匿名質問者

太陽光発電(産業用)投資のことで質問です。

2021年5月に産業用の太陽光発電の契約を締結しました。
契約書は2通作成し後続の処理があるからという理由で業者が持ち帰りました。
当初は稼働済み案件のために5月中(契約から1週間程度)の引き渡しが可能だと言われましたが、音沙汰がなく本日に至ります。
アプラスからの融資もそれに伴って契約したのですが、一向に始まる気配がありません。
ギャンセルして他社への相見積もりをして契約をしようと思うのですが可能でしょうか?
※明日、消費者センターへ相談の連絡をする予定です。

回答の条件
  • 1人5回まで
  • 13歳以上
  • 登録:
  • 終了:2021/08/09 02:55:06

回答1件)

匿名回答2号 No.1

この調子だと、おそらくまた騙されますよ。

詐欺師はカモだと思うやつに寄ってきます。

うまい話は貧乏人には寄ってきません。

  • 匿名回答1号
    匿名回答1号 2021/08/02 12:02:22
    普通、個人投資っていうのは余り金でやるもんだ
    融資を受けてまで借金でやるもんじゃない
    業者は契約が取れれば設置工事を通して確実な収入になるから甘い言葉で設置を勧めるけど
    投資っていうのは必ずプラスになるとは限らない
    収支がマイナスになった時、マイナスの補填と借金の利息のダブルパンチで首が回らなくなるよ?
    どうせ融資の話もその業者の側から切り出したんでしょ?
    そもそもそんなに儲かるんだったら業者は自分自身で独占してあなたになんか教えないって
  • 匿名回答3号
    匿名回答3号 2021/08/02 21:30:58
    太陽光発電には補助金が付きます。
    補助金が付くって事は本来なら儲からない分のつまり「損失が出る」分の一部を国が補填してくれるって事で、当然ながら全部は補填されません。
    本来は儲からない事業なのです。
     
    損失をこれ以上出さないためには期限が守られなかったことを理由に契約を打ち切り、手元にある資金で融資を返済し、短期の利子分は自腹を切るのがお勧めです。
    損失分の損害賠償請求はやるだけ無駄だと思います。
     
    太陽光発電の業者は現在資金繰りに苦しむ業者が多く、倒産寸前って業者も珍しくない。
    国策に乗って甘い見通しで事業をスタートさせた業者が多く、淘汰の列に並んで順番待ちの状態です。
    コロナ関連の緊急融資が切れたらバタバタ倒れるでしょう。

この質問への反応(ブックマークコメント)

「あの人に答えてほしい」「この質問はあの人が答えられそう」というときに、回答リクエストを送ってみてましょう。

これ以上回答リクエストを送信することはできません。制限について

回答リクエストを送信したユーザーはいません