし(IEだと現在ほとんどのサイトで使えないから手入力)、頃合いを見て全面的に乗り換えることにします。
    こうなると、使いやすくて五月蠅くない方がベターです。
  • id:portal18
    EdgeのIEモードはアプリ内ブラウザーとして動作するので (つまりツールバーなどはEdgeのままでページの読み込みだけがIEになる) 、使い勝手の点でいうならEdgeとおなじになります。あくまでIE専用のWebサイトのための対症療法みたいなものですね。この機能が (それもすくなくとも5年以上) あるからと、IE専用のサイトを完全サポート終了ぎりぎりまでひっぱる、ということがなければいいのですが...。日本のWebサイトが大半ですが。

    なお、アプリ内ブラウザーにIEを使用したインターネットブラウザーはどれも開発終了しているか、アップデートによりChrome ベースになっているかのどちらかなので、Edgeは2022年6月以降にIE専用のWebサイトを閲覧できる貴重なブラウザーになりそうです。

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